テラーノベル
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めっちゃすきですおうえんしてます!リクエストでmob×kneってできますか?

アプリ入れてやっとコメントできました😭😭
こんにちは
momoです
風邪ひいたみたい
明日病院行ってきます
咳喉鼻水頭痛と味覚障害なのでそろそろ死ぬかもです、いぇい
そしてきっとかなり前から書いていたkzknのえちがかけました
リクエストもらってたやつです
久しぶりのKzkn投稿の割に長いしねちっこいくて濡れ場多めかもです
⚠
R注意
nmmn
背面駅弁
行ってらっしゃいです。
–¨–¨–¨꒰ঌ ꕤ ໒꒱¨–¨–¨–
『あ、僕今日飲み会だわ』
『遅くなりそ?』
『いや、別に』
『どんぐらいには帰れんの』
『んー、10時とか?』
『じゃあそんくらいには帰ってこいよ』
『はーい』
朝恋人とした会話を思い出す
そして今は、、、
「叶さん!もう帰ろうよ!」
「んーん、まだのむ」
酔いつぶれた挙句後輩に介護されていた。
飲んでる相手も仲良い後輩だし、家もここなら10分くらいで着くし、3軒目だし、運転しなくていいし、めんどくさい上司も偉い人もいないし
はめ外しちゃったかも。
「もう12時回っちゃうよ?」
「え、まじ?」
「まじ」
やば、帰んないと葛葉に怒られる
でも今帰ってももう遅いよね
きっと今配信中だし
「んー、まぁいいや、あともう1杯飲んだら帰る」
「叶”さ”ぁ”ん”!!!」
結局その後2杯飲んでやっと帰った。
–¨–¨–¨꒰ঌ ꕤ ໒꒱¨–¨–¨–
「くざぁ〜、ただいまぁ〜」
配信をしているだろうと思い小さな声で言う
「はいはいおかえり、2時間予定と違いますけど」
「あれ、葛葉配信中じゃないの」
「お前帰ってこないから早めに終わらして待ってたの」
配信中で怒られないと思って帰ってきたのに
優しいけど都合が悪いな
「で、なんでこんな遅くなったの?」
「んー、なんかぁ、楽しくなっちゃった」
「ハ?」
「てかもっとおさけない?ぼくコンビニでかってきちゃった、ジャーン」
袋を掲げて葛葉に見せびらかす
「叶飲むな、もう十分出来上がってんだろ」
「えー、やだやだやだ」
袋を取り上げられて止められたが葛葉の言うことをガン無視して袋を取り返し、また酒を煽る。
「おい、明日二日酔い確定だからな?」
「もーいいよ、おさけ飲めればなんでもいい」
「てか俺まだ遅くなった理由納得してないけど」
「ごめんね〜、なんか酔っ払ってわかんないや、くぅものむ?」
「、、、、、」
「くー?」
「ほら、水飲んで」
#サカモトデイズ
水羽
724
43
ドロップ🍬
14
118
コップ1杯の水を組んできてくれたので大人しく飲み干す。
「んー、、ありがとー」
「飲んだら寝るぞ」
僕が飲み終わったタイミングでちょうど声をかけてくる
別に眠くないがしょうがないので寝てやろうと、葛葉に引っ張られながらついて行く。
「あ、あと叶、ちょっと今日血吸わせて」
「ん、いーよ」
「サンキュー」
寝室に着くと僕をベットに座らせて向かい合わせになるように葛葉も座る
首元を晒すとガプリとかぶりつく葛葉
あれ、なんか、
いつもなら少しゾワゾワするだけなのに、なんか、今日は、、
「っぷは、ど?ゾクゾクする?w」
葛葉に指摘された瞬間体がビクンと震え吸血なんかそっちのけで葛葉に抱きついた。
抱きついたと言うより、縋り付いた。
「っうあ、なんれ、、、きもち、っ」
ぎゅぅっと効果音が付きそうなほど強く葛葉のジャージを握りしめる
「っぷは、言ってなかったっけ?酒と吸血って相性抜群デース。」
飲み終えたかと思うとまた僕の血を飲み始める葛葉
なにこれ、すごいきもちい、どうしよ、あたま、おかしくなりそ
次に葛葉が牙を抜いた頃には酔いは消えたが僕は息を荒くしてすごく興奮していた。
–¨–¨–¨꒰ঌ ꕤ ໒꒱¨–¨–¨–
「お前酒飲みすぎ、飲んだ血がちょっと酒の味したぞ?聞いてる?」
感じ入ってる叶に声をかける。
「ん、、くず、、、ね、」
「ん?、何」
