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腐姉さん@irochan
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こんにちは、ぴーすです
ネタは思いつくのに、書くのが追いつきません😇
cpの偏りと言いますか…bnさんの出番が多いので、一旦気分転換と行きます笑
今回の話ではmnorで書かせて頂きます
※ATTENTION※
・完全二次創作となっておりますので、御本人様とは一切関係ありません
・口調が掴めず、おかしいところがあります
・誤字脱字があろうとも直しませんので、注意等しないでください(許して)
・cp要素ほぼ無いです
では、本編へ👇️
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or「なぁなぁ、mn〜…ちょっと話を聞いてー?」
こいつはor君。
同じ会社で働いていて、意気投合してからは、ずっと仲が良い。
mn「なにw、またあの上司に怒られたんか?」
or「ちゃうねんけど〜、ほんまに最悪……」
mn「そんなに悲しむくらい最悪な事ってなんだ?」
or「それがさ、LINEしてたんよ!友達に連絡しよ思って送ったら、上司に送ってたぽくてw」
mn「うおw、これはやっちまったな…まぁ内容によるかw」
or「バリバリタメやったし、やばそう……すぐ送信取り消ししたんやけど、見られてたら…」
まぁ、それくらいの事は誰でもあると思う。
俺もあるしw
というか、今普通に上司は仕事してるし、あの人既読するの遅いタイプだから平気そう。
mn「まぁまぁ…もし見られてたら、潔く怒られようなor君。」
or「それって、mnも一緒に怒られてくれるん?」
mn「違うってw俺は関係ないからな?」
談笑しながらも暫くすると、俺達は自分の席に付いて、仕事を進めた。
数時間後、お昼休憩になった途端、or君は上司に呼び出されていた。
絶対、今怒られてるやん……どんまいやね、or君。
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今回は1000字にも達さないという、かなり短い作品になりました……
リクエストも来ているので、なるはやで仕上げたところ、こうなりました
これからじゃんじゃん作っていく予定ですが、ペースは遅いかもしれません
リアルの都合もあったりするので;;
それでも見てくれる方は大好きです
ではさようなら👋