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エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
学パロ
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rbrside
あ、れ?
ここどこや。
あ、そういえばshoが俺の部屋に来てた気がする、、、?
てか、誰が呼んどる?
あ、あっちに行けばいいん?
そっか俺はまだ
rbr「ん、、ぁ」
目を覚めるとそこは見慣れた天井。
zm「あ、、?rbr!?」
横にはzmがおりドタバタと何処か走っていった。
数分後みんなが病室に勢いよく入ってきた。
ut「rbr!まじで心配したんやぞ!!」
syp「そうっすよ、、!昨日から既読つかへんし、、」
tn「俺らに少しは頼ってくれてもええんやで」
zm「ほんまや!頼ってくれや!!」
rbr「み、みんななんでや?」
俺は純粋に疑問に思った。
だって最近話し始めたばっか。
sypはともかく出会って1ヶ月ぐらいしか経っていない。
zm「なんでって大切な仲間だからやろ!?」
rbr「な、仲間、、?」
ut「当たり前やろ、、お前はもう俺らの仲間や」
みんながそうそうと納得いくような顔をしている。
そっか、、俺仲間やったんや、、、
rbr「仲間、、仲間か、、」
zm「せやで!!」
そんな会話をしてるとあることを思い出した。
rbr「なぁ、そういえばshoは、、?」
俺の発言にみんなの顔が少し険しくなった。
tn「shoは、、さっきまで気失っとったねん。でも、目が覚めるなりすぐ帰ってもうた、、」
syp「ワイらは止めたんすけど聞かなくて、あ、電話してみればいいんじゃないんすか?」
rbr「してみるわ」
俺はsypの助言通りshoに電話をかけた。
俺のスマホには繋がってないためzmのスマホを借りた。
プルルル
プルルル
プルルル
sho「もしもし、、?」
rbr「、、sho?」
sho「!rbr!?目覚めたんか!!」
rbr「!う、うん」
sho「そっか、、良かった、、」
rbr「sho?もし良かったら病室来てくれへんか?今みんなもおるし。みんなに伝えんといかんことがあるねん。」
sho「で、でも俺は」
rbr「頼む、、あんなに避けてた俺がこんなこと言える義理じゃないってわかってる。だけどね、、」
sho「わかった、、今から行くわ、、!」
ガチャ
zm「ど、どやった?」
rbr「来てくれるって!」
俺が笑顔でそう言うとみんなの顔も安堵に変わった。
ーー数分後ーー
sho「やほ、、」
shoが病室に入ってきた。
rbr「じゃあ俺の伝えたいこと話してもいいか?」
rbr「俺、みんなに会えて良かった。少ない期間やったけどめっちゃ幸せやったで、、!」
zm「r、rbr、、?」
rbr「仲間って言ってくれて嬉しかった。でも、もうお別れ!」
rbr「俺もう1ヶ月も生きれんねん。」
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あと2話で完結ですー
てか、学パロってなんや、、
結末はもう決まってます!
コメント
2件
一気読みしてきました!最高ですね、マブダチ大好物なんでそこ2人絡んでて嬉しいッ…結末なんだろ…気になる〜
展開気になる… 泣く準備はできてます()🥲🥲