テラーノベル
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#青水
ネシ@プロフ見てね
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リクエスト沢山きてびっくりです、本当に感謝!
リクエストは順次応えていきます!
こちらはnmmn作品となっております。非常にグレーゾーンなのでコメント欄では伏字を使う(ファンマはばれてるっぽいので色で)、ご本人様に二次創作が漏れるような行動を控える、等ご協力をお願いいたします、、!
・ごりっごりのR18です。もうそれはそれはアホえろ小説となっております、、、
・誤字許して
・パ ク リ じゃ な い よ
紫赤×桃 二輪刺し
最初少しだけ紫赤紫要素
付き合ってる、同居している設定
紫視点
今らんは家を空けていて、家にいるのは俺となつだけだ。、、、欲求不満。最近まともにらんとやれていないからかなりムラムラしてきた。
「なぁなつぅ、、、俺に抱かれろ、、、」
「はぁ?」
当然怪訝な顔された。
「俺らん不足でどうにかなりそう」
「それは俺も同じやけぇ我慢しろよ」
えぇ、、、てからんはいつ帰ってくるんだ。今はもう19時
「らんちゃん帰ってこないな、、、」
「だから俺に抱かれろっつってんだろ」
「、、、うっせぇな」
ぶっきらぼうに言い捨てるとあっちから唇をふさいできた
「、、、?!」
、、くそが、気に入らねぇ、、
「、、、ん」
ちゅぷ、ちゅぱ、、と水音だけが響く
_絶対こいつには負けない
互いがそう思っていた矢先
「ただいまー、、、っては、、ぇ、ちょっ//」
らんが帰ってくるなり今の光景をみて赤面。
「っ俺風呂入ってくるからぁ!!!」
と叫んで逃げようとするので
「ナカまでちゃんと洗っとけよー」
と言っておいた。脱衣所から黙れ!と聞こえてきたような気がする。
「はぁ、、、やっとらんちゃん帰ってきた、、」
「帰ってくるのおせぇーんだわ、もうちょっと仕事減らせよ、、あーはやく挿れてぇ、、」
「いるま言ってることやば(笑)」
「なつだって同じだろ、、、」
「今日は俺から挿れていいか?!」
なつがきらきらした目で俺を見つめる
「えー?やだよ」
「お願い、、いいじゃーん、いつもいるまかr、、あ!」
いいことおもいついた♪、となつが提案してくる
「、、、それいいな、よし、そうしよう、ローションたっぷり用意しとかねぇとな」
「うし、寝室で待っとこ、風呂あがりに俺らがいなかったららんちゃんがどんな様子になるのかも見たいし(笑)」
「たしかに(笑)」
そういって俺らはあえて寝室にむかった
桃視点
家に帰るといるまとなっちゃんがイチャコラしていた。俺的にはいるなつだったんだけどあれはなついるなのかなぁ、、、?(笑)ま、いっか。そんなこんなで逃げてきて今風呂場にいる。、、、でも
「いいなぁ、、、」
俺は今日、グループのリーダーとして取引先と会議をしてきた。だから帰りも遅くなったしあの二人と最近まともに、その、、えっちしてない。だから俺だって欲求不満なのに。やっぱりあの二人はあの二人がいいのかな、チア組って人気だもんなぁ、、まさかその間に俺が挟まっているとはリスナーは死んでも思わないだろう。最初は申し訳なかった。あんなにハイスペックイケメンに挟まれてさ、俺がこんなに幸せでいいのかって。その思いがあふれ出した暁には朝まで抱き潰されたけどな。
「、、、彼氏2人に嫉妬するとかみっともない、、、//」
はぁ、、、一旦お風呂あがろ、、、
リビングにいくとそこにもう二人の姿はなかった。
「、、、もう寝てる、、?」
、、いや、まだ今20時だからそれはあり得ないだろう。、、、じゃあ、二人でさっきの続きを、、、?
