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Snow Man  BL集

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Snow Man BL集

4 - ラウふか 『🔞』あり

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2024年01月02日

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いわさくもちゃんと書いてて,もうすぐ終わりそうだから,安心してください,笑

ちょっと休憩で,気分転換みたいなものなので,笑

前スロットメーカーまたやるって言ったやん,?

だから,やろうと思って!

全部『🔞』だから苦手な人は回れ右してください!笑



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画像



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ラウ side



今はダンスのレッスン終わり。

みんなはもうへとへと…笑



辰哉 「 あ~,もう無理~,腰いた~い 」


大介 「 にゃはは~,ふっかおじいちゃんだもんね~,笑 」


辰哉 「 違うわ!わら 」


翔太 「 ほんと,佐久間っていつも元気だよね。 」


康二 「 ほんますごいよなぁ~ 」


照 「 みんなちゃんと水分補給してね~ 」


大介 「 は~い!! 」



そして,みんな水を飲み始める。

ふっかさんの方を見てみると,ふっかさんはめちゃくちゃ水を飲んでた。

汗をめっちゃかいて,勢いよく飲んでるとこが,めっちゃえろかった。



亮平 「 ラウールどうしたの,?ふっかがどうかした,? 」


ラウール 「 あ,いや,大丈夫です! 」


康二 「 ふっかさん飲みすぎちゃう,? 」


大介 「 にゃはっ,もう1/3くらいしかないじゃ~ん,笑 」


辰哉 「 だって喉乾いてたんだ~もん。 」



そのふっかさんを見て,僕はあるプレイを思い付いた。




辰哉 「 俺ちょっとトイレ行ってくんね~ 」

翔太 「 さっきあんなに飲んでたもんな,笑 」

大介 「 行ってら~ 」

ラウール 「 僕も行ってくるね。 」



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辰哉 side



トイレに向かってると,急に後ろから声をかけられた。



ラウール 「 ふっかさ~ん!! 」


辰哉 「 ん,?ラウールもトイレ,? 」


ラウール 「 ううん! 」


辰哉 「 あ,そうなの,? 」


ラウール 「 うん!ちょっと,こっち来て。 」



そう言って,俺の腕を引っ張って個室へ連れていくラウール。

俺漏れそうなんだけど……



辰哉 「 ねぇ,ラウール。何すんの,? 」


ラウール 「 何すると思う,? 」



いや,分からんから聞いとるんよ,わら



辰哉 「 分かんない…ねぇ,そろそろ良い,?俺漏れそう…… 」


ラウール 「 や~だ。 」


辰哉 「 え~…… 」



そろそろ限界なんだけど……



辰哉 「 ちょっ,まじでっ… 」


ラウール 「 良いじゃん。漏らしちゃいなよ。 」


辰哉 「 はっ,? 」



今衝撃的な言葉が聞こえた気がするんですけど,,,?

気のせい……だよね……?

ラウールからそんな言葉が出てくるわけ……



ラウール 「 ほら~ 」


辰哉 「 ねぇっ,お腹押さないでっ……… 」


ラウール 「 なんで~,? 」


辰哉 「 漏らしたくないから…… 」



人前で,しかも恋人の前でなんて,死んでもいやだ。

そんな姿見せたくない……



ラウール 「 なんで嫌なの,? 」


辰哉 「 恥ずかしいからっ! 」


ラウール 「 今まで,ふっかさんの恥ずかしいとこめっちゃ見てきたけど,? 」


辰哉 「 っ……それでも,漏らすのだけは絶対嫌っ……… 」


ラウール 「 えぇ~,見たいのにな~……ダメ,? 」



うわ,出た。

俺の弱い顔でお願いするやつ……

それでも,これはなにがなんでも嫌だ!



辰哉 「 駄目っ!! 」


ラウール 「 そっかぁ~……… 」


辰哉 「 っ……あっ…♡ 」



すると,全身に快感が押し寄せてきた。

目線を下にやると,いつの間にか俺は下を脱がされてて,俺のモノをラウールが扱っていた。



辰哉 「 あっ…ちょっとっ…やめてってっ……あぁっ…♡ 」


ラウール 「 ふっかさんが出してくれないから~ 」


辰哉 「 っ………ひどいっ……… 」



下を扱うだけじゃなくて,ラウールがキスをしてきた。

さっきまでは,あんなに漏らしたくなかったのに,

なんだか,急にどうでも良くなってきた。



辰哉 「 ふっ……んっ……んんっ……あっ……… 」



そして,俺はとうとうラウールの前で漏らした。

いっぱい水を飲んだから,出る量も多くて,出してる間,ラウールはめっちゃ俺のことを見てくる。



ラウール 「 ふっかさん。僕,もう限界。 」


辰哉 「 俺もっ……… 」



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ラウールとのHが終わって,みんなのとこに戻ると,なんだか楽屋が騒がしかった。



翔太 「 お!2人ともおかえり~ 」


辰哉 「 ん,ただいま~ 」


大介 「 どうだった~,? 」


ラウール 「 へ,? 」


康二 「 トイレ行ったらな,2人の声がめっちゃ聞こえてん。 」



はい,詰んだ。

完全に2人だけの世界だったから,

確かに途中,人気がしたけど,

特に気にしてなかった…

最悪………



亮平 「 だからふっか腰痛いんじゃない,?笑 」


康二 「 せやで!なぁ,?舘さん。 」


涼太 「 そういうことは家でやった方が良いと思う。 」


照 「 舘さん,笑 今はそこじゃない…笑 」


翔太 「 年下にヤられるとか…笑 」


蓮 「 翔太くんだって,年下の僕に攻められて毎夜可愛く鳴いてるじゃん,笑 」


翔太 「 はっ,?ちょっ…言うなってっ! 」


大介 「 えぇ~!そうなの~!? 」


翔太 「 まじ,お前さ…… 」


蓮 「 ごめん,翔太くん…笑 」



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ほんとは,3つやろうと思ってたけど,

1個で長くなっちゃったから,1つでやめとくね,笑

まじで,明日投稿出来るから,待ってて!











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