「、あの、、、えっと、、ぇっち、しよ、、、?///」
俺が血を飲んで叶の体内のアルコールが結構無くなったため、酔いが覚めたのか、目は逸らしているが甘えるように聞いてくる。
「えー、やだ」
まさか断られると思ってなかったのかきゅるきゅるとした目をこちらに向けてくる
「え、なんで、僕とえっちするの、嫌になっちゃった?」
「じゃなくて、俺まだ叶が遅くなった理由納得出来てないから」
バツが悪そうに謝る
「ん、、ごめんってば」
「そんな悪い叶には、吸血鬼様が分からせてやらないとな、」
「え、、それって、」
「お仕置だけど?」
「、、えへへ」
何を想像しているのか、叶の口元がヘニャヘニャと歪んだ。
–¨–¨–¨꒰ঌ ꕤ ໒꒱¨–¨–¨–
「ッぁ”?!♡やだッッ♡むりぃ♡♡♡」
「むりじゃねぇだろ?もっとへばってから言えよ、おら」
「ンギィッッ?!?!♡だめ♡♡ふんぁ”♡あ”っあ”っあ”ぅ”っ♡♡」
“お仕置” その名の通り地獄を味わってもらおうと乳首にローター1つづつ、後ろにアナルビーズを一つ一つゆっくり入れている。
試しに乳首を思いっきり摘んでみると
「ん”ぅ”っ?!♡♡///」
腰を大きく反らせてガクガクと震えてる
面白いのでもう一度摘んで離してみる
「んッ〰︎〰︎〰︎〰︎♡♡、、ダメったら♡♡もぉ、ばかくずはッッ!♡♡」
「あ?」
逆ギレしてきて腹が立ったのでアナルビーズを入るところまで突っ込み思いっきり引き抜く。
「はっ?!ちょっ、ん”ぉ”ッッ??!?!♡♡ひぎッッ♡♡♡」
ずっと繰り返していると叶の口から涎が垂れ始め、体はビクビクと震え、ただ喘ぎ散らすだけになっていた
「で、俺がなんだって?遅くなった上にまだ文句あんの?」
「ごべっ、ごめんっ♡♡♡」
「聞こえねぇわ、もっとはっきり言ってくんね?w」
「ごめっ、♡♡♡ん”っ♡♡♡」
「今後気をつける?気をつけんならやめるけど」
「きおつけるッッ♡♡き”おつける”からぁ♡♡♡♡♡」
まだまだ虐める気なのでここでバテられたら困るため仕方なく玩具を外す
胸は外すために触った時、少し擦れただけで体がビクンッとはねていて
ちゅぽんっ♡と音をたてながら抜かれる下の玩具はもう叶の体液に塗れて体液がとろとろ滴り落ちていた
「叶、見てこれ、この垂れてきてんの全部叶の、普通こんなでる?ww」
叶の顔の前に差し出し見せつけるように言う
「ぁ、うぅっ、はずかしいから見せないで////」
「でも見るからに穴きゅうきゅう締め付けてるけど」
「それは、、早く、、、ッ」
「早く?何?」
わかっている上で聞く
いつも余裕綽々の叶がトロトロになってるのが堪らなく可愛い
もっと乱れている姿がみたい
「、、早く、葛葉のやつがほしいの、////////」
顔を見れたくないのか腕で覆っているが、真っ赤な耳が隠せていない
可愛すぎだろ
そろそろ俺も限界なのでベッドのサイドテーブルに手を伸ばし、小さな薄い袋を手に取るが
「それ、いらない、、///♡」
叶の手にペシッと弾かれ、持っていたソレが床に落とされる。
「ダメ、ちゃんと付けないと───」
「でも、葛葉も気持ちい方がいいでしょ?」
その潤んだ瞳で見つめられるとなんでも許してしまう。
「、、、、、後で文句言うなよ」
叶の両足を後ろから抱き抱え背面駅弁の体制になり、そのまま部屋の全身鏡の前まで行く
「お、おろして、葛葉?」
「なんで?」
「だって、僕重いし、それに、」
視線を色んなところに移しながらも少しづつ口を開く叶
「別にだいじょーぶ、重くねぇよ」
つかこの体位なら重い方がいいし、言わないけど。
「でも、この格好、これさぁ//////」
「叶の”恥ずかしいとこ”、全部見えてんね♡」
鏡越しに目を合わせながら囁く
叶の顔が更に赤くなりもう下を向いてしまった
だがそれなら逆に好都合
叶によく見えるように挿れる。
「叶は体硬いからこの格好キツいかな、ま、気持ちいならなんでもいいよな、挿れるよ?」
「えっ、ちょ、あッッ?!?!?!♡♡ぁあ”あああぁ”♡♡♡」
「もぉ、嬉しがっちゃって」
「ちがう!ダメッ♡これだめッッ!♡♡♡ふかっ♡♡ふかいぃッ〰〰〰♡♡♡」
