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ありがたい事に続きを読んで下さるとお声をいただき( ;꒳; )♡書いてみました✨本当にありがとうございます😭♡
前回よりカオスです!キャラ崩壊してます!🤍+💚+💙×❤️になります。
R18⚠️です
相変わらず長いです💦よろしくお願いします
ご本人様には関係ありません
❤️「しょ…翔太?何でここに…」
💙「涼太俺が見え……」
状況が飲み込めない中、ふと自分の今の姿を思い出す宮舘。
❤️「うわぁぁぁあっ!やだ!見ないで//」
💙「わぁぁっ//ごめん!」
慌てて布団に潜り込む宮舘。真っ赤な顔をひょこっと出して改めてこの状況にパニックになっている。
❤️「翔太っ//それ…」
💙「えっ………あっ//」
渡辺は自身の聳り立つモノを扱いていた事を思い出した。
💙「いや!これはそのっ////」
❤️「あの……もしかして…//」
💙❤️「…………//////。」
🤍💚「はぁうっ♡♡♡!!!」
💙❤️『えっ!?』
突然白濁した液体が舞い散り2人の姿が現れた。 最悪のタイミングでしかも阿部も何だかんだでしっかり抜いていた。
❤️「ちょっ…えっ?何?何が起きてるの?」
🤍「舘さんこんばんは♡さっきはありがとう//」
💚「余りにも刺激が強すぎて////理性に勝てなかった…」
❤️「待って待って本当に何?何で皆いるの?」
💙「涼太落ち着いてとりあえず服着ろ」
余りにもカオスな状況に宮舘は再び動揺しているがすかさずラウールが話しだす
🤍「いつまでも進展しない2人の為に何か出来ないかと思ってね♡ねぇ舘さん、そのむちむちボディ堪んないから一緒に混ぜさせてよ//」
💙「バカ!何考えてんだ!お前ら帰れよ💢」
💚「舘様、顔赤いけど大丈夫?」
❤️「……。」
突然ベッドから起き上がり、渡辺に向かって歩き出す宮舘。渡辺の前に立つとモジモジしながら手を握りポツリと呟いた。
💙「っどした?//」
❤️「あっあのね//実はまだ…身体むずむずしてるの//」
💙「はっ?//」
❤️「翔太の見てたら…ドキドキして…その//」
💙「……♡」
イッたばかりで紅潮した頬に潤んだ瞳…全裸の真っ白むちむちなボディを擦り寄せて可愛いおねだりをされて理性を保てる奴なんているのだろうか// 渡辺の下半身が再び熱を持つ。
❤️「……翔太?」
八の字下がり眉で渡辺を見つめる宮舘
プツンと理性が切れ可愛い恋人の腰に手を回し唇を尖らせキスをしようとして顔を近づけた瞬間……。
🤍💚『はぁ〜♡可愛い♡』
💙「…てめぇら💢」
❤️「んぅ…翔太ぁ♡」
💙「涼太待て!//まず服着ろ!!」
❤️「何で?翔太しないの?」
💙「…お前大丈夫か?」
不思議そうに首をかしげる宮舘。
よく見たらトロトロの顔で息も荒く色気がすごい。 2人は恍惚の顔で全裸の宮舘を舐めるように見つめている。実に不愉快だ。
宮舘は段々と不安そうな表情になってくる。
❤️「やっぱり…はしたないよね、ごめん」
💙「いや!違う!そうじゃなくて…」
❤️「じゃあ翔太の…欲しいの♡」
💙「はっ?えぇっ!?/////」
宮舘はそのまま膝をついて座り込みまだ出されたままだった渡辺のモノを口に含み頭を動かしだした。
💙「んっ//涼太っ…♡」
❤️「んっんぁっ…んっんっ//」
🤍「エッロ♡」
渡辺の表情を確認しながら上目遣いで口淫してくる宮舘の色気はとてつもなくクラクラしてきた…と同時にこんな積極的な宮舘を少し疑問に思いだす。
💙「はぁ…♡涼太っ急にどうした?//」
❤️「んっ…わか…んない//身体が熱いのぉ♡」
思えば渡辺も突然身体が消えてしまった。
考えれる事は鼻息荒く見ているそこの2人
💙「…お前ら俺と涼太に何した?」
渡辺は口淫を続ける宮舘の頭を撫でながら低く呟いた。
💚「そっそれは…」
🤍「2人に✘✘✘して欲しくって媚薬用意したんだけど翔太君には手違いで透明化の薬飲ませちゃった。舘さんはちゃんと飲んだよ♡ほらパリの美容ドリンクの奴」
💙💚「はっ!?」
🤍「まさかこんなに効くとは…」
💚「舘様に飲ませたのは知らなかったよ!」
そう言いながらもにやけが抑えられず俺らを凝視する阿部にもいやらしく宮舘の全裸を眺めるラウールにもイライラしつつ意外なテクニックを持つ恋人の行為にムラムラする渡辺。
