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めめさく リクエストです、ありがとうございますっ!

玩具放置プレイ

長いです

いっこまえのめめなべと同じようなところ出てくるかもです…💦

苦手な人は回れ右でお願いします💦

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目黒side

どうも、目黒蓮です。今日は仕事なんだよね、今は休憩中だけど。あ、そうそう、俺にはねぇ、とびきりかわいい彼女がいんの!それはー、、、 へへ、聞きたい?聞きたいでしょー、しょうがないなぁ、教えたげる。 それはね?

佐久間大介!!  …んもぉね、ちょー可愛い。マジで。ホントに。えぐい。 可愛い=佐久間大介みたいな。 美しい=佐久間大介みたいな。  綺麗=佐久間大介みたいな。 あのフワフワしたピンクの髪と丸くておっきな目。ほっぺにあるほくろ。形のきれいな唇。普段の姿と仕事の時の切り替えの速さ。わちゃわちゃしてるときとダンスとかアクロバットのギャップ。 ……つまり、すべてが可愛いわけ!

「あー、会いてぇ…」

今はメンバーにも滝沢くんにも許可もらって同棲してる。毎日がハッピー 笑

前、俺の誕生日にはメンバーから、パートナーシップ証明書、大介から指輪をもらって、号泣した。 あ、その後、もちろん俺も大介に指輪をプレゼントしたよ! あの大きい目からぽろぽろ涙を流しながら「ありがとうっ…!」って言いながら微笑んでた。。…可愛すぎた笑

大介から貰った指輪はプライベート、つまり仕事以外ではいつも必ずしてるし、証明書も家に飾ってある。大介もいつも付けててくれてめちゃくちゃ嬉しい!それに…って

「あ…」

…いけね。大介への愛を語ってたら止まんねぇから...。仕事に集中っと!


佐久間side

どーもぉ!佐久間大介でぇーす!!  俺ね、珍しく2日連休なの! 嬉しいことにね、忙しくさせていただいてますけどー、やっぱお休みって嬉しいもんだねぇ! あー、だけど蓮が仕事なんだよねー…。夕方過ぎまで一人ぼっち笑

だからー、今日は朝、蓮を見送ってから朝ごはん食べてー、見れてなかったアニメ全部見てー、少し…(?) 宮田くんと電話してー、家のことしてー、ってしてたらもう5時…笑

はっ、一時間もしないうちに蓮帰ってくる‼ 早く帰ってきてー、、 明日は蓮も休みみたいだし!

…あー、、、蓮は今日、朝から仕事だったから疲れてるよね、? …んー、、構ってほしかったし 最近お互い忙しくてヤってなかったから今日できるなとかおもっちゃったりしちゃったりとかして(?)笑  うん、ここは蓮の疲れを癒してあげないと、したいこともできなくなっちゃう‼

「…よしっ!」

じゃあ、癒しになるか分かんないけど、この前蓮に「大介ってメイド服似合いそう、見てみたいなぁ、、」って言ってたから、着よう!はずいけど!笑

夕飯も作っといてあげなくちゃ。先に風呂入っといてよかったー笑

「えーと、どこに仕舞ったっけ…。あ、あった!  …よいしょっと」

とりあえず、前にネットで買ったメイド服を着た‼笑 これね、ピンク色でさ、俺の髪色にも合うからカワイイんだよね。でも蓮がどう思うかがいっちばん大事だなー、、

「えと、えと、あとは…夕飯!」

疲れてる蓮のために肉を食べさせよう! あ、肉じゃが食いてぇなぁ、、あとー、チーズ使ってなんか作ってー、あ、銀杏あったっけ? 蓮好きって言ってたよねっ

「えー、っとぉ…。どっかで買った記憶があるんだけどなぁ…。…? あ、探してる場所違ったわ。あ、あった」

こんなけあればいいかな!メイド服汚れないようにエプロン、っと

トントントン  ジュ~

「ふんふんふんふんふ~ん♪ 」パクッ

「ん~!うまぁ」

やっぱ料理してる時、いつの間にか歌ってんだよねぇ なんでだろー?   今のはInfighterのナナナナナ~のとこね!笑

ピコン

「ん?」

メールかな?

