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5億年ぶりのtykg以外の投稿です
お手柔らかに
このお話は二次創作です。ご本人様に迷惑のかかる行為はおやめ下さい。
また、コメント欄では伏字の徹底にご協力ください。
CP
攻🥂(fw mnt) × 受🏢(kgm hyt)
🥂『』
🏢「」
R要素が含まれます。nmmn、BL要素が苦手な方はご注意ください。
これから物語が始まります。この先、伏字ありません。
「あ”、んは、ぁ~~~っっ♡♡や、やぁ”ですっ、♡♡」
『もーしゃちょぉ、素直じゃないなぁ、ココ、喜んどるで?』
ばちゅんっっ♡♡ごちゅごちゅっ♡♡
「ひぅ””っ♡♡や、ちがぃますっ♡♡も、だめ、ぇ”っ♡♡///」
びゅ~~っ♡♡びゅくっ、ぴゅるるっ♡♡
『んは、しゃちょ~えっろ、♡♡』
「んっ、やぁ、みないでくださぃっ、♡♡」
『むーり♡こんな姿、俺にしか見せれないね♡♡』
「や、んっ、にゃぅっ、♡♡」
ぴゅる、どろ~っ、♡♡
『にゃは、しゃちょうおもらししちゃったなぁ?♡♡』
『俺の声で反応しちゃった?変態さん?♡♡』
「や、へんたいじゃないっ♡♡おれっ、しゃちょうだから、ぁ”っ♡♡」
『かわええなぁ、♡♡もう俺以外誰も見れんくなったらどうする?♡♡』
『にゃはっ♡♡』
「っぅ……わぁぁ”っっ?!」
「……へ、あ、ゆ、夢……?」
朝から変な夢を見てしまった。ふ、不破さんと、性交遊を致す夢を……。
そんな淫らな事を考えてはなりません加賀美。大きく深呼吸を何度か繰り返す。
今日は不破さんとオフコラボがあるのですから。
ていうかわたくし、たっ……////
い、いえ!朝は生理現象なので仕方ないです!
決して、夢の不破さんに興奮したとかじゃ、な、……
「夢 人 出てくる」……
一応……一応検索サイトで調べてみた。
催眠も掛からなかったし、鵜呑みにする訳では……
【夢に人が出てくる場合、その人の事を強く意識している可能性が高いです。】
強く意識……。
私は不破さんのことどう思っているんだろう……。
確かに不破さんをかっこいいと思った事はあるが……
《かわええなぁ、♡♡もう俺以外見れなくなったらどうする?♡♡》
……っっ!///
わたくしは、不破さんが……好きなのか……。///
リスナー:きた?
リスナー:きた!
「はい、始まりましたー!」
「皆様こんばんは、バーチャルライバー兼加賀美インダストリアル代表取締役、
加賀美ハヤトでございます!そして?」
『はーい、不破湊でーす!』
「ということで、私の家に不破さんを招いて新作のカードを開封したいと思います!」
『いえーーい!』👏
《もーしゃちょぉ、素直じゃないなぁ、ココ、喜んどるで?》
「……っっ!!////」
『いやー、これ新作楽しみにしてたんすよね!社長あざす!』
「え、えぇ……勿論です……」
不味い、さっきから夢の不破さんがチラつく……。
配信に集中しなければ……
『んじゃあ俺から開けていいっすか?!』
「ええ、良いですよ……」
『あざす!どれにしよーかな!』
わくわくで不破さんはソファから立ってパックを取ろうとした時、
床で足を滑らせ床に座っている私目掛けて転んできたのだ。
どん、と大きな音を立て、不破さんは私の上に倒れ込んできた。
「……ッッ?!」
『っだぁ~……派手に転んだ~……』
リスナー:なんかすごい音した
リスナー:大丈夫?
リスナー:転んだ?
『ごめんねしゃちょ?』
起き上がろうとして少し前屈みになった不破さんが私の顔に当たらないよう避けてくれた。
がしかし、肩の方に顔を持ってきたせいで耳元で囁かれる形になった。
《俺の声で反応しちゃった?変態さん?♡♡》
「ひゃ、ぅっ?!////」
『へ?、社長?』
リスナー:へ?!?!?!
リスナー:え、え??ほんとに社長?
リスナー:切り抜き確定【1500円】
リスナー:生きていける【15000円】
リスナー:助かる…………
リスナー:かがみなとてぇてぇ【5000円】
リスナー:不破湊、お前……最高か?【4000円】
リスナー:社長スパチャ芸好きになってきた?【10000円】
リスナー:ほら、これだろ。【50000円】
リスナー:【50000円】
『ちょ、コメ欄荒れてる、!』
『ごめんみんな!社長体調悪いみたいやから配信切るわ!』
リスナー:お大事に!
