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どんな姿でも@だてぱい
性別が『女性』だから、そのふくよかな箇所は魅力的だし、腰のくびれがより一層引き立てている。
だからこそ、世の男たちは無いものに惹かれるのだろう…
ただ『男性』なのに突然生まれたふくよかな「アレ」。
❤️「服着ても大きいな……」
鏡の前で揉みながら悩む。
俺は正真正銘の 男 なのに…しかもデカイときた。
❤️「俺は女になったら巨乳になるのか…」
揉んでいくと段々とポジティブ思考になっていた。しかも柔らかいし、張りのある感じは結構いいものじゃないかとも思い始める。
すると背後から目黒がやってきて抱き締め、首元に口付けられた。
🖤「涼太が前向きで良かった…」
❤️「ん…蓮///」
首元へのキスがくすぐったい。
鏡とにらめっこしていたのを見られていたのかと思うと恥ずかしさが込み上げてくる。
恋人の目黒は俺のこの異変をスグに受け入れてくれて、変わらず一緒に過ごしてくれる。
🖤「相変わらず揉み心地いいね…♡」
❤️「んっ…耳元で…ッ、」
大きな男らしい手が、服の上から揉みほぐす。その動きと耳元の低音ボイスが甘い熱を呼び起こす。
❤️「まだ…ッ、明るぃ……ッあ♡」
🖤「涼太が誘ったんでしょ?…こうやって…」
服の上から優しく両方とも揉まれ、少し固くなった突起を摘まれる。
❤️「あぁッ♡♡違っ…ぅ、ん///」
🖤「違うの?俺を誘惑してたのかと思ったけどな…♡」
チュッと音を立てながら首筋に口付けられ、手は胸や突起を執拗に攻められ次第に快楽で膝に力が入らなくなりそうだ…
❤️「蓮……っ、俺の…負けでいいから…///」
🖤「勝ち負けじゃないけどね笑」
❤️「ちから…、入んなぃ…////」
🖤「…じゃあベットへ行こうか?涼太姫♡」
誰が姫だ…と頭で突っ込むがスグに目黒の逞しい腕に姫抱きされ、思考は甘くて濃密な方向へチェンジした。
隣ですやすや眠る愛しい舘さんを見つめる。
🖤「どんな姿でも愛する自信はあるよ…」
それだけ舘さんを愛しているし、
_離したくない
起こさないように静かに舘さんのフワフワの髪に口付けた。
end
タロ様のだてぱい同盟に参加して
書いて見ました(⸝⸝› з ‹⸝⸝)♡
表現方法がちと難しい…けど
書いててムフフ( *´艸`)でした笑
同志に届け、だてぱい♡♡
コメント
4件

ダンジネスさん良き作品をありがとうございます😊タロさん作品と交互に楽しませて頂いてます‼️めめだてはやっぱりいいです🥰
早速だてぱいありがとうございますーー!!! しかも最推しの⚫️🔴♡♡ 自ぱいに自信持ってるだても可愛くて良きですねっ♡♡たまらん♡