テラーノベル
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今回は(も?)💙×❤️になります
只の💙×❤️ではないです?(🤍+💚)があります。 非常にカオスです。
おかげさまでフォロワー様気がつけば100人を超えるというとんでもない事になっていました(´;ω;`)✨
こんな拙い者に本当にありがとうございます✨憧れの作者様も沢山で幸せです(*´˘`*)♡
皆様のおかげで本当に頑張れております😭
こんな私ですがどうぞ引き続きよろしくお願いいたします✨⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
R18あり⚠️
ご本人様達には関係ありません。
とある日の楽屋
💚「あぁ…もどかしい! 」
🤍「何?どうしたの?」
💚「ゆり組がさ、お互い好きなのにまだ先に進んでないんだよね…」
🤍「えっそうなの?」
💚「こないだ舘様に相談されちゃってさ、あぁ…ジャスティスが足りない」
🤍《舘さんまだしょっぴーに抱かれてないんだ…》
🤍「阿部ちゃんここは協力しない?」
💚「ん?」
・・・・・・
🤍「って事で作りました!舘さんとしょっぴーに✘✘✘させる為の特製媚薬♡」
💚「これであの2人があんな事やこんな事に♡♡♡」
🤍「いつ飲ませようかな」
💚「今日翔太が舘様の家に行くらしいから今がチャンスかも…」
🤍「あっしょっぴー!」
💙「ん?」
🤍「これパリで買った美容ドリンクなんだけどさ一緒に飲まない?」
💙「えっ?こんなの売ってたの?」
💚《翔太は舘様と違って警戒心が強いから…》
🤍「因みに舘さんもさっき飲んでたよ」
💚「えっ…」
💙「…じゃあもらうわ//」
渡辺は迷う事なく飲み干した。
🤍💚《チョロい…》
🤍「あっ…!」
💙「何だよ?今更返せねぇぞ」
🤍「まぁ…いいや♪」
💙「?ありがとうな、じゃあお疲れ」
💚「よし!これで……♡♡」
🤍「ごめん阿部ちゃん間違えちゃった」
💚「えっ!?何と間違えたの?」
🤍「しょっぴー透明になる薬飲んじゃった」
💚「とっ透明!?何でそんな物持ってんだよ?」
🤍「だって見たいじゃん2人の✘✘✘♡ 」
💚「そっそんな破廉恥な////」
🤍《とか言って阿部ちゃんも見たいくせに》
🤍「まっ仕方ないか」
💚「大丈夫かな2人」
🤍「それより阿部ちゃん…」
・・・・・・・
❤️「いらっしゃい」
💙「…おぉ。」
❤️「今日ね張り切って沢山作っちゃった」
💙「うわっ!めっちゃうまそう!」
❤️「よかった、いっぱい食べてね」
💙「ありがとう、マジで全部食えそう」
❤️「ふふっ//あっお酒飲む?ちょっと持ってくるね」
いそいそとキッチンに向かう宮舘。
💙《…よし》
❤️《…よし》
💙❤️《今夜こそ誘うぞ!!》
💙《えっ…》
座ろうと椅子に触れようとしたが突然フッとすり抜けて触る事が出来ない。
💙《えっ何?ってか俺の身体透けてる?》
試しに自分に触れるとどうやら自身には触れるが目の前にある食器や料理どれも触れる事が出来ない。
💙《何だよこれ…》
❤️「翔太おまたせ…あれ?翔太?」
💙《涼太!俺いるよ!》
❤️「翔太?トイレかな?」
💙《ここにいるって!涼太…》
手を伸ばして宮舘の頬に触れようとするが虚しくすり抜けてしまった。
💙《っ…そんな》
❤️「いない…まさか帰ったの?…翔太!!」
慌てて玄関まで走る宮舘
💙《おい!いるって言ってんだろ!!》
慌てて追いかけるが姿が消えた上に宮舘を掴む事も出来ない渡辺、玄関に着くと扉の前で座り込み酷く落ち込む宮舘の姿。
❤️「…靴まで置いて慌てて帰るとか…っ翔太のバカ」
涙が溢れそうなくらいの声で呟く宮舘。
💙《何なんだよこれ…》
❤️「翔太なんてもう知らないんだから…」
リビングなどの電気をすべて消してトボトボと寝室に向かいベッドにボフッと倒れ込む宮舘。
💙《どうすりゃいいんだよ…》
声もかけれず触れる事も出来ない渡辺はベッドに寝そべる宮舘を見つめる。
❤️「……ぐす。今日こそしたかったのに」
💙《えっ…》
❤️「はぁ…何か身体熱くなってきた//」
ベッドの上で自然とシャツの上から胸を揉みしだく宮舘
❤️「…んっ////」
💙《なっ何やってんだよ//////》
❤️「はぁっ…//」
突然始まった好きな人の霰のない姿に動揺する渡辺
💙《いや待て待て!ちょっと何おっ始めてんだ////》
❤️「んっ♡」
💙《そっか…聞こえないんだった。》
❤️「あっ…ん//」
💙《本当なら今頃俺が…//》
❤️「んっ…あぁっ…」
💙《っ♡…どうせ気づかれないし、この際思いっきり見てやる》
ベッドの淵に近づき、すぐ近くで恋人の痴態を眺める渡辺。
シャツ越しがもどかしくなってきたのかボタンを外し肉厚な胸を曝け出す。
