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続き見たすぎる! 長編シリーズ化して欲しいです! めっちゃ見たい!お願いします!めっちゃ頼みます!
cizmだ、、😭💕zmさんの幼い感じの表現とかd先生に対して怖がってる感じとかめちゃくちゃ好きです🥹🫶💗ciさんの一緒に過ごそうとかも最高すぎます😭🙏💗✨️ciさんやd先生tnさんとかが妖怪っていうのもめちゃくちゃ好きです😭✨️💕
注意
ご本人様 には 関係 ありません!
下手 です
それでもいい方 は
ゆっくり していってね!!
zm「わぁ~~ッ!!」
zm「美味しいもんいっぱいある!!」
両親に連れられて人生初のお祭りに来た。
神社の階段?を登っていくと色んな屋台が開いていてどこも新鮮なものしかない。
母「zm!決して森の中には入ってはダメよ!!」
zm「うん!分かった!」
zm「あ、あれ美味しそう!!」
目の前にりんご飴というものが売ってありとても美味しそうである
母「?、zmあれが欲しいの?」
zm「うん!買っていぃ、?」
父「あぁ、いいぞ。」
父「はい(お金を渡す)」
zm「んふふ、やったぁ!」
そうやって俺はりんご飴を買った。
zm「…(パク)」
zm「ッ~…!!」
1口食べると硬いが俺の自慢の歯でくだいていく。
zm「~♪、うまっ!!」
りんご飴はとても美味しく、後ろにいるお母さんに自慢をしようとしたが
zm「お母さ…」
zm「…お母さん…?お父さん…?」
どこにもお母さんとお父さんの姿はなく、不安が込み上げてきて目に涙が浮かんでしまう。
zm「…ヒグッ、ぅ”~…、どこぉ?グスッ」
泣いている男の子がいても周りは見向きもせず、このままいたら、俺もしかしたら…と最悪な想像をしてしまった
zm「ぅ、…う”ぁあ…!ポロポロ」
「どうしたん?」
zm「…んぇ?」
急に声を掛けてきた子は俺より年上っぽそうで、ふわふわな水色の頭で狐の仮面を頭に付けている。
「…迷子に、なったん?」
zm「そぉなの…、お母さんとお父さん、いなくなっちゃったぁ…っ”グスッ」
「そっか…」
「じゃあ、俺と居る?」
zm「…え?」
「…笑、付いてきて!」
zm「ぇ、あ」
「(走る)」
zm「!?、待って”…ッ!」
付いてきてと言われたが俺は言っていいのか分からない。でも、この人なら大丈夫そう…?
zm「っ…(走る)」
zm「ひゅッ、…はぁ”…」
結構走った、ずっと森に入っているのだが…一向に景色が変わらない
zm「ま…だぁ…ッ?」
「…付いたよ」
zm「え、何もな…」
パチンッ
zm「!?」
音が鳴ると辺りが光ってまた、お祭り屋さんに来た
zm「また、お祭り屋さん…?」
「んーん、ちゃうよ」
「ここは」
zm「へ…?」
「あ!自己紹介!」
ci「俺ci!宜しく!」
ci「あ、そうそう。いつもの姿に変えるね?」
ボフンッ
ci「(大人になり狐のしっぽや耳が出ている)」
zm「…?…??」
zm「だ、だれ…ッ!?」
さっきの男の子は消え、狐のお兄さんがでてきた、よく見たら周りは妖怪の人ばっか。
俺、もしかして食われる…?
ci「本来の姿はこうなんや」
「んぁ?何やci、人間連れてきたんけ?」
ci「あ!d先生!」
ut「今日のデザート人間か…ええなぁ、ちょっとだけくれへん?指だけでもええからさ!」
ci「アカンわ!」
zm「怖ぃ”…」
ut「え~…ちょっと!」
バシンッ
ut「ぃっだぁ!?何すんねん!tn!」
tn「お前子供が怖がっとるやろ!指とか色々子供ん前で言うなや!」
次から次へと妖怪が出てくる、俺どうしたらいいん…
ci「…なぁ、zm。」
zm「な、なに…?」
ci「彼奴らん所戻りたい?」
zm「彼奴ら…?」
ci「zmの両親。」
zm「…」
ci「薄々気づいとるやろ、zmが捨てられたって」
zm「ッ…」
ci「やからさ!一緒に過ごそうや!」
は…?何を…
ci「d先生みたいな奴も居るけど、事情を知ったらきっと仲良くしてくれると思うねん、!」
zm「何で…何で、そんなに気遣ってくれるん…?」
ci「…俺も、捨てられてん親に」
zm「えっ…」
ci「やからかな~?zm見た時に、こいつも、捨てられるんやなって思うと見捨てれなくて」
ci「…、あ!食べられはせんで!」
zm「…なら、一緒に過ごす!」
ci「ニッ、よおし!ならいっぱい祭り楽しむか!」
zm「!あのね!俺も狐のお面欲しい!」
ci「!ええぞ!」
ut「なんやアイツら、めっちゃ仲良しやなぁ」
tn「そやなぁ、ciも楽しそうやし」
ut「今回の人間は、どこまで行くやろね…」
tn「…さぁな」
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瑠雨「終わり方雑すぎやろ」
瑠雨「文章書けないや」
瑠雨「では皆さん次の投稿で!」