【3話】〈濡場注意〉
ギシッ
確認を取ったkgtが🌸をベットに誘い組み敷く。
🌸の手に軽いキスをして優しく握る
『酷くして …』
潤んだ瞳に震えた声…絶対に傷つけたく無い
🌸の頭を撫で下ろし落ち着かせる
ナデ
「そんなことせんよ」
『っ…』泣
🌸の頬を伝って涙が通る
kgtの指が涙を掬い温かい手で撫でてくれる…
ナデナデ
頬から伝わるkgtの体温が心地いい
スリ
『んっ…』
撫でるのを止めようとすると🌸が自らすり寄って甘い声をあげる。
「かわい」笑
そう🌸に微笑むと kgtが軽いキスを落としていく
チュッ
『っ//』
(優しいキス…すき)
唇にあたる柔らかい感触…カゲツの匂い……
キスは段々深くなり、舌が柔らかく絡みつき唇から身体全体に安心と熱が広がる。
チュプッチュル チュ♡♡
『んっ//ふ、ふぁ♡んくっ///』
kgtの部屋に広がる水音
熱を持った舌が歯列をなぞり唾液を絡め取っていく
ピチャピチャ クチュ♡チュプッッチュルッ♡♡
『あっ//♡ま、れッ//んぐっ///…♡ 』
(溶ける…)
〔可愛い。いつも可愛いけど今日はまた別…〕
🌸が苦しそうだったので口を離す
プハッ
『んっッ//はー…♡♡』
🌸が息を切らしている間に
kgtがシャツのボタンに手をかけ 脱がしていく
パサッ
手首に見える傷跡が痛々しい、まだ新しい傷もある。
白い肌に刻まれた🌸の心…
そっと優しく🌸の身体に触れるkgtの指
体にもまだ治りきっていない傷がちらほらある。
つーッッ
ビクッ
『っ…』
「痛かった?」
『…』ムッ
心配の声をかけられると🌸はムッとした表情を浮かべる
すると突然…
グイッ
ヂュッ
「…ッ//」
🌸はkgtの胸ぐらを掴み 強引にあつい舌を挿し込む
つたない動きで求めてくる🌸に熱を吸われ 理性が薄れていく…
ヂュッッ♡♡チュ チュルッッ はぁ…//♡♡♡
『はよして//♡』
プチン
「…」
🌸の煽りが刺さり無言になるkgt
鋭い眼光になり、オッドアイの綺麗な瞳には理性がほぼ残っていなかった…
そこには、先まで 割れものを扱うような優しいkgtはもういない…
kgtの瞳はギラつき、こちらに艶めかしい視線を向けてくる。
スル シュル
kgtは器用に 🌸の下着を脱がし濡れた局部を愛撫する
『ひゃッ//ちょっ、♡♡ 』
🌸の下着は既に大きなシミになって 局部も期待してキスだけでドロドロになっていた。
「しっかりキスだけで濡れてるなぁ…♡なに期待してたん//」
クチュ チュプッ
『んぁッッ//♡』
kgtの骨貼った指が中をほぐし乱していく…
ツププ チュッ♡ クチュチャプクチュ♡♡
『んあっっ…//はぁ、んッ // /♡』
空虚な部屋に🌸の喘ぐ声が響く……
ある程度解し終えると kgtは自分のモノを取り出した
ゴムのを準備し 上着を脱ぐkgt
ドキッ♡
普段は小柄で可愛い印象だったkgtはしっかり雄の顔をしていた
服を着ている状態では分からなかった鍛え上げられたしなやかな筋肉…
「入れる…//」
🌸コクッ
ズップププ♡♡ コツン♡♡♡
「ん”ッ〜// /あ″っ、ッッッんッ‼︎♡♡♡」
ビク ビク ビクンッッッ//
kgtの熱を持ったモノが子宮口に当たり
🌸が大きく身体を跳ねあげさせkgtのをキツく締め付ける。
ギュゥゥッッッ〜〜♡♡♡♡
「はっ、ッッ// /きっ…つ//」
焦点が合わずにふわふわしている🌸
「ははっ♡🌸…入れただけでイッちゃったん?」
意識が飛びそうになる🌸を見下ろし楽しそうに嗤うkgt
『〜ッッ/// …♡♡♡』
ヒクッ ヒク♡♡
甘イキし続ける🌸に構わず律動を始めるkgt
パチュ パチュン パンパンッッッ♡♡
『ひあ″ぁ”ッッ//♡♡♡あ”ッ、かげつのッ…//おっき///いッ♡♡ん″♡』
