テラーノベル
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すいせい「どうも、星街すいせいです」
はる「どうも、はるです」
それではスタート❗️
僕の名前はかみのはる
どこにでもいる普通の19歳
僕たちが住んでる星国という国は最高指導者がいる。
それは星街すいせいという人。
すいせいさんは青い髪で澄んだ瞳をしている。
まさに僕とはかけ離れた存在だ。
そんな彼女が今、目の前にいる。
僕は彼女から目を離さなかった。
彼女が歩道を通る時は道の端に寄るのが法律で決まってる。
だが、しかし僕は道の真ん中で止まっている。
周りの人達はみんな言った。
頭がおかしいのか?って。
彼女はそんな僕を見て一言。
すいせい「君、面白いじゃん(((ボソッ…」
僕にははっきりとその声が聞こえた
僕は急いで家に帰ろうと思ったが…
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