TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

天王寺組×華太

一覧ページ

「天王寺組×華太」のメインビジュアル

天王寺組×華太

10 - 第10話 浅倉×華太×渋谷

♥

609

2024年04月07日

シェアするシェアする
報告する

華音です!

前回好評だったので書きました!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


小峠「おねがい!///このなわほどいて!あんっ”♡///」

渋谷「え~、ここからの眺め最高なのにな~」

浅倉「確かに、そうですね。」

今俺は縄で片足、手首、身体を縛られ宙吊りされていた、そして、大きめのア◯ルビーズを、一個ずつ、ゆっくり抜かれていた

ヌポッ

小峠「ひぐっ”♡、これほどいて、おねがい!」

ヌポッヌポッ

小峠「んぅぅぅぅぅ♡///いや、、、やだ 」

渋谷「ええやん、このままするのも♡」

小峠「やだ、やだ、ヤりたくない…」

浅倉「まぁ、するなら、これを抜かないとですね」

渋谷「それもそうやな」

と、浅倉がア◯ルビーズを一気に引っ張ったことで、中に残っていたのが、一気にででしまった

ヌポッヌポッヌポッヌポッ

小峠「ああ”ァ”ァ”ァ”ァ”♡」ビュルルル

浅倉「お、イったな」

小峠「はっはっは///“♡」

渋谷「よ~し、これでできるな!、どっちが先にやる浅倉?」

浅倉「俺が先にヤりたいです」

渋谷「俺もしたいのに~」

浅倉「なら、体制を変えるのはどうでっか?」

渋谷「そうするか」

そう言い、縄をほどかれ、体制を変えられ、また縄をつけられた、

渋谷「よし!これでヤりやすいな!」

浅倉「俺が上をしますね」

渋谷「ほな、下をもらうな」

浅倉が、俺の頭に来て、渋谷が俺の足の間にきた

小峠「や、やだ、、この体制やだ、」

今の体制は、両足を広げたまま、腕を後ろで縛られ吊らされた、そして…

グチャ、ぬぷぷぷ、、、

小峠「あ、、、ぁ”♡、、入ってきて、、」

パンッパンッパンッ

小峠「あんっ♡、あんっ♡、あんっ”♡」

渋谷「いい眺めやな~、色白の肌にピンクの乳首、赤くなってる肌ええな~」

浅倉「確かにそうですね、」

グポッ!、、グポッグポッゴリゴリ

小峠「おっ”♡!///きゅう、、に”、あっ♡!」

渋谷「しまる!、しまる!」

渋谷に、奥や、前立腺をガンガン突かれ、意識がもうろうとしていた時に、

浅倉「華太、こっちも相手してくれや」

ゴチャン! ゴチャ ゴチャ ゴチャ

小峠「ごぉ”♡!、ん”♡、んッ♡、、ん♡”」

浅倉が、俺のくちの奥をいれてきた、それにより、もうろうとしていた意識は戻ってきて、上と、下を同時に攻められた

渋谷「同時にされて、気持ち良さそうやな」

浅倉「しっかり、咥えてお利口やな」

小峠「ん♡、、んぅ♡///ん、”♡ぅ///~ーーッッ!!」ビュルルル、、ビュルルル

数時間後

そのあと、浅倉と渋谷が、上と、下を交互に出しながら、ヤり続け、それとどうしに、いろんな体制で、縛られ、身体中縄の跡になっていた

渋谷「ずっと、メス◯キしたかと、思えば、潮を吹いたりしてかわいいな~」

浅倉「身体がドロドロになって、意識がもうろうとしてるやないか」

ゴチャ ゴチャ ゴチャ グポッグポッゴリゴリ

小峠「~~ーーッッ♡///ーー~~~~ッ♡!!」

いきすぎて、声がでない喘ぎをし続けていた

渋谷「もぉ、なにいってるか、わからんな」

浅倉「縄が食い込んで、跡がつくかもしれないな」

グポッグポッゴリゴリゴチャン!

小峠「んぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”!」

渋谷「おれ、もういくわー」

浅倉「しっかりうけとめろよ?」

意識がもうろうとしているなか、二人がまた中に出した

パンッパンッグポッグポッ ビュルルル!

小峠「~~”♡~~ーーー”♡ーーーッッ♡!!」

ビュルルル

渋谷「ふぅ、良かったわ~、こうゆうのも、エエかもしれんな」

浅倉「抜きますか」

渋谷「せやな」

ヌポッ

小峠「ん、、、♡///」ドロドロ

渋谷「うわー、縄の跡が、引き立て、エロいわー」

浅倉「縄ほどいて、身体を拭かないと、風邪引きますよ、」

渋谷「それもそうやな。」

そのあと、目が覚めたら、俺の部屋にいた

小峠「ここは、、、」

トントン

誰かが俺の部屋に入ったきた、

ガチャ

馬渕「やっぱり、起きてたか」

岸本「さすが、馬渕の兄貴ですよね」

小峠「?」

馬渕「小峠くん、少し俺達と遊ぼうな」

岸本「大丈夫やで、って、縄の跡が、凄くついてる?」

馬渕「おぉ、エロくなってるな」

岸本「それもそうですな~」


続く!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか?

良かったら!コメント!♡をください!

好評なら、続き出します



この作品はいかがでしたか?

609

コメント

3

ユーザー
ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