テラーノベル
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主「どうも来華です。今回はユウマたちが~したら集です奴隷になったユウマたちがハカ達に何かしますその反応を見ていきましょう(今回は好きと言ってみたと嫌いと言ってみたです)」
ユウマ「たまには責めたい」
主「ダメですw」
主「この作品では永久に受けです」
ユウマ「くそ」
来華「それではスタート」
好きといってみた
ユウマの場合
ユウマ「ハカ様~好きです♡」
ハカ「フフ♡私もよユウマ♡」
マキ「お兄ちゃんマキには?」
ユウマ「マキ様も好きです♡」
マキ「はあー✨かわいすぎる♡」
ユウマ「えへへ♡」
ハカ「・・・マキちゃん」
マキ「そうだねハカちゃん」
マキハカ「今日は寝させないから♡」
ユウマ「はい♡」
結果ユウマのかわいさにやられて犯す♡
コウの場合
ミレイ「どう?♡コウ♡」
グチュグチュ♡
コウ君「ンエ♡気持ちいです♡」
ミレイ「そうよかった♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
コウ君「あ♡ミレイ様好きですぅ//♡」
ミレイ「っ♡本当に従順なペットになっちゃって♡」
ミレイ「もう少しいけるよね?♡コウ♡」
コウ君「はいぃ//♡」
結果 犯されながら言って相手を興奮させる
オッキーの場合
千代「お兄様♡千代に好きと言ってください♡」
オッキー「好き♡大好きです♡」
千代「千代も大好きですよ♡」
オッキー「えへへ♡うれしいです♡」
千代「そういえば試したい事あるんですよね♡いいですか?」
オッキー「はい♡」
千代「今日も気持ちよくなりましょうね♡お兄様♡」
結果 流れるように犯す
ナナエムの場合
ゴチュゴチュ♡
ナナエム「ンオ”♡もっと♡くだひゃい♡」
サティ「お望み通りブチ犯してやるよ♡」
ゴチュン♡
ナナエム「ンへェ♡しゅきです♡大しゅきです//♡(エロ顔)」
ローゼ「エムそれは反則//♡」
デュカ「やめてといってもやめませんから♡」
ナナエム「ンへへ♡僕をいっぱい犯ひぃてくだひゃい//♡」
結果 メッチャエロ顔で言うから3人をガチにさせる
嫌いと言ってみた
ユウマの場合
ユウマ「ご ご主人様」
ハカ「何ユウマ?(同時)」
マキ「どうしたのお兄ちゃん?(同時)」
ユウマ「き 嫌いです!(震え)」
マキハカ「へー(真顔)」
マキ「躾が足りなかったかな?(冷たい視線)」
ハカ「しょうがないわねもう一度調教し直しね(冷たい視線)」
ユウマ「え えっとどっきりで(泣)」
ハカ「しってるわよ♡(笑顔)」
ユウマ「え?」
マキ「お兄ちゃんがそんなこと言えるわけないし♡(笑顔)」
ハカ「どうせ来華のせいでしょ?」
ユウマ「は はい」
マキ「だけど言ったお兄ちゃんも悪いよね?♡」
ハカ「だからお仕置きって言いたいけど」
マキ「最近激しくし過ぎてたし」
ハカ「だから優しく犯してあげる♡」
マキ「大丈夫♡気持ちよくてもっと私たちのことが好きになると思うから♡」
ハカ「でもユウマが嫌ならしないけど」
ユウマ「っしてください!♡変態な俺を調教してください♡」
マキ「そこまで言うならいっぱい愛してあげる♡」
ハカ「いっぱい気持ちよくなろ?ユウマ♡」
ユウマ「はい♡」
そして
クチュ♡クチュ♡
ハカ「ここがいいんでしょ?♡」
ユウマ「はいぃ♡」
マキ「まだまだここからだからね」
マキハカ「がんばろ変態(ユウマ♡ お兄ちゃん♡)」
ユウマ「♡♡♡」
結果少しキレルけどすぐにりかいしてユウマを犯した♡(てかよくおれってわかったね)
コウ君の場合
コウ君「ミレイ様き 嫌いです(震え)」
ミレイ「へえ コウもう一度言ってくんない?」
コウ君「嫌いです!(震え)」
ミレイ「いいんだね?コウ?」
コウ君「え?」
ミレイ「だって今までのこともう一生できないんだよ?」
コウ君「あ え ちが」
ミレイ「コウがそういうなら仕方ないか‘ー別れましょ」
