テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
・🍆さん🦍さんが付き合ってます
以下の項目地雷の方↪
🦍seed
今日はぼんさんにとっておきを用意してきた✨
コスプレ、というものだろうか
セーラー服、メイド服、ぼん子ちゃんスタイルなど様々なものを持ってきたが着てくれるだろうか…?
まあどうにか着てもらうのだが、
最後には逆バニーを持ってきた。
勿論、襲うつもりである
『ぼんさんー!』
「なに、ドズルさん」
『頼みたいことがあるんですけど、いいですか?』
「え、何にやにやしてんのw
内容によるよ」
このまま冷静を装えば行けたかもだけど…
悪い癖なのだが本当に頭の中で考えたことが顔に現れてしまう。
特に嬉しい時、おらふくんやぼんさんに歯茎、歯茎とよくいじられる
まぁ、こちらも何かやればいけるだろう
ぼんさんは卑怯とか自称しているが、根は勿論普段もメンバー1優しい
『コスプレして欲しいなぁ…なんて、』
「?は?えなんて言った?!」
『いや、だからコスプレを…』
「え、無理無理絶対やだ恥ずいじゃん!、一応聞くけどなんのコスプレ?」
『えーっと、セーラー服、メイド服、昭和のオバスカスタイルとか結構用意ありますんで!✨』
「はぁ?!男装でもないの?無理でしょ//」
ぼんさんちょっと顔赤いの可愛い…♡
とはいえ流石に一方的では聞いてくれないよなぁ、何かいいぼんさんが納得しそうなこと…
あ!あれで行くか…
『じゃあ、ぼんさん?』
「何を言われても着ません!//」
『僕も着るんで、ついでになんか1つお願い聞きますよ?』
「え、ドズさんも着るの?」
『はい、ぼんさんが着るなら。お願いも聞きますよ?』
「んー、特にないから考えるわ」
『じゃあ着てくれるってことで?!』
「…///、まぁいいよ//」
まぁ、僕はそのために買ってきた学ランがあるのでもちろんそれなのだが…、
まぁ、ぼんさんは照れながらも着てくれそうなので第一段階はクリアしたところだろう
『じゃあ、セーラー服からでいいですか?』
「…?あっ、まぁいいよー」
ぼんさんが一瞬ぼーっとしていた気がする
お願いごとを考えているのだろうか、
“俺を犯してくれ”なんて言ってくれたら可愛いのになぁ…
『はい、これぼんさんのね』
「うわぁ…やっぱセーラー服なのね…」
『じゃ、着替えましょ』
「え、待ってここで?!//無理無理」
『いやいや、男同士ですしそんな恥ずかしいことでもないですってw』
「ん…//、まぁいいか」
『まぁでも、ぼんさんが恥ずかしいなら後ろ向いてても構いませんよ?』
「…じゃあ後ろ向くね」
後ろを向かれてしまえば僕にとっては学ランを着ていてもバレにくい、という利点がありそうなものだが、
正直ぼんさんの赤面を見られるので正面を向いていたかった…
まあ、この後も何回が着てもらうし我慢しておこう
『そろそろ前向きますよー?』
「…、やっぱ恥ずいよこれ//」
『まあまあぼんさん、お願い聞きますから』
「しょうがない…」
くるツ(互いに正面を向く
『ツやっばなんですかそれ可愛すぎ!!え、待って待って破壊力凄いって!♡(早口』
「いや、めっちゃ早口じゃん!//、それより!なんでドズさん学ランなのずるい!」
『別に、セーラー服なんて言ってませんよ?(ニヤ』
「くっそ…ドズルめ…」
やばい…、セーラー服のぼんさんがめっちゃ可愛い♡
サイズは勿論あっていないからミニスカがほんとに上過ぎるのがいい、
お肌スベスベだから露出度高めも似合う(切実)
…え、襲っていいかなこれ
