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はい……えと、結果は、わだかまり解消!付き合うに決定です
いや、♡押すの早すぎる。出して数分でとか…皆様指大丈夫ですか……???今回最終話です。さぁ〜〜〜……ut先生はどうzmさんのことを説得するのか……、!!行ってらっしゃいませ〜!最後雑談あります
zm⤿『 』
ut⤿「」
sho⤿[]
─ ut side ─
[大先生〜?]
「おん?」
[順番。]
「あぁ、……わかった。」
順番を待っていたら外はだいぶ暗くなっていた。俺が来たのが夕方頃だから……、え、何時間待ったんだ??
[じゃ、zmとちゃんと話せよ]
「……おん、ありがとう」
[あ、後、]
「?」
[今日、お前らで終わりだから、泊まるなら泊まっていいよ。宿直室 の許可降りてるし]
「………え、それ俺に言います?」
[いちおーzmにも言ってるから]
「そっか、………??」
shoちゃんの言っていることが少し理解出来なかったがまぁいいだろう、
─ 店内の個室 ─ ─ zm side ─
気まづい。
この一言が今の俺達によく似合うと思う。だって、本当にそうだから
『……なぁ、大先生。』
「…、」
『なんで、来たん?』
「そ、れ………は、…」
『………』
「zm、には辛い思いも嫌な思いもさせたと思う。」
『?………おん、…』
「けど、お前に逃げられてやっと、俺わかったんや……」
『…何に、』
なんだろうか、わかった事とは。
たしかに大先生には、嫌な思いを持っていた。だけどそれを俺は、隠し通すことが出来なかった
『(大先生には、俺以外の人が似合う……から、…)』
「僕、zmが居らんとだめやねんなぁ、って」
『………は、…』
「zmに逃げられて、現実が信じられへんくなって色んな女と、身体重ねたけど、……」
「酒とか煙草の頻度も増やしたけど……」
「………けど、どうしても何かが拭いきれへんくって」
『………、』
嫌や。聞きたくない。
俺には耐え難いことだから。
大先生にはもっと、他に…おるから………
『 』
「お前に、久しぶりに会った時やっと……、拭いきれていなかったもんがわかって、…」
「今までの俺の行動、阿呆みたいやなぁ…って」
『………、』
巫山戯んな、
視界が涙で滲む。大先生の輪郭が、この部屋の輪郭が、全部。
滲んで見えにくくなる。
「だから…………!!!」
─ ut side ─
「だから…………!!!」
あぁ、zmは今、どんな顔してるんやろ
怖くて、下向くしか出来ひん。頭の回転が遅くなって、言葉が切れ切れになっていく。
「俺……は、…zmと、」
ここまで、zmはほとんど声を発していない。
やっぱり、急に元カレにこんなこと言われたって困るよな。
やっぱり、俺は阿呆やなぁ
「もう1回、やり直したい。」
今、ここは、ここだけは顔上げな。
不安で汗が出てくる。怖い。今すぐにでもなかったことにして出ていきたい。
「(……どうせ、zmとやり直すことなんか出来ない)」
『ッ、……ぐす、…ひっく……、』
「……へ、……、」
な、……ない、…な、…え、泣!!!?
『遅いわ、…あほせんせぇ、……ッッ(泣』
「………、」
あ、やばい。抑えてたもの全部出そう……
いや、zmなら俺のことくらいすぐ倒せるか…
「zm?」
『ん、…なに、ッ……?』
「嫌やったら押し返すんやで」
『え、……』
─ 又 zm side ─
大先生に復縁の話をされた。
あぁ、諦めていたのにな、
きっとまた、俺は逃げ出してしまう…
だから、もう良いって諦めたのに、……
『(また、…………大先生と付き合いたい。)』
『(また、……大先生とキスしたり、やる事ヤったり…、色んなことしたい)』
「zm?」
『ん、…なに、ッ……?』
「嫌やったら押し返すんやで」
『え、……』
大先生が俺を押し倒して、
深い深い、接吻をする。
舌も絡めてきて、俺の存在をしっかり、感じ取ろうとしてくる感じが
気持ちいい、
『ん、…ふ、ぁ……』
「ん、っ」
ぁ、……はなれた、…
「ふは、っ……何悲しそうな顔しとんの?」
『へ、……し、してないし…っ?!』
「、…(笑」
けらけらと大先生が笑う。
『(うーーー、……はず、…)』
「zm……、相変わらず身体綺麗やね。」
『うっさい、……///』
「ちょ、顔逸らさんでやぁ…」
『嫌やっ…』
「えー、……」
『んぃ”ッ?!♡』
あぇ…なに、された、?……
『ぁ”っ、やめッ、〜〜〜!!?♡』
「やっぱり胸の突起物弱いんやなぁ?」
『う”っさぃ、…///』
「……もう、下に移ってええ?」
『……ん、…///(頷』
バリ恥ずい、……けど…、気持ちええし…、頭犯しなりそぉ……
「ぅっわ、……こっち、ゆるゆるやん。」
『そりゃ、さっきまで他の客としてたからな、…?』
「ふーん、……じゃ慣らさんでえっか」
『へ、……』
『ッッ、〜〜〜〜〜!!??♡♡(逝』
あ”♡…やば、ァ…これ、おっきぃ……♡
「挿れただけで逝ったん?(笑」
「可愛、………♡」
『ぉ”くッ……??!♡』
─ 又又 ut side ─
zmが俺のこと受け入れてくれとる、…
「(…めっちゃ、嬉しい、…♡)」
「zm〜、」
『ん”ぉッ♡あ、?♡』
「今、すっごいエロい顔しとんで?」
『してッ…なぁ”♡(逝』
また、zmのモノから白濁液が勢いよく出る
「さっきの空気が嘘みたいやなぁ、……」
『ん”ッ♡だいせんせ、ッ…♡』
「ん?」
『だいせんせ、ぇの”ッ…せぃやろ、?♡』
『ぁ”、〜〜〜〜〜♡♡』
「ッ、………えっろ、…」
─ zm side ─
これ、がちでやばい……、何がって、久しぶりに逝けたのもあるけど、
大先生が俺で興奮して、俺に、受け入れろって言うみたいに奥突いてくるんがやばい、
『(しかい、…チカチカする…ッ♡)』
『や”ッ♡きゅうけ、ッ…//』
『きゅうけい、〜〜〜????!♡♡(逝』
「ん、……じゃあ、まだまだ時間あるし次は放置する?」
『へ、……///』
「確かzm好きやったよなぁ?玩具でスるん」
『す、好きじゃない、、!!』
「え〜〜………じゃあ、何がいいん?」
『へ、……ぁ、…ェと、…////』
う”ーーーー、…………大先生、意地悪や、…悪魔や、…
『 』
「ん?」
『大先生ので、俺の奥、突いて…?////』
「…………大先生じゃなくて、」
『あ、……///』
『う、…………ut、ので…奥…突いて、ください…ッ、////』
「ん、いいよ。」
『、ぁえ”、??!♡♡』
『………………ん、…?』
「あ、起きた。」
『…、ut”…』
「ん?、あ、強引にごめんな、?」
『え”えよ、……仕事、やし…』
「…………そっ、か…」
『……………………』
「……………………」
『…、次、また、俺に嫌な思いさせたら、許さへんから、』
「…へ……」
『……また、…宜しく、…?///』
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