コウ君「っやだ!ごめんなさいごめんなさい!何でもしますから捨てないで(泣)」
ミレイ「フフ ごめんねコウ嘘だから」
コウ君「え?(泣)」
ミレイ「コウがそんなこと言うわけないの知ってるもん♡」
ミレイ「でもかわいくて 少しからかいすぎちゃった」
コウ君「よかった~(泣)」
ミレイ「ごめんね怖かったねー(よしよし)」
ミレイ「来華のせいでしょ?」
コウ君「はい(ぐすっ)」
ミレイ「とりあえず今日はお詫びにコウの好きなプレーしてあげる♡」
コウ君「いいんですか!♡」
ミレイ「うん♡いっぱいかわいがってあげる♡」
コウ君「えへへ♡大好きですミレイ様♡」
そして
ゴチュン♡ゴチュン♡
コウ君「オ”♡もっとオ”ク”//ちゅいてくだしゃい//♡」
ミレイ「フフ♡もっと気持ちよくなっちゃえコウ♡」
ゴチュン!♡
コウ君「ンオ“//♡イク♡」
ビュルルー♡
ミレイ「たくさんイケたね♡」
コウ君「もっと//♡もっとオ//♡」
ミレイ「じゃあおねだりは?♡」
コウ君「変態奴隷ペットの俺をもっと犯してくだしゃいにゃあ//♡」
ミレイ「お望み通りに♡朝まで寝させないからね♡」
ゴチュン!♡(最奥)
コウ君「ンへェェ♡(ビュルルー♡)」
結果演技してから甘々に犯す演技ウマ!?(またばれたなんで?)」
オッキーの場合
オッキー「千代様き 嫌いです(泣)」
千代「まったくそんなに泣いてしまわれてはかわいい顔が台無しですよ♡」
千代「どうせ来華さんに言われたのでしょう?」
オッキー「はい(泣)」
千代「大丈夫ですよたとえ本当に嫌いになられてももう一度しつけてあげますから♡」
オッキー「はい♡」
そして
千代「ンム//レロ//クチュ♡」
オッキー「ンム//ン//」
チヨオキ「プハー♡」
千代「絶対に話しませんからねお兄様♡」
結果最初から泣いてしまったけど甘々だった(短くてすみません てか即答じゃん)
ナナエムの場合
ナナエム「ご主人様たち嫌い(怯え)」
サティ「は?(ガチギレ)」
ローゼ「エム?(ガチギレ)」
サティ「は?(ガチギレ)」
ナナエム「ヒッ」
サティ「おいエム少し来い」
ナナエム「え?」
ローゼ「いいから来て(グイっ)」
そして
ナナエム「ッーー///♡(ガクガク♡)」
そこには目隠し&口かせ&ロー〇ーが乳首に二つそして3方向からせめられてたエムがいた♡
ナナエム「ッ///♡(気持ちイイ♡気持ちイイ♡)」
デュカ「ほらもっとイケです♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡
ナナエム「ッ///♡(ダメイク♡)」
ビュルルー♡プシャー♡
サティ「キャハ♡潮吹いたし♡」
ローゼ「ほらエムばらけちゃえよ♡」
ゴチュン!♡
ナナエム「ッーーー////♡♡」
ビュルルルルー♡プシャー♡
ナナエム「ガク」
デュカ「デュへへものすごい量ですね♡」
サティ「エムにはわりいがめっちゃ犯したな♡」
デュカ「どうせ来華が仕向けたことナノのでしょう」
ローゼ「二人共見て」
サティデュカ「!」
サティ「こりゃあエロすぎだろ♡」
そこには目を♡にして途轍もなく気持ちよさそうなエムがいた♡
デュカ「今度はちゃんと犯してあげます♡」
3人「お休みエム」
ナナエム「えへへ♡」
結果知ってたけどお仕置きくらいのレベルで犯す(マジ何でわかった?)」
主「どうでしたか?初めての取り組みでした」
ハカ「ねえなにユウマに変なこと拭きかけてんのよ」
マキ「そうだよ」
サティ「まじでびっくりしたわ!」
千代「お兄様に関しては泣いてましたよ!」
ミレイ「死肉にするわよ?」
主「ヒッごめんなさいってえ」
ハカ「てかあなた男なの?」
主「決めてないから性別不明でーす」
ハカ「(つまり犯せる?)」
主「てことでできればコメントと♡とリクエストお願いします。」
主「それではおつ来」
コメント
1件
ちょっ、ハカちゃん?(犯せる?)って、どうちゃったの〜?!💦