ぽすっ
ソファに寝転がって天井を見上げる、足音がした
_目を閉じて再びあけるとそこにはイケメンが二人
「あ、お目覚めですからんちゃん」
「、、、お前なんでちょっとふてくされてるん」
、、、ばれたか、、ふん。ブランケットにもぐりこむ
「あーあー、らんちゃん怒らないで?」
頭を撫でられる
「はいはいらんくーん、ベッド行きましょーね?」
そういわれながらブランケットごと俺を抱えて寝室まで連れていくいるま。
ベッドにおろされる
「、、、?」
二人が俺に覆いかぶさる
「ごめんねらんちゃん、俺、らんちゃんが嫉妬してるの見たくて♡」
、、はぁ?なにをいってるんだこいつは。
「まあまあ、かわりに抱きつぶしてやるから、、、な?」
いやいやいるまさん?いくらイケメンにそんなこと言われちゃったら、、、
「、、、ふん、好きにして、、//」
赤視点
いやツンデレならんちゃんが可愛すぎるんだがぁあああ?!外の面ではめちゃくちゃすましているけど心の中は結構テンションアゲアゲな感じ。
「ん、あふぅ、、んぅ、っ、いる、まぁ、//」
目の前では深いほうのキスをするらんといるま
「らんちゃーん、俺ともやろ?」
「んぁ”っ、、、んっぅうっ//」
ぢゅるるる♡
舌を吸う
「ん”ーっ、、?!」
らんちゃんの体がびくびくと震える。
「んじゃ、俺下とかしとくな」
いるまの指がらんちゃんのなかに入っていく
「んぅ、、~~~//」
風呂上がりでうっすら汗をかいて前髪が額にくっついている、顔は紅潮していてなんとも、えrい。ひとりずついれると思ってるでしょ、、、?違うんだよなぁ、、、
「、、、え、二輪刺し、、?」
らんが困惑の表情を浮かべる
「おう、俺となつどっちがさきにやるか争った結果こんなことになった。」
「へ、へぇ、、って俺のお尻死んじゃうよ?!」
「大丈夫、しなんしなん、」
「んじゃあ、らんちゃん?」
_いただきます♡
紫視点
ずぽぉ、、、♡
二本入っていてめちゃくちゃきついからいつもと違う音がする。
「ぉ”、、、きっ、、つい、、」
「ごめんならんちゃん、もうちょっとの辛抱やけぇ、」
そんなこと言ってるなつもなかなかにきつそうだ。
「やばっ、いるまのと擦れて、、、♡」
「ふーん、雑魚じゃん、(笑)」
「はぁ、、?!ちげぇし」
、、、ちゅ♡
らんが俺にキスしてきた、、、。
「、、、?!」
「、、、俺に構え、、、//」
そういいながらそっぽを向くらん、いやいやいやツンデレ良すぎるだろ、、、
「らんごめんな♡」
にゅぷぷ、、ずぽぉ、、、♡
「ん”、、、~~~?!」
びくんびくん♡とらんの体が跳ねる
「あれーらんちゃんつらいんじゃなかったのぉ、、?めちゃくちゃ気持ちよさそうだけど、、(笑)」
焦点のあっていない目、ツンデレなのにこんな表情するとか販促だと思う。
「ぉ”っ、、っあ、、//ひぅ、、//」
なつと目くばせをする
「、、、もうちょっと奥までいくな、、♡」
「ふぇ、、、?!は、、、ぇ、ちょ、ぉ”っと、、ぉ、、?!//」
ぶりゅ、ずぽぉ、、、と聞いたことのない音がする
「あぁ”、、?!、さける、!死んじゃうよぉ、、、?!ぉ”//♡」
「大丈夫大丈夫、ほら俺ともキスしよ?」
くちゅ、、れろ、、、ぢゅう、、、♡
恋人たちがキスしているのも可愛くてさらに奥まで突く。
「んご、、ぉ”、、ぉ”、、くぅ、、?!♡♡」
ぎしっぎしっ♡
ベッドがきしむ音がする
「っイくっ」
「っ、俺も、ごめんらんちゃん、、」
二人同時に果てる。いつもより二倍の量の精液を注ぎ込まれたらんは俺に抱き着きながらびくびくしている。
「あ、、、ぅ、、、//」
、、、寝た
「体力ねぇな、こいつ」
「まぁまぁ、仕事で疲れてんだろ、休ませてやれ」
俺もベッドに倒れこむ
「、、愛してる」
この言葉は寝てるらんに届くはずもなかったけど。
リクエストいただいてほぼ毎日投稿みたいになっているので短いし下手ですいません、、、💦
リクエストするにあたって↓
・何人かの方から頂いているのでお応えするのに時間がかかります
・リアルに主が忙しいときもあります、すまん
・黄、桃受け大好き人間です。この二人の攻めカプや緑、紫受けは厳しいです、申し訳ありません!
次回 ♡×2000 緑黄_騎乗位
コメント
16件
やっぱこれやわ。この3人も好き!
♡ を 押す 手 が 止まらねぇ ~ ‼️ 軽く 1000 押しといたでい !!👍🏻 ̖́-︎ この 大好きな カプ を 書いて くれた えむちゃん が もう 好き ゙ッッ !!
やっぱり…桃さんはMですよねぇ、、、 神です、栄養ありがとうございますぅ、、( ̄ー ̄)b