ほかコスプレはまた今度に…
『ねね、ぼんさん』
「なーに、ドズさん、早く脱ぎたいんだけど」
『それは許しませんが、後1,2,3,…8着あるんですよ』
「はぁ?え待って勘弁してよ多すぎぃ…」
『そこで提案なんですけど、』
「え、なになに少なくしてくれるならなんでもするよ」
『後1着だけにする代わり、僕のお願い聞いてくれませんか?』
「え!✨勿論いいよ!、早く終わらそ?」
そんなことを言うぼんさんの目は輝いていた
後々犯されることなど知らずに…
まあ逆バニーを着てもらうので普通に嫌嫌言うのかもしれない
『じゃあ、僕の分はこれで、ぼんさんはこれね?』
「…、もう見た目からやばそうだけどこれ」
『まあまあ、いいからいいから』
着替え終わり
『ん、やっぱぼんさん可愛いですね!♡網タイツがめっちゃそそるし、何よりやっぱ胸ですね!』
「おぃ!!逆バニーはまじで聞いてない!、胸!やばいよ何ほんとにそしてドズさんは安定の男装なのね、執事さん?」
『そーですよ、ぼんさん専属のねツ?♡まぁまぁ、僕からのお願いしてもいいですか?』
「えぇ、着替えない?//、」
『まぁ、いいじゃないですか』
「…///ぃいよ」
『✨じゃあぼんさん、犯してもいいですか?』
「…//?!?え待ってそういう雰囲気?」
『ついでに胸の捲りますね』
「はぁ?!、えヤるのいまから?」
『はい、そのためのコスプレですよ』
『ま、ベットまで連れてきますねー』
「いやぁあ、待ってよぉ゛ぉお ジタバタ(暴」
『こらこら、動かないの』
🍆seed
ドサツ
なんだかいつの間にかそういう雰囲気になっていたらしい
まぁ俺自身も気づいてはいたが逆バニーを着て振り向いた瞬間、ドズさんの口角は上がり同時にち○こも勃っていたのだ
うわ、終わった、…とか考えつつも俺自身も興奮はする訳で、顔を真っ赤に染めていた
『ぼんさん、顔真っ赤ですねー?♡』
「うるさいツツ♡//」
『そんなお口聞いていいんですかー?』
ちゅっ
『ぐちゅツツ♡れろ ちゅぷっ♡ くちゅツくちゅ』
「んぐっツ♡ん゛んぁツ ーーツはぅ♡ちゅぷツ♡」
ドズさんに深いキスをされた
久しぶりだったのもあると思うが、やはり何回キスをされても心は慣れないもので、どきどき、と心臓はうるさいくらいになっているし、脳が気持ちよくなってゆく
『ちゅぱツ♡ ぼんさん、キスだけで気持ちくなってたらこの先壊れちゃいますよ? にやツ』
「ふぅツ♡はぁ…、きもちよくなんかなってなぃし…♡//」
『あら、そうでしたか、じゃあ今日は少し激しめにしますね♡』
激しめ、という言葉を聞いて俺は先程の言動を深く後悔した
ただでさえ逆バニーで止まらなそうなドズさんをさらに煽っていたようだ
俺のおねがい、看病にしようかな(泣)
『ぼんさん、ア○ルとかしていいですか?』
「ん…脱ぐから待ってね…///」
『じゃあ僕が脱がしますよ』
ばさっ するするツ
「ねぇ…、なんでタイツだけなの?」
『えっちの途中でだんだんはだけていくのが1番えっちなんですよ?♡』
「…ほんとうるさぃツ//」
『まぁまぁ、いいじゃないですか。いれますねー』
ぐちゅツ♡ ぐちゃ ぐちゃツ くちゅっ♡
「あぅツ?!あぉおツ♡んあっ、ドズさツまって♡」
『ぼんさん、もう濡れてますね。期待してました?♡』
ぐちゅっ ぐちゅツ、くちゃ くちゅツ♡
「んにゃツ、ちがっツ♡そんなのしてなぃ…んぅツ」
『じゃあ、そういうことにしておきましょう。せっかくの逆バニーですし、胸も弄りますね♡』
ぐちゅツ♡ぐちゃっ♡ ぐちゃ ごりっツツ
こりっ♡ こりゅっ こりゅツ♡ くりツ♡
