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犬は近くの店でハンバーガーを五個買った

そして犬はそのハンバーガーを二つ食べた

「美味しいな」

銃兎

「それは良かったですね」

そして食べ終わると犬は再び銃兎に聞いた

「さて、入間殿先ほどの話だか」

「どういうことじゃあ?」

すると銃兎が何かの写真を出した

その写真には犬達と女がうっていた

「このお嬢さんはあの時の」

銃兎

「おや、知っているようですね、ならこの方は知って居ますか?」

とまた違う写真を出した今度の写真には自分達が倒した男だった

「この男は誰じゃあ?」

銃兎

「おや、嘘は行けませんよ知って居ますよねこの男を」

「入間殿ホントに知らないなじゃあが?」

と犬が言っているとゲージから猫が出てきた

「にぁ!!、にぁ!、」

「すまぬな、猫がお腹がすいたらしくてな」

と言うと猫が走ってどっかに行ってしまった

「待たぬか!!!、すまない入間殿話はまた後で、、」

入間

「その必要はないですよ」

「それはどういう、、、」

と犬が言い掛けて入ると

???

「銃兎、猫を捕まえたぞ」

???

「おい、くそ公何やってんだよ」

と二人の男が出てきたしかも猫を持ちながら

「お主らは、、マットトリガーグルーの三番、一番?」

理鶯

「小官達の事を知っているようだな」

銃兎

「そのようですね理鶯、猫をこちらに渡して下さい」

と猫を銃兎が猫を持った

理鶯

「この猫は凄い走るのが早いな」

左馬刻

「そうだな、理鶯が居なきゃあ捕まえること何て出来ねぇーな」

と話していると犬が言った

「あの、猫を返して頂きたいのだか、」

銃兎

「あぁ、返しますよ」

と猫を犬に返した

「にゃーん、にぁ!!、」

(おい!、ジジイ早く帰るぞ!!)

「そうか、そうか」

銃兎

「猫が戻って来た所でこの男の事を聞きたいんですが、嘘は行けませんよ」

「この、、男か?、、、、あ!」

「思い出したわい!、この男お嬢さんのストーカーじゃあわい!」

銃兎

「それは、本当ですか?」

と銃兎が聞くと犬が全てを話した

理鶯

「そうか、この男を倒したのか」

「そうじゃあが?」

左馬刻

「おい、銃兎」

と左馬刻が言うと銃兎がスマホを出した

そしてどうやらスマホは通話中になっていた

銃兎

「だ、そうですよ、、、」

銃兎

「一郎さん達」

と何故か一郎達の名前を出した

「っ!、お主、、、何のつもりじゃあ?」

理鶯

「小官達はある事件を追って居たのだ」

左馬刻

「あぁ、違法マイク製品のなそのボスが捕またのは良いが女が捕まらなかったんだよ」

銃兎

「そして、その女がイケブクロに居ると分かりましてね、しかも女にはストーカーが居ました」

と銃兎が言っていると電話から続けて言った

一郎

「けど、お前らはストーカーに会った事を言うわかったな理由はテレビでやってたニュースだな」

二郎

「女と男に会ってしかも色々な情報をもってるな」

「何の情報じゃあ?、、、」

三郎

「ある女の子情報だよ」

と三郎が止めの一言を言った

すると、犬と猫が笑った

犬、猫

「ふふふふ」

銃兎

「!?、猫が笑っただと!」

そして猫がもう限界だと思いしゃあべった

「怖いよーお前らさー」

左馬刻

「猫がしゃあべりやかった!」

「そこまで分かっているのか、、、」

と犬が猫を持って服からあるものを出した

そしてそれを地面に投げた

銃兎

「ぅ!、何だ!!」

理鶯

「これは!、煙玉か!」

と言っていると犬達が言った

「お主は面白いな」

「だったらよ、次は俺達を捕まえてみろよ!!」

銃兎

「まて!!!!」

犬、猫

「去らばた人間!」

と言って猫達は消えた

続く

少年少女の怪異の七不思議

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