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コメント
6件
wwめっちゃいい!!!! 最高!!
はい!今日はずっとやってみたかった
「SnowManと〇〇」!!!!
いやぁね、、書くのがめんどくさくてずっとかけてなかったから
今日は第一章書きます!(ちな第三章まで考えたから連続で出すかも)
ではレッツゴー!!
※〇〇系、思ったよりむずくて一章一章少ないけどそれは許して🙇
キモいくらい短い
第一章:いつもの夜
都内の一軒家。
そこが、💛、💜、💗、💙、❤、💚、🧡、🖤、🤍のシェアハウスだった。
その夜も、リビングはにぎやかだった。
💗「翔太それ俺のプリン!」
💙「名前書いてないやつが悪い。」
💗「書いてたし!」
💙「ちっちゃすぎて見えねぇんだよ。」
キッチンでは
💚阿部亮平が洗い物をしていて、
💛岩本照がその横で明日の予定を確認している。
💜深澤辰哉はソファに寝転がり、
🤍ラウールは床でストレッチ。
🧡向井康二はテレビを見ながら爆笑していた。
そしてその隣で、
❤宮舘涼太が優雅に紅茶を飲んでいる。
❤「……騒がしい夜だね。」
💜「舘様、優雅すぎんのよこの家で。」
🧡「ここシェアハウスやで!?貴族おる!」
❤「こういう時間も、悪くないよ」
そう言って微笑む舘様に、
💙「プリン取られてる俺は悪いけどな。」
💗「まだ言ってる!」
💚「ほら二人とも、冷蔵庫まだヨーグルトあるよ。」
💙「それ俺の。」
💗「書いてないやつが悪い。」
💙「お前今言うな!」
リビングは笑い声でいっぱいになる。
その中で、🖤目黒蓮が立ち上がる。
🖤「ちょっとコンビニ行ってくる。」
🤍「めめ〜アイスも買ってきてー!」
💗「甘いやつな!」
💙「余計なもん買うなよ。」
💛「気をつけてな。」
❤「もし見つけたら、紅茶に合うクッキーもお願い」
🧡「舘様だけオーダー優雅やん!」
🖤「了解。」
そう言って目黒は笑って玄関へ向かった。
いつも通りの、なんでもない夜だった。
はいっ
ちょっとまって?!?!?!
短すぎたからすぐに出す!!!
見てくれてアリガトー!!
ばいすの