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過去BL物語 イリス×スラシド
バァンッ
スラシド「…どう当たった?」
イリス「良い感じだな」
スラシド「でも父さんには敵わないよ…」
イリス「いや俺より上手いと思うぞ」
イリス「俺は銃の扱いが苦手だからな… 」
スラシド「そうかな」
イリス「今日はこのぐらいで…」
バァンッ
イリス「ッ?!」
スラシド「え…父さん…?」
バタッ
スラシド「父さん…??」
バァンッ
スラシド「あ…?」
バタッ
イリス「はぁっ…い”ッ…っ…」
スラシド「っ…ぁ…」
イリス「スラシド!大丈夫か…?」
スラシド「大丈夫…父さんの方こそ大丈夫…?」
イリス「大丈夫だ」
スラシド「ふぅ…良かった…」
スラシド「にしてもここ…どこ…?」
イリス「気絶してる間に攫われたみたいだな…」
スラシド「え…ねぇこれ大丈夫かな…?」
イリス「出る方法探すしかないな…」
スラシド「ん…なんか書き置きあるよ」
イリス「本当だな」
内容 良い反応を見せてくれたら出してやらんこともない
イリス「良い反応…?」
スラシド「ん…?ぁ…?///」
イリス「スラシド?!どうした?!」
スラシド「いや…なにこれ…体暑いぃ…///」
イリス「あ…(媚薬か…スラシドは耐性ないから早めに効果が…)」
スラシド「とうひゃぁ…なんかあそこが…きつくなって…///」
スラシド「たひゅけれ…///」
イリス「…(いやいや待て俺は親だ…教育的には良いのか…??いやでも子供が苦しんでいるんだ…手伝ってやったほうが…いやでも教育的に…)」
スラシド「とうひゃぁん…///」
イリス「っ…分かった」
イリス「とりあえず座ってくれ」
スラシド「分かった…///」
すりっずるっ
スラシド「あっ///♡ビクッ」
ぐちゅちゅこちゅこちゅこちゅこ
スラシド「ぁうっ♡♡にゃにこれぇ♡♡きもちぃっ♡♡ビクンッビクンッ」
ちゅこちゅこちゅこちゅこ
スラシド「はぁっ♡♡やらっなんかでりゅっ♡♡ビクビクッビクンッ」
イリス「出せば治るから…」
ちゅこちゅこちゅこちゅこ
スラシド「あっ♡♡ビューーッビュルルルルルッ」
スラシド「はぁっ…はぁっ…///♡ビクッビクッ」
イリス「ぁっ…やば…い…///」
イリス「はぁ…はぁ…///」
スラシド「とうひゃん…もういっひゃい…///」
イリス「…」
どたっ
スラシド「とうひゃん…?///」
イリス「さっきよりも気持ちよくなれることするから大人しくな…///」
スラシド「ぁう…///♡ビクッ」
ばちゅっ
スラシド「い”ヒュッ?!♡♡ビュルルルルルッビュッ」
イリス「っ…きっつ…///」
ばちゅばちゅどちゅどちゅばちゅ
スラシド「あ”ひっ♡♡あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッ”ッ”♡♡ビュルルルルルップシャァァァビュッビュルルップシャッビュッ」
イリス「んっ…ふぅ…///」
どちゅどちゅごちゅごちゅばちゅっばちゅ
スラシド「ひう”ぅッ♡♡ぁ”あ”あ”ッ”♡♡あ”ぐッッ♡♡ビュッビュッビュルルルルルップシャッビュッ」
イリス「あっ///♡ビューーーッビュルルルルルルルルルッビュッビュッ」
スラシド「ふあ♡♡ビュルルルルルッビュッビュッ」
ごちゅごちゅごちゅごちゅ
スラシド「あ”ッお”ぉ”ッ”♡♡ビュッビュルルッ」
4回目
スラシド「ぁへっあっあ♡♡ビクンッビクンッ」
イリス「〜ッ///ビュルルルルルッビュッビュッビュルルッ」
スラシド「あうっ♡♡ビクッッ 」
イリス「はぁ…はぁ…///」
ぬぽっ
スラシド「ぁっ…コテッ」
イリス「はぁ〜…」
ばたっ
終わり
おまけ しつもーん
シルザリ攻めを書くとしたら受けは誰が適任だと思いますか?
シルザリ受けを書くとしたら攻めは誰が適任だと思いますか?
教えてくれ
今度書くかもだよ
またねノシ
コメント
2件
純粋な親子愛が消えたね(?)記念日だ☆(??)
いやあ最高 なんか珍しい組み合わせがいいな