テラーノベル
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【🖤💜、💚❤️】
💜うあ゛、あ゛、や、ちょ、もう
🖤なに?まだでしょ?
💜や、ちょ、せん、あ゛
体育器具庫から聞こえるくぐもった嬌声。中で行われていることが、決して良い事ではないとわかっているけど、耳をそばだてるのがやめられない。
自分のモノが硬く反応してるのがわかる。いっそ触ってしまおうか、いや我慢するべきか…
思案していると背後に気配を感じて背筋が凍る。
そーっと振り返ると物理教師の阿部ちゃん先生がいた。1歩後ずさった足音が、やけに大きく響く。阿部ちゃん先生は微笑みながらしーっと口に人差し指を当て、俺の腕を掴んで引っ張る。
着いたのは先生の部屋、物理準備室だった。
❤️…失礼します。
💚どうぞ。紅茶入れてあげよっか
❤️いや、その、えっと…
💚こっち、おいで。さっき偶然見ちゃってね。でも、こんなに可愛い見学者が居たなんて気が付かなかった。
阿部ちゃん先生は、普段の柔らかい表情のままなのに目に光がなくて、何とかに睨まれた何とかだななんて、変に冷静になった頭でぐるぐる考えていた。暖かい部屋、紅茶の甘い香りに包まれて、先生が近付いてきた途端に記憶がフラッシュバックし、心臓は痛いくらいに鼓動する。頭がクラクラして腰が抜けそうになる。
💚おっと
阿部ちゃん先生の長い指に支えられた腰から熱が広がり、全身真っ赤なんじゃないかっていうくらい暑くなる。
❤️あの、その、
💚ふふ、いいよ。大丈夫。座って。
❤️はい…
💚中にいたのは目黒先生と深澤くん、かな?見たの?それでキミもこんな風になっちゃったの?
途端に足を開かれ阿部ちゃん先生の膝がグリグリと股間を刺激する。
❤️うわぁ!
突然の出来事に思ったより大きい声が出て咄嗟に両手で口押さえる。
💚大丈夫だよ、人こないし。汚しちゃう前に脱いどこうね。
先生はしゃがんでベルトとホックを外しながらジャケットも脱いでと言う。先ほどの強烈な刺激によって頭は回ってないから言われるがままに脱ぐ。先生がジャケットを脱ぐのをボーッと見るともなしに眺める。
💚ふふ、怖がらないで。すぐに気持ちよくなるよ。
❤️あぁ!
💚いい声。もっと聞かせて♡
先生の小さい口に自分のモノが飲み込まれ、舌が厭らしく嬲る。今までの何よりも気持ちよく、あっという間に持っていかれてしまう。
❤️あ、あ、あ、も、あ、だめ、んあ!!
呆気なく先生の口内でイッてしまった。
❤️あ、あの、あ、ごめんなさい。あの、えっと…
💚うふ、美味しい♡
当然かのように飲み込むと、「もっといいこと教えてあげる」と、俺のシャツのボタンを外し始めた。
コメント
4件
小悪魔💚なのに💚❤️なんだ🫣🫣🫣