『仕事終わったよ、今から帰るね』

蓮だ! やたぁ!、帰ってくる~ (^▽^)/

『分かった! 待ってる!』

「…気づけばずっと見とれっぱなしぃ 息を飲むほどビュティビュティ、マイヘッドフィルソーディジィディジィ、イェーイ♪」

あれ、なんでクラクラ?笑  ま、いっか

「…おし!できた~!」

ガチャ

‼ 蓮だ!



佐久間「蓮! おかえりっ あ、 …お帰りなさい、ご主人様っ!」トトト

目黒「ん、…⁉」

佐久間「およよ? どーしたの笑」ナデ

目黒「それ、大介、その、そのかっこ、」

佐久間「あー、//  いやあのね? 蓮が、疲れてるかなと思って、癒してあげよと思って」

目黒「メ…メイド…メイド服…大介が…メイド服…」

佐久間「ちょ、落ち着いて?笑」

目黒「かわいい。ピンク色似合う。目の保養。かわいい。」ギュ

佐久間「わっ、…んふふ、お仕事お疲れ」ナデ

目黒「大好き…」

佐久間「うん、俺も大好き! …あ、ご飯できてるから食べよ?疲れておなか減ったでしょ」

目黒「うん、お腹すいた。大介食べる」

佐久間「…佐久間さんを食べるのはまだダメですっ!」アセ

目黒「まだ、ね? まだダメ、ね、笑」

佐久間「~っ! …もっ、ほら手洗って、荷物片付けて!」

目黒「ふはは笑 はーい」テクテク


佐久間「蓮~食べよーよ~」

目黒「っあ、ごめん、片付けに時間かかっちゃった」トトト

佐久間「ん、全然いーよ笑 ほら、いただきま、」

目黒「大介さ、メイドさんだよね?俺の。俺専属の。」

佐久間「えーと、佐久間さんはメイドだけど…?一応、、」

目黒「よく知らないけどさ、メイドさんて、ご主人様に『おいしくなぁれ』とかなんとかって言うよね?」

佐久間「…言うの?」

目黒「言うでしょ。逆に言わないっていう選択肢ないし。 ほら、メイドさん♡」

佐久間「っあ~もう!// う~、、…ぉ、おいしくなぁれ、萌え萌えキュンっ♡ …これでどーだっ!」

目黒「…」チュ

佐久間「ん⁉」

目黒「…おいし」

佐久間「!!!??」

目黒「ふはは笑 うん、最高。ありがと」

佐久間「う~、、」テレ

目黒「はい、てことで! いただきまーす!」モグモグ

佐久間「…いただきまぁす」モグモグ

目黒「…これ全部メイドさんが作ったの?」

佐久間「 (メイドさん…) うん!そーだけど…。おいしくなかった、?」

目黒「なわけないじゃん。めちゃくちゃ美味しい。お店のヤツより美味しい。世界、いや宇宙一」モグモグモグモグモグモグモグモグ

佐久間「あはは笑 うん、ありがとう」

目黒「…食べおわっちゃった」

佐久間「え⁉笑 はやっ!」

目黒「おいしすぎた。また作って」

佐久間「はーい!笑  また作るね」

目黒「ん(^▽^)/  ごちそーさまでした」

佐久間「ご馳走さまでした、っと!」

佐久間「蓮、お風呂はいる~?」

目黒「入んないよ、まだ。 大介、ベッド行こ」

佐久間「べ、っと?」

目黒「そそ。 メイドさん連れてくね」ヒョイ

佐久間「わ! ちょ、降ろしてっ…//」

目黒「降ろしませーん。ほい、着いた」ドサッ

佐久間「っ...」

目黒「最近忙しかったからなかなかできなかったね、ごめんね。」

佐久間「…謝っちゃダメ、だよ?寂しかった…けど、頑張ってる蓮も好きだから」

目黒「…うん、ありがとう笑  …でも寂しかったんだ。構ってほしかった、?」

