センシティブ
るべ 攻め『』
こや 受け「」
口調迷子
ケモ耳
付き合ってます
地雷さん回れ右👋
すたーとぉ!!
小柳視点
小柳「ん、ぁ」
小柳「朝か、」
目が覚めて、ふと隣を見ると、恋人がすー、すー、と気持ちよさそうに眠っている。
可愛いな、コイツ。と思いつつも絶対口には出さないようにした。
ふと、頭と尻に違和感を感じる。
まさか、と思いつつも 俺は急いでベッドから立ち上がり、鏡で自分の姿を見に行った。
星導視点
朝、ふと目を覚ますと、洗面所から「はあ゛あ゛あ゛?!」恋人の叫び声が聞こえた。
朝からうるさいなぁと思いつつも、洗面所に向かうと、恋人には、立派な耳としっぽが生えていた。
小柳視点
まずい、非常にまずい。
俺は今最悪な状況に陥っている。
俺に、猫の耳としっぽのようなものが生えている。 一体何故だ??
そういえば、昨日任務に行った時に、敵が謎のスプレーかけてきた気が……。
うん、それのせいだな。
とはいえこの姿をあいつ(星導)に見られるわけにいかない。もし見られでもしたらからかわれるに決まってる。そう思っていたら……
星導『か、可愛い、!!』
小柳「うげ、」(きやがった、、)
星導『酷い、るべち泣いちゃう🥺』
小柳「……引」
星導『で、どうしたんですか?その耳と尻尾』
小柳「KOZAKA-Cにやられた」
星導『あー、なるほど』
星導『ちょっとマネージャーさんに連絡してみます。』
数分後
星導『大体1日で直るらしいですよ。残念です。』
小柳「何がだよ」
星導『いやー、ケモ耳小柳くんめっちゃ可愛いので』
星導『勿体ないなと思って、』
小柳「うるせぇ……///」
星導視点
照れてる……可愛すぎません??
そーいえば、猫ってしっぽが敏感なんでしたっけ?
可愛いし、イタズラしちゃお、、
星導『ねえ、小柳くん』
小柳「なんだよ」
星導『その尻尾、触ってもいいですか?』
小柳「まあ、いいけど」
星導『やったー(棒)』
小柳「……。」
さわ、
小柳「ッ〜!?」ビクビクッ
小柳「ひっ♡っにゃ、にゃにこれ、、?」
星導『ほんとに猫みたいですね、』
小柳「まっ、ほしるべ、!」ビクンッ
小柳「んにゃッ♡♡ぉ、♡」
星導『可愛い、♡』ゾクゾクッ♡
星導『もっといじめちゃお、、♡』ボソッ
小柳「…?」
ガシッ
小柳「ん゛に゛ゃ゛ッ♡♡♡」ビクビクビクッ♡
小柳「やめッ♡ イッちゃッ、♡♡」
スンッ
小柳「なんれ、とめッ、♡♡?」
星導『小柳くんがやめてって言ったでしょ?、♡』
小柳「やだ、もっとさわってよぉ、♡♡」泣
星導『はぁ、貴方って人はほんとに、』
星導『煽るのが上手なんだからッ♡♡』
ガシィッ
小柳「に゛ゃお゛ぉ゛ッ♡♡♡っん゛ぅ♡♡♡♡?」ビュルルル♡
星導『あーあ、イッちゃった、』
小柳「ごめんにゃさッ」ビクッ
星導『お仕置ですね、♡♡』
小柳「♡♡♡」ゾク、♡♡
少し飛んで行為中
パンパンパン♡
小柳「ん゛に゛ゃあぁッ♡♡♡いく、イっちゃうぅッ♡♡」ビュルルルルルルル
星導『あは、可愛いですね、♡♡』
小柳「かわいくにゃぁ゛ッ♡♡ん゛ぁぅ、♡♡♡」
小柳「ほしるべッ♡♡ほしるべぇッ♡♡」
星導『なんですか、♡?小柳くん、♡』
小柳「すきッ♡♡すきッ♡♡♡」ビクビクッ♡♡
星導『俺も好きですよ、♡』
星導『ん゛っ、♡出しますよ、♡♡』
小柳『にゃかにッ♡だしてぇッ?♡♡』キュンッ♡
ビュルルルルルルル
小柳「んはぁッ♡♡いき゛ゅぅッ♡♡♡♡」ビュルルルルルルル
小柳「あへぇ、♡♡♡♡♡」コテッ
星導『あ、倒れちゃった、』
星導『可愛い、写メ撮ろ、』
📸パシャッ
星導『よし、黄金写真GET、♡♡』
小柳「……♡」👂ピクッ
星導『みみ、、、♡』^^
かぷっ♡♡
小柳「んにゃあ゛ッ♡♡」ビクッ
小柳 「ほしるべっ、?♡」
小柳「ってなんで勃って……♡」
星導『小柳くんのせいですからね、♡』
次の日、小柳は腰がバキバキなのでした。
めでたしめでたし(?)
𝙚𝙣𝙙 .
コメント
1件
ヨダレが出ましたありがとうございます( ◜ω◝ )