リスナー:待って、もっとスパチャを……
(ぷつ、)
『んで社長、さっきの声は?』
「な、なんでもないです……」
『なんでもない訳、ないよな?』
『いつもの社長があんな声出すはずない。説明してくれんか?』
……もうこれ以上彼には誤魔化しが効かないだろう。
わたくしは全てを打ち明けた。
夢の事も、私の気持ちも。
あーあ、好きな気持ちを自覚した直後に振られるのか、笑
まぁ、淡い期待を抱くよりかはいいですかね……。
『社長……』
全てを聞き終えた不破さんはゆっくりと私を見た。
さぁ、私を好きな様に罵倒してください。
『俺の事好きすぎんだろ……♡』
どさ、ちゅっ
次の瞬間、私は床に押し倒され彼と口付けをしていた。
理解ができずなにか話そうと口を開くと、
私の口内に不破さんの舌がねじ込まれ、かき乱される。
「んむぅっ?!は、ぅっ///ん、ひ、ぁっ、ふわはっ、♡」
『んー、』
不破さんの手が私の頭に回され、逃げられないように固定される。
もう片方の手は私の腰に回され、脚の間には不破さんの脚が押し込まれる。
キスをしたまま足が動かされ、股間をぐりぐりと膝で押し付けられる。
そんなことをされたら、わたくしは……
ぐり、ぐりぐりぐりっ♡
くちゅ、ちゅぱへろぐちゅっ♡ちゅ、ちゅちゅっ、
「ん”ッ♡♡ぁ”、ひゅっ♡♡う”、っん”ッ、ン”~~ッ♡♡」
名残惜しそうに不破さんは口を離し、私と透明な糸で繋がれる。
『しゃちょ、俺も社長のこと好き。』
『頼り甲斐のあるとこも、子供っぽいとこも…その真っ赤に染まった可愛い顔も、♡』
「へ、ぁ、///」
頭の処理が追いつかない。不破さんが私のことを好いてくれているなんて。
『しゃちょ、いやハヤト、これから宜しくね? 』
「は、いっ……///」
本当に……本当に夢みたいだ。
不破さんと付き合えるなんて。
不破さんと付き合いたい女性などいくらでもいるはずなのに、その中から私を選んでくれた。
その事実がうれしい。
『ところで社長。夢の中で俺とHしたんだよね?』
「え、えぇ、」
その時、不破さんはずいっと顔を近づけ、
『夢の中ではやったのに、現実ではやってくれないの?』
上目遣いでそう行った。
本当にずるい、罪な人だ……。
「あ”、んは、ぁ~~~っっ♡♡や、やぁ”ですっ、♡♡」
『もーしゃちょぉ、素直じゃないなぁ、ココ、喜んどるで?』
ばちゅんっっ♡♡ごちゅごちゅっ♡♡
「ひぅ””っ♡♡や、ちがぃますっ♡♡も、だめ、ぇ”っ♡♡///」
びゅ~~っ♡♡びゅくっ、ぴゅるるっ♡♡
『んは、しゃちょ~えっろ~♡♡』
「んっ、やぁ、みないでくださぃっ、♡♡」
『むーり♡こんな姿、俺にしか見せれないね♡♡』
「や、んっ、にゃぅ”っ~、♡♡」
ぴゅる、どろ~っ、♡♡
『にゃは、しゃちょうおもらししちゃったなぁ?♡♡』
『俺の声で反応しちゃった?変態さん?♡♡』
「や、へんたいじゃないっ♡♡おれっ、しゃちょ”、だから、ぁ”っ♡♡」
『かわええなぁ、♡♡もう俺以外誰も見れんくなったらどうする?♡♡』
『にゃはっ、なぁしゃちょ、夢の中とどっちが気持ちいい?』
「いまっ♡♡いまですッ♡♡ん”、はぁ”っ♡♡」
『そうよなぁ♡♡社長はやっぱりへんたいさんやもん、なっ!♡♡』
ぐっ、ぽんっ♡♡
びゅるっっ♡♡
「んぉ”ぉ”ッ?!♡♡や、そこや”ぁッッ♡♡」
『結腸入ったなぁ?やじゃなくてもっと、だろ? 』
ぐぽぐぽっ♡♡
ぴゅる、ぴゅるるっ♡♡
「ぁ”、へッッ♡♡ぁ”ッッ♡いくのとま”んな”ぁッ”ッ♡」
『壊れちゃったなぁしゃちょ、可愛いなぁ、♡♡』
アンケート取ります!!
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5 tyのあれであなにーするkgm
なおもれなく全部tykgです
まぁ誰も答えてくれなかったら好きなやつから書く悲しい人になります
コメント
10件

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3番見たいです!!
マジで読みたいのは1、3で、欲張るなら全部いい、、、 作品毎回素敵過ぎる✨