佐久間「‼  う、ん。えと、構ってほしかった…です、」

目黒「んふ笑 いいよ。 じゃぁ、今から俺のことは『ご主人様』ね? メイドさん♡」

佐久間「ん、分かった、…。  っ、ご、ご主人様っ、俺をご主人様で、いっぱいにして…?」

目黒「…!  ふ、よく言えました♡」チュチュルクチュクチュ

佐久間「ん、ふっ、んぁ、あ~♡」プハ

目黒「あー、脱がしたいけどメイド服着ててほしいなぁ...。 とりあえずタイツとパンツだけ脱がすか」グイ

佐久間「ん、、」ヌギ

目黒「綺麗な足だね」チュ

佐久間「あは、くすぐった、」

目黒「…」レー

佐久間「んっ、ふと、ももぉ♡ やぁ♡」

目黒「ふふ、」ハムッ

佐久間「‼ や、れ、… ご、しゅじさまっ、きたな、から! はなして、ぇ」ビク

目黒「、汚くない。…おいしーよ♡」

ジュポジュポジュポジュポ

佐久間「ん!っあ、あ、あ、ん♡ そんな、はやくしちゃ、ごしゅじさ、ぁ イっちゃう♡」ビクビク

ピタッ

佐久間「っえ…? なんれ、ぇ」

目黒「…ん~、このままいつも通りヤったらぁ、つまんないし、、…あ!ちょっとまっててね」タタタ

佐久間「ん~、、れ、ん、ぅ」クチクチ

佐久間「ん♡ はぁっ、イきそ、っあ、ん、!」ビクビク

目黒「なに勝手にやってるのー、あとご主人様、でしょ?」

佐久間「んぁ、あ♡ ごしゅじ、さまぁ♡」

目黒「拘束プレイしよかなって思ったけどやーめた! なんか勝手に気持ちよくなってるみたいだし。」

佐久間「や、ごめ、なさっ、ごしゅじさ、まっ」

目黒「そんなイケナイ メイドさんにはー、、玩具放置プレイをしてあげる♡」

佐久間「おもちゃ、ほーちぷれい…?」

目黒「あ、そっか。まだやったことなかったね笑  はい、足あげて」

佐久間「ん、ふ、ぅ」グイ

目黒「この大介のえっちなアナに~ほいっ!」ズブ

佐久間「んあぁぁっ⁉」ビクビク

目黒「あ、まだ解かして無かった笑  あちゃ~、ごめんねー」

佐久間「これ、これおっき、ぃ♡ あ、も、取ってぇ♡」

目黒「取るわけないでしょー?  スイッチいれまーす」

佐久間「や、だめっ、ごしゅじ、さまぁ、♡ いれちゃだめ、」

ブー

佐久間「~~~っ⁉ あ¨あ¨ん♡ これ、はげしっ、ぁ♡」ビクビク

目黒「ま、一番強いのだもんねぇ笑  じゃ約1時間くらいかな。頑張って?」

佐久間「っこれ⁉ これ、で いちじ、かん?やぁっ、むり、ぃ♡」

目黒「俺、ご主人様だから、言うこと聞いてね。じゃね☆」パタン

佐久間「やぁ♡いかな、でぇ、ん~!」ビクビク


目黒side

放置…はしたけど、俺は家からは出ずに、リビングに行っただけ。大介は、知らないけど俺、スマホ二台持ちなんだよね。だから、一つは大介が映る位置にセットして、もう一つでその映像がここで見れるという笑

もちろん撮った動画は保存される。またスマホのファイルに大介が増えちゃうなー笑   …えーと、どれどれ~、、

『んあーっ♡ 服がはりついてる、、ぅ も、これ、やらぁ♡ れ、ん、じゃな、ごしゅじさまぁ♡』ビクビク

(ビュルルルル)

おー笑 いいイキっぷりじゃん。蓮って言ったの訂正してちゃんとご主人様って言ってるし笑  大介は素直だなぁ♡

ー30分後ー

『も、とまってぇ♡ごしゅじさまの、ほしぃ♡  あ、ん、また、またきちゃ、ん~♡』

(ビュルルルル)

