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#しおざきだいち
はえさん
26
#そのさの
うさぎ💗
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吉田:今日泊まってく?
佐野:え?いいの?
彼はお酒で赤くなった顔で言う。
俺の顔まで赤くなった。
店を出て俺は佐野と一緒に塩崎を家まで送る。
2人になってからも、楽しく会話を続けていた。
2人とも後ろからの視線には気づかなかった。
家に着くと佐野に風呂に入るように言い風呂に入ってもらった。俺はそのうちに部屋を片付け佐野が上がってくるのを待った。
佐野:ただいま。
俺の少し大きい部屋着を着て、タオルで髪をわしゃわしゃと乾かしながら言う。
俺はそんな姿に酷く興奮した。
佐野には自由にしてもらうように言い、俺はすぐに脱衣場向かった。脱衣場には、佐野の香水のいい香りが充満していた。
俺は風呂に入り、佐野のことを考える。そのうちに俺のあそこも立っていた。俺は佐野を考えながら抜いた。
風呂から上がり、リビングへ向かうと佐野がソファで寝ていた。寝顔も綺麗で俺は無意識にじっと見つめる。俺の目線は佐野の長いまつ毛、ピンク色の唇、綺麗な鎖骨へと、上から下まで見る。胸の上に乗っているゴツゴツとした大きな手、少し見えている程よく割れた腹筋、男らしい足。
俺は見えない所も見たいと思った。
俺はリビングの電気を消し、薄暗い寝室に佐野をかついで連れて行く。
佐野を仰向けで寝かせ、その上から覆い被さるように俺が乗る。
俺は彼のズボンに手を伸ばした。
佐野:どうしたの、、?
佐野が起きた。
俺は無視して欲のままに彼のズボンを下ろし穴を指で掻き回す。
くちゅ、
佐野:んッ…///
吉田:可愛い…//
俺はそんな事をつぶやきながら指を増やす
佐野:まってッ、やだッ…///
そんなこと言ったって逆効果なのに
吉田:ダメだよ♡そんな事言ったら
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
気づけば俺のあそこは限界だった。
吉田:許してね
俺は佐野の穴に入れる。
ずちゅんっ
佐野:うあ゛ッ?!
吉田:どう?気持ちい?
ぱちゅんっ ぱちゅんっ♡ ♡ ♡
佐野:ん゛やぁ゛//
吉田:さっきまであんなにかっこよかったのに、今は俺にされるがままで、かわいいね♡
佐野:んッ…///♡
そのまま数時間
時計を見ると針は6時25分を指していた
、
、
、
今回少し短いかも💦
コメント
1件
さ、ささん!第2話読んだよー! いやもうね、最初の「今日泊まってく?」からもうドキドキが止まらなかったんだけど!? 塩崎さんが退場して2人きりになった後の、吉田くんの視点で佐野くんの寝顔とか鎖骨とか見る描写、めっちゃ生々しくてエモかった…。 で、まさかの無許可で進む展開に「えっ!?!?」ってなったけど、佐野くんの「やだッ」が逆効果なの分かりすぎて笑ったw 最後の「かわいいね♡」のドSっぷり、最高でした。短いって言うけど、この濃さなら全然OK! 続きも楽しみにしてます🔥