テラーノベル
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152
1日に2話書くくらいだし、
意外にこれが1番書く気あるかも
ご本人には一切関係ございません
当作品はnmmnを取り扱っております
口調めちゃ不安定です
相変わらず短いです
「分かったッ!✨️(走」
早く、!
会えるなら
もっと足が動けば、ッ…
「何にしようかな…
ッ、あ…あのビル良いじゃん、人目付きにくいし…」
” ハッ、ハッ ”
” ハアッ ハアッ… ”
足音と呼吸の音が響く
立ち止まれば太鼓のような心臓の音が
鳴り止まない
「やっと、…着いた、。」
下を見下ろすと
遠くに人がとても小さく見える
痛くないのかな
少し怖いけど
” スゥーー、ハァー… ”
あなたに、
また会えるなら、!
「よし、…」
わざと少しジャンプをして飛び降りる
バンジージャンプだと言い聞かせて
また会えるからと言い聞かせて。
” ドンッ ”
鈍い音と痛みが走る
「ぁ…(意識飛」
「ん、…」
あんまり痛くなかったな、…
「qn~?
呼んだのはqnなのに黙り込んで、…どしたの?」
あの時に戻ったのか、…
「ぁ~…」
「随分雪が深く積もりましたね、…」
「…?雪は降ってるけどそんな積もってるかなぁ…?」
ぁ~…これ、伝わってないパターンね
まぁ…会えたし、良いか…。
”さ~て、…1回目はどうなるかな~♪”
「ねっ、手、繋がん?(ニコッ」
「ん…まぁ…良いよ」
緊張からか心臓の音が大きくなる
「qnっ!(ギュッ」
「わっ、…びっくりした、」
とりあえずイチャついて、普段通りに、…
「あっ、あの人
もしかして…『スピードスター』さんじゃない?(小声」
「確かに、…話しかけに行こうよ」
「すいません…『スピードスター』さんですよね…?
ほんとに憧れてて、…」
「…すいません、人違いです。」
俺以外の言葉は全部一緒…?
正にタヒに戻りだな
「飲み物買って来よ~かな、…qnは何が良い?」
「えッ、…い、いや良いよ、…」
「遠慮せんでええのに~、
せっかく奢ろうとしてるのになぁ~…(ムスッ」
「ぃ、いや…行かないほうが良い気がs」
「じゃ、買ってくるわぁ~!(走」
数分後
「ぁ…これヤバい…?」
” キーッ!!! ”
” ガシャンッッ!! ”
「あ~…やっぱ案の定…」
これってもっかいできるんかな…
ま、やってみれば良いか…。
どうせorも居ないんだし
orの居ない人生なんて意味を持たないしね…w
コメント
3件
わぁ、…一回目なのにonちゃんの死に戻りに対しての覚悟が半端ない、… orくんしか要らないって感じ……好きッッッッ!!!
こんなすぐ1話が書けるなんてどうしたんだ私、…() もうエイプリルフールじゃないのになぁ…