❤️「んはっ♡翔太…きもちい?」
💙「んっ…涼太気持ちいいよ//」
❤️「俺のお口に出してもいいよぉ♡」
💙「お前……//////」
🤍「可愛い//早くしてあげなよぉ♡」
ラウールの呟きに即座に睨みつける渡辺。流石にやりすぎたかなと少し頭を下げながら後ろに下がる。何かを考えていた阿部はブツブツと独り言を言っている。
💚「翔太とラウールと俺は同じ透明化の薬を飲んだけど舘様の媚薬はこんな強い効果が…そもそも射精をしたら姿が現れるのも…うーんじゃあこれなら…」
💙「何ブツブツ言ってんだよ?」
💚「舘様ちょっと失礼…」
❤️「んぱっ♡…ふえっ?」
阿部は口淫中の宮舘の後ろに周り込み膝立ちして同じ高さになると徐に宮舘の胸の先端を軽く摘み上げた。
❤️「あぁんっ!///♡」
突然の刺激に身体を逸らして甘い声を上げる宮舘。
💙「阿部!💢てめぇ何やってんだ!!」
🤍「阿部ちゃんずるい!俺もしたい!」
💚「いや//俺は薬の効果を…」
3人がやいやい揉めていると突然宮舘が後ろにいる阿部の手を掴み自分の胸に寄せた。
💚「だっ舘様//!?」
💙「涼太!お前まで何やってんだよ!」
❤️「だってむずむず収まらなくて…//ね、もっかいして?」
昇天してしまいそうな程の恍惚な表情を浮かべた阿部は表情をグッと変えると宮舘の胸のピンク色の先端を両指で弾き刺激していく。
❤️「あんっ////そこ…んんっ♡」
💚「舘様の為なら喜んで♡」
🤍「ちょっと翔太君どいてよ、何もしない人は見ててね」
💙「ちょっ…おい!!」
ラウールは宮舘の前にいた渡辺を横にずらすと宮舘を立ち上がらせる
🤍「もちろん恋人同士の邪魔はしたくないけどさ奥手な2人に刺激をプレゼント⭐︎」
❤️「ん?ラウ?」
🤍「舘さんもっと気持ちよくなりたかったらベッドにおいで♡」
薬の効果で思考がポヤポヤしている宮舘はラウールに言われるがままベッドに乗るとそのまま四つん這いになる
❤️「これでいい?♡」
🤍💚「ぐはっ////最高♡」
ラウールは楽しそうに四つん這いになった宮舘の下に回り込むとモノを口に含み頭を動かしだす。
❤️「あっ//やだぁ//あっあん♡」
💙「おっおい涼太////」
💚「本当舘様可愛いすぎ♡」
阿部は宮舘の前に立ち赤く腫れあがった胸の先端を再び弄っていく。同時の刺激に身体をくねらせる宮舘。
❤️「あぁっ♡だめっ!むりぃぃ////」
💙「おい!何やって……//」
💚「翔太早く来なよ」
🤍「あふぉひっかひょあうでひょ?」
❤️「んんっ♡咥えたまま喋らないでぇぇ////」
渡辺は恋人の痴態に熱が冷めやらず遂にベッドに上がり四つん這いで露わになった宮舘の小さな蕾に舌を這わせる。
❤️「やぁぁぁぁぁっ////」
全方面からの刺激に宮舘は叫び声のような喘ぎ声を響かせ足ががくがく震えだしたが渡辺は腰をしっかり掴み体勢を変えずに蕾に舌を這わし続ける。
💙「はぁっ涼太悪い…俺がもっと早くしとけばよかった//」
❤️「あっんんっ…いいよ//翔太気持ちぃ//」
💙「っ//指挿れていい?」
❤️「んぁっ♡…解さなくていい…しょたの欲しい//」
💙「そっか…解してたもんな」
❤️「はぁっ♡んっ//何?」
💙「何でもないよ…挿れるよ涼太//」
既にパンパンに張り詰めたモノを宮舘の蕾にゆっくり挿入していく渡辺。
阿部とラウールによる胸とモノへの刺激も相成りキュウキュウと蕾を締め付け挿入している渡辺のモノを刺激していく。
💙「んぁっ♡キッツ//涼太締めすぎ//」
❤️「だってぇ////んぁっラウ!舐めないで//」
🤍「あぁ反応可愛い過ぎ♡」
💚「舘様めちゃくちゃ良い顔♡これは?」
❤️「あんっ//ち⚪︎び引っ張らなぃでぇ//」
💙「お前ら刺激すんな💢!入らないだろ!」
てんやわんやで何が何だかな状況…
とにかく埒があかない中、渡辺は宮舘の背中にキスを落として囁いた。
💙「涼太…今は俺だけに集中しろ」
❤️「んっ♡…うん//翔太…翔太の欲しい//」
💙「っ涼太//」
一瞬力が抜け、その隙に深く挿入する。
宮舘の良い所を探りながらゆっくり腰を動かしていく。
❤️「あぁっ♡しょたの…おっきい////」
💙「んっ♡煽んな…気持ちいい?」
❤️「うん//気持ち…あぁんっ♡」
2人の様子を見てラウールと阿部は顔を見合わせてそっと微笑むと再び宮舘に刺激を送る。