あー、可愛い。戻りたいの我慢するので必死w

ー数十分後ー

んー、そろそろ戻りますかぁ。俺も大介も限界かな、そろそろ



目黒「大介ー、」

佐久間「んっ♡ ごしゅじ、さま、ぁ? あんっ♡も、これぇ、ぬいてくだしゃぁい♡」ビクビク

目黒「ん、ただいま大介。抜くだけ?玩具抜くだけでいいんだー」

佐久間「‼ や、やらっ、ごしゅじ、さまのっ、ほしぃ、です♡」

目黒「俺の? 俺の何がほしーの?」

佐久間「ふぅっ、ぁ♡ ごしゅじさぁまのっ、おっきぃの、俺のココにいれてほし、のぉ♡」

目黒「ん~、まぁ及第点かな、ってことで。まずー、玩具、抜くねー」グイ

佐久間「あ゛あ゛っん♡   はーっ、はーっ、…っ♡」

目黒「んでー、メイド服を捲って、っと。んしょ、、…おし。 じゃ、大介、いくよ?」

佐久間「うん…! ごしゅじんさまぁ、きて、?」

ズン

佐久間「んぁぁぁぁあ♡ りぇん、あ、ごしゅじさまぁのおっきぃ♡」

目黒「っあ~、大介のナカあっつ♡ きもちー♡」

パンパンパンパンパンパンパン

佐久間「あ゛あ゛っん♡はや、♡  おくまで、つかれてるぅ~♡」ビクビク

プシャー

目黒「ふはっ笑  潮でてんじゃん♡  メイドさん、えっちだね?」

パンパンパンパンパンパン

佐久間「んやぁぁ♡  えっち、えっちなの、ごしゅじさまの、前だけ、なのぉ♡」ビクビク

プシャ プシャ プシャ プシャ

目黒「うんうん、そうじゃないと困るな笑  締め付けえぐ笑   突くたびに吹いちゃって…♡    っ、あ、も、でるっ、大介、大介、イきそ…!」

佐久間「うん…!  ごしゅじさま、だして、俺のナカに、だしてくだしゃ…!」

目黒「ーーーっ♡  ぐ、あ、ぁぁ」

ドピュドピュドピュ

佐久間「んあぁぁぁっ♡」ビクビク

ビュルルルルプシャー

目黒「…ふーっ、ふーっ、」

佐久間「んぁ♡  ご主人様でお腹いっぱぁい♡」

目黒「ふはは笑  メイド服ベチャベチャになっちゃったね」

佐久間「ん…」

目黒「大介ー?だいじょーぶー?」

佐久間「だ、いじょうぶだけど、だいじょばない、!  ごっ、ご主人様とかっ、放置とかっ」

目黒「えー、、メイド服着たのは大介でしょ?笑   あと、放置はそういうプレイなんだから。あ、そうだ。」

佐久間「?」

目黒「ほい🤳」

『んあーっ♡ 服がはりついてる、、ぅ も、これ、やらぁ♡ れ、ん、じゃな、ごしゅじさまぁ♡』ビクビク

(ビュルルルル)

『も、とまってぇ♡ごしゅじさまの、ほしぃ♡ あ、ん、また、またきちゃ、ん~♡』

(ビュルルルル)

佐久間「!!??   なに、なにこれ、俺⁉」

目黒「そそ。放置されてる間の大介。かわいいでしょ、保存したの」

佐久間「はぁ⁉意味わかんないんですけど‼  いや消して!  今すぐ消して! 」

目黒「あのさぁ、メイドさん。よーく聞いて?」

佐久間「…なんだよぉ」

目黒「こんなにカワイイ大介が撮れたのにさ、俺が消すと思う?  思わないよね。うんうん。ちゃぁんと他のSDにも保存してとってあるから、スマホの中のデータを消すだけじゃなくなんないよ?笑」 

佐久間「………」

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すごく中途半端な終わり方ですけど笑

ありがとうございました!

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