テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
R18。yukさんは視姦するだけ。
フェラ、イラマ、ザー(ローション)ゲロ表現あり。
kin君が感情暴走させます。
ではどうぞ〜
yuk視点
あ、ど〜も〜。成瀬夕コでーす。
早速なんだけど、あたしダーさんの体開発してるんだよね。別に恋人ってわけでもないし、どっちかっていうとセフレみたいな?
あたしはダーさんの反応が可愛いし面白いしで、まあダーさんも満更でもないみたいだしいっかーって感じで。
でもさ〜、どうしても疲れるんだよね。特に腕。
ディルド動かす時とかペニバンしてる時とか手コキする時とかフェラさせる時とか、何かと体力使うやん?
あたしはダーさんの可愛い反応が見たいだけだからさ、別にあたしは気持ちよくなんなくてもいいんだよね。たまにはするけどさ。
だからダーさんと誰かがヤってるところを見てたいなーと思って、誰かなーって考えてたわけ。
どこの誰かもわからん馬の骨とヤらせるのはめっちゃ嫌だから、身内かなーって考えてたら…
そういえばウチにはロボットがおるやん、ってなったのね?
しかもあいつ「私に感情はありません」とか言ってるくせにダーさんのこと好きっぽいんだよね。
好きっていうか敬愛?みたいな感じ。本人に自覚があるのかはわかんないけど。
ケインも「好きな人にはとことん尽くしたい」みたいなこと言ってたからちょうどいいやんって思ってさぁ。
ダーさんの好きなこととかケインに教えてさあ、学習させたらダーさんやばくなるんじゃね?って考えたわけ。
あたしはダーさんの可愛い姿が見れる。ケインは好きな人とヤれるってわけ。winwinみたいな関係じゃない?
まーケインのことはある程度改造しないといけないかー。そこはもうあたしの腕の見せ所だな。
…やっていくか。
kin視点
姐さんから呼び出しを受けた。
話を聞いてみたら、アップデートと少し改造をしたいということだったので快諾した。
電源を自主的に落とし、スリープモードに入った。
…外部から強制的にスリープモードを解除され、目を開ける。ベッドの上で一糸まとわぬ姿で横にされていたようだ。
上半身を起こすと、隣に姐さんが座っていた。
kin「姐さん、おはようございます」
yuk「おはようケイン。調子はどう?」
kin「はい。特に変わったところはn…」
…股間に何かがついている。男性器の形をしているが…
kin「…姐さん。これは何ですか?」
yuk「ん?これ?あたしが付けた」
kin「…なるほど?」
なぜ姐さんがこれを私に付けたのか。私を姐さんのセクサロイドにしようとしたのか。
kin「すみません姐さん。私は貴方に性的興奮を覚えないので、貴方と性行為をすることは…」
yuk「あ違う違う。あたしとするんじゃないよ。ダーさんとするの」
kin「…店長と?」
yuk視点
改造が終わってから、ケインには色々と教えてやった。
まず、あたしはダーさんの体を色々弄ってること。
ケインに「好き」の感情を植え付けたこと。体に疑似射精もできちゃうディルドを付けたこと。
実際ダーさんの名前を出すと、ケインの顔はぱぁっと明るくなったし正常に作用してそう。
ケインに「ダーさんとヤってみたい?」って聞いてみたら「…はい。興味があります」って言ってたしいい感じ。
あと、ダーさんの好きなことも教えた。勿論行為中のね。
やっぱりロボットだから覚えがいいな。好きな人のことだし直ぐに覚えちゃった。
あとはダーさんと会わせて実践するだけか。楽しみだ。
kin視点
姐さんが店長をゲーセンアジトへ呼び出す。(奥の部屋にいます)
しばらくすると店長が入ってきた。
ld「なにー、ゆうこー」
yuk「ダーさんに会ってほしいやつがいてね」
奥から身を乗り出すと店長は少し驚いたような顔をして、
ld「あれ、ケインじゃん」
yuk「今日はねー、こいつとヤってもらいたくてね」
ld「…はい?????」
kin「姐さん流石にそれは直接的すぎませんか…」
