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みどりいろwith友
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コメント
1件
今回も最高でした… 次回も待ってます!
超久々に短編描いたので寺でも投稿しとくニョ~
最新作(2/24)です
R18。受け優位。攻め喘ぎ8割。
ldさんがtpoをいいこいいこしながらもいじめるやつです。でも愛はある。
本番はないけどほぼ本番。素股してます。
ではどうぞ〜
ld視点
ガチャン、少し古びたドアの開く音が部屋に響く。
音の方向に顔を向けること無くベッドの上で携帯を弄っていると、隣にトピオが寝転んできた。
tpo「ね、せんせ、」
ld「…んー?」
tpo「ッ、あの…//」
さわ、
ld「w、なによ?」
tpo「えと、//」
太ももを優しく撫でられて、察してほしいというようにもじもじと視線を送ってくる。彼なりのお誘いの仕方なのだろう。
もちろん分かってる。でも今日はちょっと気分じゃない。
どうせなら意地悪してやろう。
ld「言わないとわかんないよー?」
わしゃわしゃ
tpo「ん、いじわるしないでください…//」
ld「何のことかなー」
誤魔化しでトピオの頭を撫でてやると、濡れた子犬のようにうるうるとした瞳で訴えられる。
かわいそかわいくてくすくすと笑っていると、太ももにごり、と昂りを押し当てられた。
tpo「ッ、や、ヤりたい…です、///」
ld「んふふww」
tpo「なッ、なんですか!!///なんで笑うんですか!!、」
ld「んは、ごめんごめんw」
tpo「うぅ゛…///」
顔を真っ赤にしてダンゴムシのように丸まってしまった。
ちょっと意地悪しすぎたかな。
ld「んー、でも今日はちょっと気分じゃないんだよねー」
tpo「ッえ、」
ld「だからー、
かぱ♡
ld「素股ならいいよぉ」
tpo「あぇ、///…ぅ、♡」
ld「…ん?しなくていいの?」
tpo「い、いやッ!します!させてください!!せんせぇがえっちすぎてびっくりしただけです!!」
ld「あそうw」
膝くらいまでズボンを下ろして、「いいよ」とトピオに許可を下すと後ろから勢いよく抱きついてきた。
身体が密着して、トピオの犬のような荒い息が首筋にかかってすこしくすぐったい。
ずり、ずり、
tpo「えろすぎでしょ、ッ♡」
ld「んふw」
ぐり、ぬ゛ちっ
tpo「はー、はーッ、…♡」
ぐぷ、ずにゅう…♡
tpo「ッあ、は、ッ♡」
ld「…ん、♡」
ぎゅうっ♡ぎゅちっ♡
tpo「あ、ッ!♡や、ッやばいっす、それッ♡、ッふ♡ぅ゛、♡♡」
太ももを締めてやると、気持ちよさそうにかくかくと腰を動かしている。
ld(かわいー…♡でもこれ、俺もちょっとヤバいな…ッ♡)
耳にトピオの吐息と喘ぎ声がダイレクトで聞こえてくる。
しかもパンツ越しではあるけど、俺のとトピオのが擦れて少し気持ちいい。
ギシッ、ギシッ、ぱんっ♡ぱんっ♡
tpo「んく、♡ッふ、ふ、ッ♡…うぁ、ッ♡、♡」
ld「ッは、wんン…♡」
ぺろっ♡
ld「ッひぃ!?♡ん、ッ…な、なに?」
tpo「んれ、ッはぁ…♡せんせ、ん♡んむ、♡」
突然べろりと項に温かいものが這いずり回って、思わず悲鳴が飛び出る。
犬のように必死に舐めたり甘噛してきたり、シャワー入ってないから辞めてもらいたいんだけど。