腰を大きく反らせてアヘ顔を晒す叶
今している体位が自分の体重で負荷が掛かりどんどん奥に当たる体位
そして腰を逃がしても余計いい所に当たる体位
だということを叶は知っているのか。
「あんま腰反らせると落ちるぞ、あ、自分でイイトコに当ててんのかw」
ニヤニヤと目を合わせると、だまって、、///と顔を更に赤くする叶
きっと自分から当ててるという自覚はある、自覚したくないだけで。
「んん”〰〰〰〰ッ♡♡♡いくっイ”ク”ッッんっっ♡♡♡♡」
叶が自ら前立腺を刺激してイった。
「自分で気持ちい所に当てイってんじゃん、叶ってそこまで変態だったっけ?」
「あっ、、あぅ、、気持ちい、、、」
「感じ過ぎて聞こえてねぇの、つか締めすぎ、中出したらまずいんだけど」
「ほし、だしていいから、、、ねぇ、だして、?」
「、、聞こえてんのか、よッ」
叶のお強請りも相まって凄く興奮し、無意識のうちに早く責め立てる
「んッ♡ん”ッ♡すきっ♡♡僕のッとこ、だして、?♡♡ちょうだい、くずは♡♡♡」
「んっ、、、お前、マジどこでそんなの覚えんの?」
「っへへ、おなかあつい、ぼくにんしんしちゃうかも〜♡」
1回だしてやっと収まったと思ったら、またふざけ半分で俺を煽るからちょっとイラついた
命知らずというか、学ばないというか、この状況でまだ煽れる精神を見習いたい
本来の目的であったお仕置なんて、互いに忘れて煽りあう
この目の前の男を、こいつをわからせる、それしか頭になかった。
「っは、本当に孕ませてやろうか?」
「っえ、あ、へ、?////」
本気ではなかったらしく、叶の目から焦りの色が伺える
「それにさ、俺まだお前に “遅れてごめんなさい” って言われてないけど」
「え〜、、、っと、、ごめん、、、なさい」
上目遣いで謝るのを見てると、そんなつもりはないのに、、、つい
「え、っちょ?!なんでおっきくなってんの?!///////」
「これは、、お前が悪いから」
「ちょっと、まっ、はぁ?!あ”っんぎっっ〰︎〰︎〰︎〰︎〰︎♡♡♡」
思いっきり奥を突いたら叶は潮を吹きながらトんでしまった
–¨–¨–¨꒰ঌ ꕤ ໒꒱¨–¨–¨–
翌朝、普段隣にあるはずの体温がない事に気づいて起きた
珍しく葛葉が僕より早く起きていた。
てか、僕が寝すぎかも
部屋に葛葉は居なく、僕ただ1人
「、、、、、」
誰も居ないことを再確認してロトを抱きしめて、落ち着く匂いを思いっきり吸い込む
「、、、、、昨日の、すごかったなぁ/////」
「そりゃどーも」
「へっ?!居たの?!////」
後ろから声が聞こえて慌てて来て振り返る
「ココア飲んでた、つかお前寝すぎじゃね」
「うるさいよ、葛葉のせいだし」
赤い顔を隠すためにロトにぐりぐりと顔を埋める
「てか、昨日のこと覚えてんだ」
「全部じゃないよ、2回目イったくらいから全然覚えてない」
「あぁ、お前あの後気絶してたからな」
「えっ、じゃあ葛葉どうやって抜いたの」
まさか、、、いやいやそこまで葛葉もヤバいやつじゃないだろ
普通にお風呂で1人でシたよね、え、そうだよね、そうだと言って
「どうやっても何も、そのまんま」
「、、、、、えっと」
「何」
「その、まんま、、、とは」
「だから、寝てる叶をそのまんま、」
「そ、そのまんま、、?
ひぃぇぇぇぇ!!葛葉何考えてんの?!え??そんな子に育てた覚えはありません!!」
「うるっせぇな、えそんな怒る?」
「こっわ!怖すぎ、、葛葉僕寝てんのにそのままヤったの?ヤバ」
今からでも間に合うかと後ろにズルズル後退る
この後に衝撃の一言があるなんて知らずに
「いや、なんか寝てるお前感度低いけど、ヤりすぎて気絶してる奴犯してるって、なんか興奮しねぇ?」
「うわぁ、、しないよ」
てかこいつ今サラッと感度低いとか言ったけど寝てる時に感じるくらい強く突いてる方が問題では?!
「もう、1ヶ月セックス禁止、、」
「え、キツ」
「自分で招いた結果だよ」
「でも悪いの時間守らなかったお前じゃね」
「、、、、、葛葉のは過剰防衛だから」
–¨–¨–¨꒰ঌ ꕤ ໒꒱¨–¨–¨–
なんだこれ