テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
prak 微🔞
--------------------------------------
pr 「 遅い 」
深夜一時
金髪で毛先が黄緑色の 男 がいた
ぷりっつ は , 低く唸るような声 で
壁にもたれながら ある 人を 見下ろす
ak 「 ごめ なさ ッ 」
それに対して謝る背の高い金髪の 男
涙目で目を伏せているその姿は
まるで奴隷のようで怯えていた
pr 「 .. ち っ , 」
ぷりっつ は 静かに 舌を鳴らす
ak 「 .. !! 」
それに びくっと 肩を振るわせ
更に怯えるあっきぃ
pr 「 何しとったん ? 」
そう ぷりっつは あっきぃに
問いただす
ak 「 .. のみかい , です .. , 」
” 飲み会 ”
この言葉は ぷりっつにとって
地雷 だった
pr 「 おい .. , 今なんつった 」
更に 低い 声で ,
あっきぃを ぎろっと 見詰める
ak 「 .. !? あ .. っ , の .. , みかい です .. 」
pr 「 なぁ , あっきぃ 」
初めて 名前を 呼んだ
pr 「 俺 飲み会は 俺に 言え って 言わんだ ? 」
そう ひとつひとつ 確かめるように
あっきぃ を 見つめて 話している
ak 「 .. はぃ 」
pr 「 俺はな .. 」
pr 「 あっきぃ が 変なやつに 襲われやんか 心配やねん 」
しゃがんで , あっきぃと 目線を 合わす
その声 は 優しい が 怒り を 含んでいた
ak 「 だ .. 大丈夫 だよ , 俺だって .. 」
そう 安心させようとしたのが 間違い
のように , ぷりっつ は 割り込んで言う
pr 「 こっちこい , 」
あっきぃの 腕を 強く 引っ張って
あるところ へ 連れてく
リビング を ぬけ ,
階段 を 上り
廊下 の 奥 まで 歩くと
pr 「 入って , 」
そう 短く 言い , あっきぃの
腕 から 手を 離した .
ak 「 ぅ , うん 」
pr 「 ベッド 横なって .. 」
ak 「 へ .. ?? 」
pr 「 はぁ .. , なれ 」
ak 「 ぁ .. ぅん 」
仰向けに ベッド に 寝転がる あっきぃ
を 横目に なにか 探し物を している ぷりっつ
pr 「 あった ヾ 」
少し 語尾の上がった 声色で
なにかを 取り出す
ak 「 ぇ .. それ 」
ぷりっつは ベッドに 上がってくる
pr 「 はい .. あっきぃが悪いの 」
そう 耳元で 囁き ,
あっきぃ の 腕 , 脚 を ベッドに 固定する ,
ak 「 っ ” .. 外して っ .. !! 」
がちゃ .. がちゃ .. そう 鉄と鉄が ぶつかり合う音が
部屋中に 鳴り響く
pr 「 無理 .. 今日は とことん 付き合って もらうから 」
ak 「 .. っ ゛ 」
あっきぃ は 拘束 が 嫌い
そんな事 は 知っている 筈 なのに
態と 拘束 し , 動けなくする
pr 「 目隠し も してみる ッ ? 笑 」
ak 「 ぷーのすけ 見えなくなる から やだ 」
pr 「 おけ , しよう 」
そういうと クローゼット に 行き
ネクタイ を 取って 帰ってきた
pr 「 ん .. っ , よし これで 見えへんよな 」
ak 「 どこ , ! ね ぇ .. 」
探ろうとしても 枷 のせいで
何もできない ,
ただ , がちゃ がちゃと 五月蝿い 音が
鳴り響く ,
pr 「 ここに , おるよ 」|手添
あっきぃの 耳元で 囁き
はむっと 甘噛み する
ak 「 ひぅ ’ っ !? 」
目隠し の せいで ,
視覚 以外 の 感覚 がより
敏感に なっている ,
pr 「 ん .. ッ 、 ふ , 」
じゅる .. じゅる と いやらしい 音が 鳴る
ak 「 ん .. ぁ っ , ゃぁ .. っ 」 | びくヾ
離れた , そう思うと 次は
口に 行く
pr 「 ん .. ッ , 」
舌を 入れる かと思えば
なんども なんども , 唇を 重ねる
ak 「 ん っ .. , ぁ .. 」 |口開
じれったくなる .. , じれったい
あっきぃは 口を開ける , なにかを求むように
それに気づいた .. , 筈なのに
まだ 軽い , ただただ , 唇を 重ねるだけ
ak 「 ぷ .. のすけ .. ッ , 」
pr 「 どうしたん .. ? 」
躰を起き上がらせて あっきぃを 見詰める
ak 「 .. , ぇ .. あ … , 」
見詰められたことに , 驚き
思わず 目をそらす
pr 「 言いたいことあるんなら , 目ぇ見て話してや , 」
ak 「 .. , っ 」
視線を 戻せば
大好きな人が , 目の前で
自分を , 自分の躰を
じっと 舐め回すような視線で
見詰めてきていた
ak 「 深い .. キス は .. , ? 」
pr 「 .. !? .. , しゃーないな , 笑 」
また 口元に 唇を重ねる
あっきぃは そっと 口を開け
キスを受け入れる ,
その口に 舌を ねじ込み
じゅる .. , ぢゅる , と 音を立てる ,
pr 「 ん ‘ っ .. , 」
あっきぃの 耳を 手で塞いだ
もっと あっきぃの 脳の奥では
音が 反響する
ak 「 ぁ “ .. ふ , ’ ッ .. 」
耳をふさがれ 音が より 脳に鳴り響き
感度が高くなったようで
びく っと 跳ねる
pr 「 ん .. っ 」
満足したのか , 唇を そっと 離す
ak 「 はぁ .. っ ゛ , 」
息切れを して , 肩を 上下に動かして
休んでいる ,
そんな暇は ないよ , 与えないよ
とでも 言っているのか
ぷりっつは あっきぃの 服から
手を いれて
あっきぃ の モノ に そっと 触れる
--------------------------------------
力尽きました .. 🔞シーン 次回 ‼️✊🏻
下手でも 良いなら 頑張ります 😭
♡ の 量 により 多少 長さ 変わる予定 ‼️
目標 で かわる ⬇️
♡ 100 一回 逝ったら 終了かも
♡ 500 M字開脚とか する , 逝き地獄とか でも .. の場合 玩具かな
♡ 1000 ぁ , もう .. 結腸 行かせます , はい
♡ それ以上 ⬆️含め , 新連載 の cp 募集 します
605
921
223
たろ
コメント
1件
あぁもう好きすぎるから ハート押します