◤
数時間前
ボコッ
pn「いたっ……」
pn「…ッッごめんなさい」
「あんたなんかっ!」
pn「ごめんなさっ。ポロポロ」
「チッ、もういいわ。部屋に帰りなさい」
pn「え……?」
「早くしてくれないかしら…」
pn「はいっ分かりました……」
pn「……」
いつもより、早かった….?なんで…。折角、あの人に心配されるようになったのに
…もういいや。寝よ
rd
rd「あー!高校めんどくせ!」
ru「行かなくちゃダメだよ?」
rd「こら!俺は先輩やぞ!指図するなぁ!しかも、昨日、先に帰ったくせに!」
ru「ンンン、それはごめんて、後、1年ぐらい変わらないでしょ? 」
rd「変わるねっ!アイドル関係でも俺の方がモテてるし???!!!」
ru「大声で言うんじゃない!」
「え?アイドル?」「確かに、rdさんとruさんに似てる!?」「マジで!?rd様居んの!?!?」
ru「おい?」
rd「ン?ruドウシタノ?」
ru「md化するんじゃない!」
ru「てゆうか!遅れるよ!ほら!」
rd「はーい……」
お昼頃
ru「て、ことがあって……」
bd「はぁ!?何しとんの!?(電話)」
bd「おい!rd!お前何処だ!?」
ru「隣に居るよ。rd、 はい」
rd「ん~?どうしたの?」
bd「お前!マジでいい加減しろよ!?」
rd「うげッ、bd!?」
bd「説教しようか…?」
rd「やだね!」
ru「電話切るなよ、バカッ!?」
rd「だって~。面倒くさいじゃーん!」
ru「後で説教ね。bdさんと」
rd「アガガガガガガ」
ru「……」
________________________________________________________________________◢
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!