「ツやばっ♡、ぜんりちゅせんとっ♡同時はだめっ…♡ ひぅっ♡いっちゃツ」
『ほんと可愛い、じゃあ1回イきましょうか、』
ぐちゅ ごりゅっ♡ ごりっツツ くちゃツ♡
くりっ こちゅ♡ こりツツ♡
「ツほんとにいっちゃ♡、両方きもちツ♡、はぅツ ーーーーツツ♡」
びゅるるるるっツ♡
『上手にイけました♡、下の方から精○漏れてきててめっちゃ可愛いですよ!♡』
「はぁツ♡、なんでわざわざ言うのっ…//」
正直服がじゃまで身動きが取りにくいが、ドズさんが可愛い可愛いと連呼してくるのは嬉しいので大人しく着ている
頭がふわふわとしてきたが、まだ大丈夫そうだ
「そろそろ挿入てもいいですか?♡」
『…まぁいいよツ』
「じゃあいきますねー、」
ずちゅっツ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅツ ぱんツ ぱん♡
「あ゛ぁツ、あちゅいよぉっ♡、きもちっツ♡」
『ぼんさんが可愛いから僕も今日は激しくなっちゃいそうですね、♡』
自分は勿論”可愛い”と言われて興奮しているが、それはドズさんも同じらしい
ドズさんはドズさんで、いつもより激しかったり、ち○こがあつかったりしている
そして1番は、あからさまに動きが速い
ここまで来ると快楽に溺れていられて何も考えなくて、ものすごい快感を得られるようになってくる
ぱちゅ♡ ぱんっ ぱんツごちゅっ♡
こりっツ♡くりツくり♡
「ふぁツ♡どずさツおれもういっちゃツ、あ゛ぉおぉ?!?ーーーツ♡」
びゅるるるるるるるっツ
「はぁっ…、はぁ♡、おくやばぁツ♡」
『僕もぼんさんが可愛いのでそろそろイきそうです…、速くしますねツツ♡』
ごりゅっ ごりゅツ♡ ごりツツ ごちゅんツ♡
「そんなにツ♡、おくばっ…ツかっ♡、だめツ、お゛ぉツ…♡」
『…、くっツ♡ぼんさん、ナカ出しますねツ♡』
「ん、わかっ…ツた♡」
『ふぅツ…♡ーーーーツ♡』
びゅるるるるツ♡どぴゅっツ
「ーツ♡やばいっちゃ?!」
ぷしゃぁぁぁツ♡
ドズさんにナカ出しされた、♡
何回もやられているが未だに慣れない
ドズさんのが注がれて俺のナカがさらに熱くなるのだ
責め、とはいえドズさんもイき顔は可愛いのでそれもあるのかもしれない。
まあ明日からは両乳首絆創膏生活になるのだろう…
『はぁ、ツ♡ぼんさん、気持ちよかったです?』
「…、ツぅん♡//」
後日談
「ドズさん!俺のおねがいごとは、1週間お触り禁止!いいね!」
『えぇ…、ハグとかキスは?』
「…、まぁ許す///、えっちなことは禁止ね!」
『まぁ、耐えられなそうですけどねぇ にやツ』
「はあ?!//それくらい俺も耐えれますー」
そんなことを言うぼんさんは最終日に耐えられなくなり1人で処理をしていたところをドズルさんに見つかりまた犯されました
End.
お気に入り総数1000突破ありがとうございます✨
“1024”と言えば多分2の10乗かな?きっとそのくらいの数ですよね、
今日は金曜に書き置きしていなかったのと、部活で遅れてしまいました💦
最近は4000字達成することが多くなってきました
まだまだ週一の🐢投稿ですが、暖かな目で見守ってくださると嬉しいです
リクエストも募集しますので是非、!
この通り、地雷はございません
今回も閲覧ありがとうございました🍀
コメント
4件
最後見つかってどうなったのか見たい!!
そしてまた、お触り禁止を告げられるのだった。
913
#atkr
ソラ@🍌
1,412
月ヶ瀬 涙
104
れむ໒꒱ 特別イベント開催中!
3,344