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数時間前








ボコッ

pn「いたっ……」


pn「…ッッごめんなさい」

「あんたなんかっ!」

pn「ごめんなさっ。ポロポロ」

「チッ、もういいわ。部屋に帰りなさい」

pn「え……?」

「早くしてくれないかしら…」

pn「はいっ分かりました……」




pn「……」


いつもより、早かった….?なんで…。折角、あの人心配される届くようになったのに

…もういいや。寝よ







rd


rd「あー!高校めんどくせ!」

ru「行かなくちゃダメだよ?」

rd「こら!俺は先輩やぞ!指図するなぁ!しかも、昨日、先に帰ったくせに!」

ru「ンンン、それはごめんて、後、1年ぐらい変わらないでしょ? 」

rd「変わるねっ!アイドル関係でも俺の方がモテてるし???!!!」

ru「大声で言うんじゃない!」


「え?アイドル?」「確かに、rdさんとruさんに似てる!?」「マジで!?rd様居んの!?!?」


ru「おい?」

rd「ン?ruドウシタノ?」

ru「md化するんじゃない!」

ru「てゆうか!遅れるよ!ほら!」

rd「はーい……」



お昼頃


ru「て、ことがあって……」

bd「はぁ!?何しとんの!?(電話)」

bd「おい!rd!お前何処だ!?」

ru「隣に居るよ。rd、 はい」


rd「ん~?どうしたの?」

bd「お前!マジでいい加減しろよ!?」

rd「うげッ、bd!?」

bd「説教しようか…?」

rd「やだね!」

ru「電話切るなよ、バカッ!?」

rd「だって~。面倒くさいじゃーん!」

ru「後で説教ね。bdさんと」

rd「アガガガガガガ」

ru「……」





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星(憧れ)には手が届かないなんて

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