及 「 あ ! 岩ちゃーん ! 」
岩 「 げ 、 なんだよクソ川 。 」
及 「 げってなんだよ!げって!
まあいいや 、 岩ちゃん今日俺ん家来ない ? 」
岩 「 … 行ってやってもいいけど。 」
及 「 じゃあ決まり 〜 ♩」
岩 「 … ン 。 」
─── 数十分後 、 及川宅到着 。
及 「 岩ちゃん上がって上がって 〜 ♩」
岩 「 お邪魔します 。 」 靴を脱ぎ、
家に上がる。
及 「 こっちこっち ♩ 」 先に歩き、部屋まで向かう、
岩 「 … 」及川の後ろを着いて歩く
その後部屋に到着し。
及 「 ぁ 、 荷物テキトーに置いていいからね ! 」
岩 「 わーってるっつーの 。 」荷物を置き
、その辺に座る
及 「 ん 、そっか 。 とりあえず
飲み物取ってくるね 」 取りに行き
岩 「 ン 、 」 大人しく待つ
及 「 ! 」 飲み物を持って、大きな足音を立てて、凄いパワーで扉を開け
岩 「 … ンだよ、クソ川うるせーよ 。 」
及 「 岩ちゃん ! 見てこれ ! 見たことないジュースあった ! 」子供みたいにはしゃぎ。
岩 「 … しょーもな 、 」はあ、と
大きいため息をつき
及 「 んなっ … ?! しょーもなくなんかないもん ! 」 頬を膨らませ
岩 「 … まあいいや 、 早くジュース寄越せよ 。 」 呆きれた表情で
及 「 ん ! 」 ジュースを渡し
岩 「 さんきゅ 〜 、 」 貰い
2人同時にジュースの蓋を開け
及 「 〜〜 ♩ 」 勢いよく飲み
岩 ( … なんか甘くねこれ 、 ) 隣で
ジュースを飲む及川を 横目で見ながらジュースを飲み
このまで見てくれてありがとうございます!また次の投稿で会いましょ!
※ちなみにこれは媚薬ジュースです。