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学校に居る時間をなんとなくで過ごしていれば時間は思っていたより速く過ぎる。

帰りの支度を済ませ足早に事務所へと行く。レコードを1つでも多く上げたいから。最も、それは私自身の望みではないのだけれど。

そんな事を考えていたらいつの間にか事務所に着いていた。

くるみ「おかえりみぃちゃん…むにゃ、みぃちゃん帰ってきたことだし二度寝…」

美琴「私が許す思っとったんならえらいおめでたい頭やなくぅちゃん。」

少し蹴るぞ、と脅したらくぅちゃんは目をパッと見開いたと思ったらすごい速さで事務所のソファから立ち上がった。

くるみ「あは、あはは…そういえば先程ミスが来てたよ。みぃちゃん、事件。」

美琴「そーゆー大事な事は、はよ言ってな…」

陽真「事件詳細、ミスの代わりに言ったろか?」

くぅちゃんに呆れていると後ろから陽真がひょこりと顔を出して言った。

そもそも陽真がもう事務所に着いていたことに驚いた。

陽真「なんや美琴、今失礼な事考えとったやろ…まぁええわ。ミスによると」

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