宮舘は胸の先のピンク色の先端をくるくると指で刺激しゆっくり摘み上げながら甘い声を出している。
❤️「んっ♡はぁ…//」
💙《エロいおっぱいしてんな…♡》
段々と胸の刺激で宮舘の下半身が膨らんできているのが分かった。
💙《…ごくっ♡》
❤️「んっ♡んぅ…//」
宮舘はズボンと下着を脱ぎ、全裸になって横たわると片方の手でゆっくり自身を扱きながらもう片方の指にローションを塗るとゆっくり蕾に挿入させて出し入れし始めた。
💙《っマジかよ//》
❤️「あっ♡はぁ…んぅぅ…気持ちぃ//」
💙《うっ…♡涼太////》
あまりの宮舘の色気に渡辺の下半身にどんどん熱が溜まって窮屈そうに主張してくる。
渡辺が堪らず下半身に手を伸ばそうとした時…
?《うはぁっ♡もう堪んない♡♡》
?《ちょっと//こんなのダメだって////》
💙《………はっ?》
??《あっ………》
💙《え?お前ら……何でいるんだよ》
?《こっこれはその//》
❤️「んぁっ♡あんっ…♡」
💙《ちょっ!?//お前ら見るな!!!》
?《ごっごめ//ほら帰るよラウール!!》
🤍《え〜…だって阿部ちゃんだって見たくて来たんでしょ?》
💙《………お前ら》
💚《っヤバい!翔太がマジでキレるから帰ろ…》
❤️「あぁんっ♡はぁっ//」
🤍💚💙《うぉぉぉぉっ♡♡♡》
段々と動きが激しくなり四つん這いの体勢になる宮舘。3 人に見られているとは夢にも思わずお尻を高く突き上げ蕾に指を挿入しながら腰を揺らめかせて甘く喘ぐ。
🤍《はぁっ♡もう我慢出来ない////》
ラウールは目の前の絶景に我慢できずパンパンに勃ちあがったモノをズボンとパンツを下ろし徐ろに取り出すとゆっくりと扱き始めた。
💙《おいっ!!俺の涼太でなんて事してんだ//》
🤍《こんなのしない方が無理でしょ//あぁ♡見てよあの姿♡しょっぴーがしないなら俺が挿れたいくらい//》
💙《なっ!?お前に涼太を渡せるか!!////》
💚《あぁ//今の舘様に聞かせてあげたい♡》
🤍《しょっぴーだってこの際抜いちゃえば?下半身は正直でしょ♡》
ラウールは渡辺の下半身を見てほくそ笑む
既にパンパンで窮屈そうな渡辺の下半身はズボンを突き破りそうなくらい押し上げていた。
❤️「はぁっ♡あぁん…//」
💙《…くそっエロすぎだろ♡》
ずっと抱きたいと思っていた恋人がベッドの上で汗ばんだ身体をくねらせ見られているとも知らずに自慰に夢中になっている。
ついに渡辺は自身をズボンから取り出し扱き始めた。興奮して扱く手が自然と速くなってくる。
💙《はぁ…あっ…くっ♡》
🤍《はぁっはぁっ♡阿部ちゃんもすれば?//》
💚《いや♡もう何か翔太が乱れた舘様で抜いてる姿が見れるなんて…満足♡》
💙《はぁっ…阿部ちゃん1番変態じゃねぇか…んっ//》
🤍《ちょっと集中させてよ//エロ尻最高♡》
💙《っお前//////》
❤️「あっあっ…っ//あんっ翔太…//」
💙🤍💚《っ!?》
❤️「あっ♡あぁぁぁっしょ…た♡しょうたぁ♡」
💙《………っ涼太//////》
🤍《妬けちゃうなぁ…んっ♡》
💚《桃源郷はここでしょうか?》
❤️「あっ…あん//もぉイきそっ♡」
💙《くっ…俺も////》
🤍《ちょっと待って//もう少し…》
💙❤️『イくッ!!!!!』
2人同時に果て白濁した液が飛んだ瞬間、渡辺の身体が半透明からはっきりとした輪郭を表し、互いにモノを握り込んだまま目が合った。
💙❤️『……………えっ?』
・・・・・・・
まさかの文字数多くてここまでにしちゃいました💦
何でしょうかこれは…w
いや本当に毎回文字数多くて書くととめどなくなってしまうので…ってかこの話続けていいものやら:( ;´꒳`;):
お読みいただきありがとうございました✨
えっ…続く?
コメント
7件
ぎゃああああ!!面白すぎるうう!! カオスこそ至高♡♡♡ このあとどうなんねん!!?!?! もちろん続くよね?(圧) (*´д`*)(*´д`*)(*´д`*)
晴様!! 続くよね!? ねぇ!続くよね!? 達した後💙❤️は本格的えちするよね!? てか🤍も致しちゃうの私的にはギュンポイント⤴(謎)なんだけど😍😍😍 💚ちゃんはゆり組を見てるだけで幸せなんだね✨️ 素敵でえちえちなお話をありがとうございます〜(人 •͈ᴗ•͈)
あら〜、またまたカオスな展開が来ましたね!(笑) 最初は媚薬の話だったのに、いつの間にか透明になる薬を飲んじゃって、しかも🤍と💚がこっそり覗いてるし…もう何が何だか(笑) でも、翔太くんが透明になってるのに涼太くんの目の前で一緒に盛り上がっちゃうところとか、最後に2人が同時にイった瞬間に透明が解けて目が合うっていうオチが最高にシュールで面白かったです! 続き、気になりますよ〜🤍