❤️「あぁぁぁあっ////一気にだめぇぇぇ♡」
🤍「皆でイかせてあげるからね♡」
💚「はぁはぁ♡舘様の表情堪んない//」
💙「お前らは今日限りだ!金輪際涼太に近づくなよ」
どんどんスピードを早める渡辺。身体がぶつかり合う音と卑猥な水音と宮舘の甘い喘ぎ声が響く中、とうとう宮舘に限界が近づく。
❤️「あぁぁっ♡もうっイくっイくぅぅぅ////」
ラウールの口内に思いっきり放つとラウールは全て受け止め更に吸い付いた。
❤️「あぁぁっ!!ラウ!吸っちゃダメぇ////」
💙「ちょっ////涼太!締めすぎ…イくっ//」
渡辺は宮舘の中に思いっきり欲を吐き出した。
どくどくと熱を出し宮舘の中を満たしていく。
❤️「しょたの…あつ…んえっ!?////」
突然、宮舘の視界が真っ白になった。
何が起きたか分からずラウールと渡辺が顔を上げると、そこには肩で息をしている阿部と白濁の液体が顔にかかって呆然としている宮舘の姿が…。
💚「桃源郷は…ありました♡」
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
それからしばらく2人は渡辺から宮舘に接近禁止を出された。(特に阿部)しかしまだ何かは企んでいそうだ。
あの日宮舘は意識を飛ばしてしまい、結果的によかったのか覚えてないらしい。知らない事もある方がいいと渡辺は何も言わない。
ただ、以前より宮舘の傍にいるようになった。
宮舘はすごく幸せそうだ。
❤️「ねぇ翔太?そろそろ2人と仲直りしたら?」
💙「いやしばらくはいいや」
❤️「何があったか知らないけど喧嘩はダメだよ」
💙「本当お前は…」
宮舘の狙われているのに気づかない鈍感さとふわふわしている姿に改めて頭を抱える渡辺。
ふとラウールが楽屋に飲み物を持って入ってきた。
🤍「2人ともこれスタッフさんからの差し入れだよ」
❤️「ありがとうラウール…」
💙「いや!飲むな!絶対飲むな!」
🤍「もうしないから!良い加減許してよ、ねぇ阿部ちゃん」
💚「ただ2人をくっ付けたかっただけなんです。本当に…すいませんでした」
❤️「?」
💙「…はぁ。」
ラウールと阿部に甘い宮舘は出されたドリンクを受け取っている。
渡辺は口をつけようとした宮舘の顔を自分に向け徐に口付けを交わす。
❤️「んっ♡んん〜//」
🤍「うわぁ♡いいなぁ//」
💙「こいつは俺の!絶対渡すか!!」
❤️「ぷはっ//どしたの急に?」
💙「お前もちょっとは警戒しろ!」
きょとんな顔の宮舘。ますます頭が痛くなるが宮舘は優しく渡辺を見つめる。実際あの夜も気持ちいいと求めてくれたのは渡辺だけだった。
🤍「舘さんよかったら今度美味しいお店見つけたから皆で行こうよ!」
❤️「えっ?美味しいお店♡」
💚「皆と一緒ならいいでしょ?」
❤️「ねぇ?翔太行ってもいい?//」
💙「絶対俺から離れるな」
❤️「最近ずっとべったりいてくれるし嬉しいけど何かあった?」
この無自覚な恋人を守るために。
2度とあんな事が起きませんように。
💙「だから近くにいるんだよ!」
END💙❤️
最後までお読みいただきありがとうございました✨
コメント
5件
ああああああッッ!! 続きキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!🔥🔥 はい、もう3対1、大好きです🫶🫶🫶 とりま……🤍💚ナイスでした✌️✨ おかげで、こんなにかわいいゆり組が 見れたんだもの!!!!!! これからもよろしく頼むよ★ どんどん💙を嫉妬させなさい
す、素敵な4Pをありがとうございますm(__)m ありがとうございますm(__)m(2回言う) 🤍💚のお陰で?♥️の近くにいるようになった💙が嫉妬丸出しなのもいい!! 覚えてない❤も罪だし可愛いし、もうホントありがとうございますm(__)m(3回目) また晴様の❤愛され見たいですっ!! 次は…だよね?😏✨
わあああ読んだ読んだ!!😭💕💕 第9話、まさかの4P展開で頭爆発したよ…!!しょっぴーの嫉妬と涼太くんの無自覚魔性っぷりがヤバすぎて何度も叫んだ📣💥 ラウくんと阿部ちゃんの「仕掛け人ムーブ」も最高に小悪魔で、でも最後はしょっぴーが「だから近くにいるんだよ!」で締めるところに全部持ってかれた…尊い…😭✨ 続編も絶対読むので、また爆発させてください!!!🔥