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主の高校妄想生活

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主の高校妄想生活

1 - 主の高校生妄想ルーティン

♥

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2025年12月14日

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ある日の朝…

かぐちゃは目を覚ます。

「う〜ん…もう、朝か…」

目を覚ましてから準備をする。

「今日も同じことだよね…」

そう、かぐちゃは高校1年生から虐めにあっていた。それで、現在は高校2年生である。

「まぁ、虐めは慣れてるし良いや…」

そして、洗面所で鏡を見る。

かぐちゃの姿は黒のショート髪で黒の瞳に酷いクマがあった。

「今日も可愛くないな…」

そう、呟いてから歯を磨いて朝食をとろうとしたけど…

「今日は要らないかな…」

そのまま、学校に行くことにした。

そして、学校に着いたけど…

「あれ…上靴が無い…?」

上靴を探すことにした…

そして、上靴は見つかったけど…

「上靴に画鋲が入ってる…」

そのまま、履いてから教室に入った。

そのとき…

水が入ったバケツが回転してかぐちゃにかぶってしまった。

「今日もか…」

掃除をしてから、席に座ることにした。

「今日も机に悪口の落書きがある…もう、面倒くさいな…」

机の掃除は辞めて、授業を受けることにした。

そして、授業を全て終わって帰ろうとした。

「あれ〜?かぐちゃさ〜ん。今日もここに居てね〜?」

女子1軍にそう言われて断らなかった。

「…分かりました…」

今日も古びた人形を扱うように殴られたりされた。

「はい。終わり〜明日もやるからね〜」

そう言われてから、かぐちゃは家に帰った。

そして、宿題をしてからいつもののあれをやることにした。

けど、後回しにした。

「最近、テラノベでネッ友の投稿見て無かったな…見ないと…」

かぐちゃはテラノベを見終わってあれをすることにした。

「今日もやらないと…」

かぐちゃは腕を出してから、カッターナイフを当てる。

「もう嫌だ…!」

そう言ってカッターナイフを腕の皮膚を切り裂く。

「やっぱ、これが無いといけない…!」

そして、何回もやった。

「今日はこのくらいに…」

カッターナイフをしまって、包帯を腕に巻くことにした。

「神様へ、もう、女子1軍を消えてください…それが駄目なら…」

ネッ友が転校生として僕を助けてください…!

「かぐちゃより…」

そう言って寝ることにした。かぐちゃだった。

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