予想通り店長は頭の上にクエスチョンマークをたくさん浮かべている。
yuk「いやーダーさんの反応見るのは好きなんだけどさぁ、あたし疲れるから。誰かにやってもらおーと思って」
ld「いやいやいやいや…ケインはそれでいいの???」
kin「はい、私も興味があるので」
ld「興味あるんだよ」
yuk「まーまーいいから、脱げ」
姐さんは店長につかつかと歩み寄り、無理矢理服を脱がし始めた。
ld「ちょ、嫌だって!俺がやだ!」
yuk「はいはい、うるさいですよー」
突然姐さんが店長の襟をつかみ引き寄せ、強引にキスをし始めた。
ld「んぶッ!?ぢゅッ♡♡ふ、ぁッ♡♡んむッ♡や、ぁ♡♡、♡」
店長の体からだんだんと力が抜けていき、腰が抜けてすとんとソファに座った。
ld「は、ぁ…?///」
yuk「ふぅ…ほらケイン、ダーさんはキスしたら抵抗できなくなるって言ったでしょ?」
kin「なるほど、本当ですね」
店長が抵抗できなくなっているうちに、姐さんは手際よく服を脱がしていく。
手錠もして完全に抵抗ができなくなったったところで、
yuk「よしケイン、まずは手コキだ」
kin「はい」
腰が抜けてソファに座り込んでいる店長の隣に座る。
yuk「ふつーにするのもいいんだけど、ダーさんは人差し指と親指で輪っか作ってカリ攻めるの好きだよ。先っぽ好きだから」
kin「なるほど」
姐さんに言われた通り、最初は普通に性器を扱く。(今回のkinくんは手と顔が肌装甲です。肌装甲じゃないと痛いし冷たいからね!)
シュッシュッシュッシュッ♡
ld「ふ、ぅ゙♡ん゙…♡ケインッ!今すぐやめろ!!ぐ♡ぁッ♡」
涙目で手を止めろと訴えてくる。止めなければならないのだろうかと姐さんに目線を送るが、
yuk「あー止めなくていい。ダーさんMだから」
亀頭からカウパー液が溢れてきたところで、指で輪を作り先端を責める。
ニチュッニチュッニチュッニチュッ♡
ld「く、うぁ゙♡♡それやばッ♡は、ぁ゙♡出るッ♡ふ、うぅ゙ッ♡♡、♡」ビュ~~~ッ♡ビュルルルルルッ♡
yuk「流石ロボット、覚えがいい!よし、次は後ろだ」
店長をうつ伏せにして、ローションで開口部と直腸を解していく。
姐さんからローションを受け取り塗り込んでいく。
グチュッ♡ニュプッニュプッ♡
ld「ふ、ぅ゙んッ♡♡はぅ゙♡♡♡く、ふぅ゙ッ♡♡、♡やぁ゙♡゛♡」
yuk「一回イったから分かりやすいっしょ、前立腺」
kin「本当ですね、しこりみたいなものがあります」
ジュプッジュプッ♡ニュパア…♡
ld「やだぁ゙…♡♡゛けいんッ♡ひぅ゙ッ♡♡ひろげるなぁ゙♡♡♡」
姐さんに常日頃から開発されている開口部は短い時間で緩み、あっという間に私の指を4本も飲み込んでしまった。
広げるように指をバラバラに動かせば、こちらを誘うように甲高い声で喘ぐ。
yuk「よし、もう後ろはいいから次はフェラさせてみろ」
店長を床に座らせ、私は店長の目の前のソファに座る。
惚けた顔をした店長の頭を私の内腿に乗せ、パンツを下ろす。
ぶるんと出てきた、男性の平均よりも少し大きめなディルドが店長の顔を叩く。
ld「ぇ…でっっかぁ…♡」
yuk「ほらダーさん、ケインの咥えてあげて?」
店長は一瞬迷ったような顔をして、逃げられないと感じたのかいやいやな顔をしてディルドを咥える。
ジュッ♡ジュルルルッ♡ジュポッジュポッ♡
ld「んぶ♡♡ふぉ゙♡♡、ぅ゙♡♡ごぉ゙ッ♡♡♡」
店長は苦しそうな声を上げながら、涙目でディルドをフェラしている。
yuk「ケイン、ダーさんの頭持って喉奥まで挿れてみ」
kin「…大丈夫なんですか?苦しそうですが」
yuk「だいじょぶだいじょぶ、いつもやってるから」
店長の頭を鷲掴みにして、ディルドに更に押し付ける。
ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ♡
ld「んぼぉ゙ッ♡♡♡ご♡♡、ぉ゙♡♡おぶッ♡♡オ゙ぉッ♡♡♡ッッ♡♡♡゛♡♡」
喉奥まで届くように動かすと、店長は苦しそうに涙をポロポロと流しながら、しかし感じている様子だった。
