テラーノベル
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零 .
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⚠️注意⚠️
性的発言あり、男性受け〇女性受け〇
下ネタ発言〇純粋さんは回れ右♡
腐男子、腐女子、夢女子、夢男子〇
主「見る際には絶対我慢しないでね♡」
龍斗は、少佐の部屋に行った。
「ま 呼ばれなくても自分で行けるけどな」
そのまま龍斗は少佐の部屋まで歩く。
「よく私の所まで言われなくても来たね」
「当たり前だろ。そんなもの。」
──なんで俺は言われなくても来れた?命令だと信じるしかないから来たんだ。
「俺に言わなくても何の用。」
「そうだな…褒美をやろう。」
なぜだ。何もしてないはずなのに。
「…」
「私の事が好きじゃないのか?」
これ恐らく濃厚キs───
ズプッ♡
「ぬー!!?」
───ズチュッ♡
「俺の子宮…///にッ何か挿れただろ…!」
「正解だ。指だよ。」
───ズチュッ♡指が急に抜かれた。
「?!♡」
「顔が溶けるのが早いな。まさか1秒d」
───少佐が言い欠ける前にッ!
少佐の口の中に指を挿れるだけだ!
「お仕置だぜ!♡」
───見抜かれたぜ…1秒でイくと言うことを。
「はふっ♡」
───やばい、吹くところだった。
「少佐もじゃねぇか♡」
コメント
3件
うわっ第5話、一気に来たな…!最初は「命令だから来た」って自分に言い訳してる龍斗の心理が切なくて、でも少佐の「好きじゃないのか?」からもう空気が変わった。指挿れ→抜き→反撃のお仕置きの流れ、テンポ良すぎて読んでるこっちが息止めたわ。少佐も龍斗も互いに見抜き合ってるのがいい…///