テラーノベル
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皆さん、お久しぶりです。
あおいです。
冬、雪が多くて辛いのですが
雪を見るのは好きなんですよね。
あの、積もるときの感じと言いますかね
綺麗ですよね。
まぁ、積もったらさいあくなんですけど。
さて、前置きもここまでにして
本編どうぞ。
ーーー注意⚠ーーー
この物語に政治的意図、戦争賛美などはございません
あくまで、エンタメとしてお楽しみください。
この話はBLではありません。
こちらの作品には、1部過激な表現がございます。
苦手な方や、地雷の方はこの作品をお閉じください
最近は、夜中に起きることが多くなった。
お陰で、精神安定剤と睡眠薬の減りが
異様に早い。
出来れば、精神科とかメンクリに通いたいけど
日本もいるし
日本に迷惑もかけられない。
でも
このままでいいのかと思う自分もいる
曖昧で
最悪な性格の自分は
生きててもいいのか。
どうなんだろうな
ーーーリビングにてーーー
アメリカ ……ゴクッ
新しい薬、買わなきゃな。
カナダに薬もリスカも
やめろって言ったのに
自分はやるとか、
最低だな。俺
今日も薬を飲んでベッドに潜り込む。
その前に月を見て
少しだけ考える。
昔のこと
あの思い出したくもない
最悪な思い出の事。
あ、またあの人の家に行かなきゃ
怒られちゃう
傷が増えちゃう
ーーー翌朝ーーー
日本 おはようございます、アメリカさん。
どこか行くのですか?
アメリカ おはよう、日本。
あぁ。多分、今日の帰りは遅くなる
日本 分かりました。あ、晩御飯は…
アメリカ あ、今日は大丈夫だ。
日本 はい、分かりました。それでは、
お気を付けて。
アメリカ あぁ、じゃあな。
こんな朝早くから出るなんて、
アメリカさんも、大変なんでしょうね。
…ドイツくん、大丈夫かな。
そうだ。
久しぶりの1人なんだから
リビングで勉強でもしましょうかね。
アメリカさんがリビングに居ることが多いので
あまり、一階には来ないんですよね。
まぁ、今日くらいは居れるんですし
ちょっと満喫しましょうかね。
ーーー???宅にてーーー
アメリカ ???、居るか…?
??? 遅いですよ、アメリカ。
どれだけ待たせる気ですか?
アメリカ すまん、イギリス。
イギリス 本当に…あなたは……
ほら、早く上がってください。
アメリカ お、おう。
ちょっとだけでしたね。
いつも短いお話ですみません。
長く書きたいんですが…
どうしても気力が持たなくてですね。
頑張れるようになりたいものです……
ですが、最後まで見てくれてありがとうございます。
よろしければ、よろしければでいいのですが
いいねとコメントをお願いします。
あと、できましたらフォローもしてくれると
一瞬で昇天しますので。
お願いします。。
それではまた次回お会いしましょう。
おやすみなさい
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