べろっ、かぷっ、じゅるるっ♡
ld「ちょッ、と!♡ッ、きたないでしょ、♡…はふ、♡」
tpo「ん、♡きあなうないっす、じゅるッ、♡せんせいだもん、♡」
ちゅぱ♡ぺろぺろ♡
ld「ひぃう…ッ♡♡ん、♡それ、やめッ♡、」
tpo「はァ゛、♡せんせぇのにおい…、♡ッんちゅ♡」
ld「ッ変態すぎ、♡だろ、///」
項を通り越して襟足やら耳の裏まで顔を埋めて舐め回してくる。
いや流石に恥ずかしくなってきた。
ぐちゅ、ぐちゅっ♡
tpo「ッあ!、♡♡ん、ンッ♡それ、ッやばァ、…♡♡ハ、ッ♡」
ld「はやくイけッ、♡ほら、♡」
tpo「あ、♡イきます、イくッ♡いく、いくッ!♡♡…〜ッ!♡♡♡」
びゅるっ♡びゅっびゅっ♡
tpo「は、♡ッは、ふゥ゛ッ♡♡」
ld「ん、ッ♡」
太ももを擦り合わせるようにしてトピオのを扱いてやると、俺に強く抱きつきながら腰を押し付けて射精した。
吐き出された白濁が太ももを濡らして、腰を揺らすとぬちゅぬちゅといやらしい水音が響く。
tpo「せんせ、せんせぇ、♡」
ld「ん、?ッんぶ、♡ん、ふ♡w」
tpo「はん、♡ぐ、ッ♡んぅ゛、…♡んれぇ、♡ッはふ、♡」
ld「んは、♡」
ずり、ぐちゅ♡
tpo「す、ませッ♡…もっかい、♡」
ld「ん、いーよ…♡」
キスしてちょっと擦っただけでもう硬さを取り戻してる。若いなぁ。
たんっ♡たんっ♡たんっ♡
tpo「ん、ふぅッ、♡…は、あぐッ、♡♡んちゅ、じゅるッ…♡、♡」
ld「ン…♡ふ、ゥ゛♡♡」
もはやセックスしてるみたいに舌を絡め合って腰を打ち付けられる。
太ももから垂れる白濁を指に纏わせて、トピオの昂りの先端を擦る。
ぐちぐちぐち…♡
tpo「あッ♡、はァ゛、ッ♡♡それッやば、ッぐ、♡♡ア゛…♡」
ld「あは…♡」
tpo「いく、ッいきますッ♡♡はッは、♡あイくッ♡、♡♡イ゛ッ…〜♡♡♡」
びゅぷ♡ぴゅるる♡ぴゅー…♡
tpo「ふぉ、♡ッく、♡ウ゛♡♡…♡、ッ」
トピオは俺に強く抱きついてきて、気持ちよさそうにふるふる震えてた。
そんなかわいいトピオを見て、少しいじめたくなった。
ぐちちちちっ♡
tpo「う゛ぁ!?ッ♡♡せんせッ、♡あッ♡♡あ♡」
ld「んふ、かあいー…♡」
tpo「まって、♡まって゛♡、♡ぐ、ッ♡あ゛、♡ア゛ァッ!♡♡、♡」
ぐちぐちぐちぐち…♡
tpo「あぅ、ぐ♡♡ぉ、ッ♡んおォ゙〜…ッ♡♡♡、おッ♡♡」
ld「んゎ、」
ぷしゅ、♡ぷしゃっ♡ぷしっ♡
tpo「はへ、ッ♡♡あ、ぅ、♡ッ、♡…は、♡」
ld「ん、とぴ…」
tpo「んゥ、♡は、んく♡、ッ♡♡ん、んン、…♡きゅ、♡泣」
ld「んふ、w♡」
ぴちゃぴちゃと舐め合うようなキスをすると、少ししょっぱくて。
きゅうきゅう喉からうさぎの鳴き声のような音を出すトピオが可愛くてまたいじめたくなってしまうけど、流石にここで終わり。
ld「きもちかった?てか初めて潮吹けたね」
tpo「ん、はぃ、…めっちゃきもちよかった…♡」
ld「んへへ、よかったねぇ」
ぽわぽわしてるトピオを見ると、どっちがタチか分からんな。
にしても身体がベチョベチョだ。シーツもびっしょびしょで変えなきゃ。
ld「んー、一緒にシャワー浴びる?」
tpo「え、あ…♡は、い」
ld「…なにw、ほんとにシャワー浴びるだけね?」
tpo「あッ、ハイ⤴︎っ!」
ld「あははww」
ンヲ〜゜