TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

日がたち、ミドナイ6のライブの日に

ミツナリ「円陣組もうよ!。」

クロシロ「ライブ成功させるぞ〜。」

全員「オー!。」

ライブ開始

観客はそのきれいな歌声に魅了されていた。

ほかのユニットも、、

ライブが終わり、拍手喝采だった

忍「奏舞くん、ラップもできてすごかったでござる✨。」

光「ほんと、兄弟の人たちもすごっかたよ✨。」

そーま「ほんと⁉ありがとう!今度は二人のユニットのライブ、見てみたいな✨。」

二人「楽しみにしててね。」


А−1

翠「奏舞っていう人、歌が上手だからFineの桃李がヤキモチをやいてるらしいよ」

ひなた「そんなんだ。」

??「何の話してるの?。」

翠「凛くん、美月輝くん。」

ひなた「1-Bの星夜奏m。」

虚無ぷ&ミツナリ「そーまがどうかしたの。」

虚無ぷ「そうなんだー(棒)。」

ひなた「興味なさすぎでしょ。」

ミツナリ「お願いだから僕も会話にまぜてよ〜(●`ε´●)。」

三人「いやいまそこ!。」

四人「www。」



ミドナイ6×あんスタ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

101

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