yuk「あ、そうだケイン!ちょっと喉奥で出してみてよ。ほらあの〜…疑似射精?ってやつ」
kin「なるほど、やってみます」
ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ♡
ld「ごオ゙ッ♡♡♡ぉ゙、ぇ゙ぇッ♡♡♡ッ、ぅ゙♡♡♡ごふッ!?♡♡♡♡♡」ゴビュルルルルルッ♡ゴピューーーッ♡
喉奥を突いた瞬間に擬似射精をすると、一瞬私の頭に弱い電流が走った。
店長の口や鼻から白濁色のローションが漏れ出てくる。
ズルルルルル~…ブルンッ♡
ld「ぅ゙、えぇ゙ッ♡♡ごぇ゙ッ♡♡♡ぉ゙♡♡、♡♡♡」ゴポオ…ドロロロッ♡
ディルドを抜くと飲み込めなかった分のローションが口から出てくる。何とも扇情的な姿だ。
kin「…?」
一体さっきの電流は何なのだろう。何故か、もっとあの電流を感じたいと私の頭が欲している。
まるで砂漠で見つけたオアシスを飲んだときのように、もっと飲みたい、もっとほしいと…その乾きは更に激しくなっていく。
yuk「あー…ケイン違う部屋行って先にヤってて?片付けしとくから」
kin「…分かりました」
yuk「うん、あたしも後で行くから」
とりあえず店長を抱えてベッドのある部屋まで行く。
この乾きを、潤さなければ。
40分後…
yuk視点
意外と片付けに時間食っちゃった。さて、どーなってるかな〜
ガチャッ
バチュッバチュッバチュッバチュッ♡
ld「は、ぁ゙あッ♡♡♡ぁ゙えッ♡けいッ♡♡けいんッ♡♡♡、♡」
kin「店長ッ、店長ッ♡てんちょおッ♡」
yuk「…わーお」
…めっちゃ盛り上がってますやん。
ダーさんめっちゃ組み敷かれてるし、ありえんぐらい顔ぐちゃぐちゃになってるし、ケインは店長botになってるし、なんかサカッたオスみたいになってるし。
…どーしよこれ。
kin視点
ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ♡
kin「はぁッ、店長ッ♡、店長ッ♡」
ld「ひ、ぃ゙♡♡♡ぁ゙あッ♡♡んぉ゙ッ♡♡♡おオ゙ッ♡♡♡♡♡」
なんなんだこれは。
店長を犯しながら擬似射精すると頭の中に微弱な電流が走る。
その電流は流れるたびに麻薬のように中毒性があり、更に欲してしまう。
電流からの快感も得れて、店長のことをもっと知ることができる。なんて素晴らしい!
もっと、もっと、
kin(もっと店長を犯したい)
瞬間、頬に衝撃が走る。
気がつくと、目の前には姐さんがいた。
yuk「盛り上がってるとこ悪いんだけどさ、そろそろ終わりね?これ以上ヤるとダーさん死んじゃうから」
はっとして店長を見る。
体は私が出したローションに塗れていて、ほぼ意識を失いかけていて、疲労困憊という様子だ。
kin「すみません、つい熱が入りました」
yuk「んー、まあ別にいいんだけど。反応も面白くてしばらくあたしも眺めてたし。とりあえず二人でダーさん綺麗にするか」
kin「はい」
二人がかりで気絶した店長の体を綺麗にして、ベッドに寝かせる。
kin「姐さん、私をアップデートしてくれてありがとうございます。感情もダウンロードしてもらって、体も改造してくれて、姐さんは何でもできますね」
yuk「…だろー?あたしって凄いんだぞ!」
そう言って姐さんは胸を張った。
yuk視点
まあ、本当は感情なんてダウンロードしてないんだけどね。
え?できるわけないじゃん、機械なにも知らないんだし。
だからケインのこの感情はもともとケインが無意識的に見つけたもの。トリガーはダーさんに出会ったことだとは思うけど。
体の改造だってただ中出し体験できるっていうディルドをくっつけただけ。そんな難しいことじゃない。
yuk(ま、いいか。あたしはダーさんの可愛い反応見れるわけだし)
yuk「これからもよろしく、ケイン」
kin「はい、よろしくお願いします」
まだ見られる範囲の出来。
yuk姐さんの口調が気に入らないくらい。
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