ビクビク痙攣する🌸の中。
熱でモノが溶けてしまいそうになるkgt
十分に解したはずだった🌸のアソコは熱でいっぱいになっている…
ぽこっと薄く浮き出る腹を摩ってやると、🌸から甘い声が漏れる
「はーッはー♡」
スルッ ナデ
『ん”っ//んはッ…ンン♡』
キューッヒクヒク
また甘イキしてしまう🌸…
「はッ//えっろ…♡」
さらに 奥を求めるように 激しく動くkgt
ドチュッ パン パン パンッパンパン♡♡♡
『はげしッッ//んあ”っ♡ちょ、また”ッ ♡♡イ”ッッ ッ〜〜♡♡ ♡』
プシッ プシャッ//ピシャ♡♡♡♡
初めての感覚に震え肩で息をして、
強い刺激に怖がりkgtの首に腕を回し抱きつく🌸
ギュッ
はぁ、ハーッ//♡♡♡
『んぁ、かげつッ// /怖いッ♡♡やらぁ、こんな//きもちぃのッ♡知らなッッ♡』
「ハァ…潮まで吹いたんか🌸//このッ淫乱、♡♡」
パン パンッッ トチュッン// トチュッ♡
『ッッ〜〜〜//♡』
呼吸を整える間もなくまた新たな快楽が押し寄せる…
kgtは 懸命に快楽から逃れようとする🌸の腰を掴み
「もうっ//♡止めれんからなッッ!」
まだ全て収まりきってないモノをどんどん🌸の中に挿れていく
ズププ♡♡ドチュッン//
『あ”ッッッッ♡!??、ん”むッッ// /♡』
モノを全て🌸の中に挿れ深いキスをするkgt
んちゅチュル ヂュッッ
『〜ッッッ♡んまぁっ//しゅきッッ♡かげつッ// /』
「人の気も知らんとッ散々煽っといて、ほんとッ//♡」
ト ン トンッ パチュン パンッ パンパン
『あ”ぅッッ//ん”ッまっれッ// /はげしッッ♡ほんとに”、らめッだってぇ//』
トチュッ ドチュッッッ パンッ パン パンッ パン パンパン
『んあ”ぁ”ッッ♡またイッッぢゃう♡♡〜〜ん”、ぁッ♡』
キュ〜ッッッ♡ビクビクッ
🌸のアソコから愛液が とめどなく溢れて
kgtのモノを離すまいと きゅうきゅう締め付けてくる…
はぁ、ハァ//
「少し 体勢かえるな…」
『やらぁ”ッ//ぬかんでッ…♡♡』
ズルルッ
kgtはそう言うと 一旦モノを抜き🌸をうつ伏せにして 覆いかぶさる
『んぁッ//♡♡♡』
「もう 泣いても、知らんからなッ//」
ドチュッッ ゴリッ♡
『〜〜〜ッッ??!』
ビクッッッ♡ プシッ//♡♡♡♡
寝バック体位にしたkgtは一気に🌸の最奥を突いた
強い快楽に ビクビクと身体を跳ねさせ 声にならない🌸
パチュン パン パン パン ッ ゴリュパン パンッッ
『ん”ンァァッッッ♡♡♡ きも”ち”ィィ// /♡♡ ん”ッッ、あ”ンッッッ〜〜♡』
ビクビクビクンッッッ♡♡♡♡
パァンッッ♡
勢いよく🌸の臀部をスパンキングするkgt
『イ”ッッッ// /♡ん″あぁ〜 ッッ♡♡♡』
ビクッ ビクビクッッ///プシッ♡♡
「ほんと良くいくなぁ🌸♡♡♡、でもまだ終わってないぞ//」
ドチュッ ドチュッ パンパンッ パン パン パンッパン パン
『もっ、イケなっ// /むりっッむ”りッッッ♡♡イ”ッく”、イクイクッッッ♡♡♡』
遠の昔に 理性がなくなっているkgtは必死に腰を打ちつける
マグマの様な熱が脈打ち込み上がってくるのが解る…
「俺もっ、出るッッ…♡♡」
ドチュッ♡トチュッパン パチュン パン パンッ パンッッ♡♡♡♡
「んッッ//うっッ♡♡」
ビュ ル ル ルルッッ// ドク ドクッ♡
『ん”ア”ッ〜// /♡♡♡♡』
ギュゥゥッッッ♡ キュッ キュゥゥッ//♡♡
精を吐き出し果てるkgt
心臓の鼓動が響き 熱が脳に伝わる
快楽を浴び続けた🌸は次第に瞼が重くなり意識が遠のく……
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