mn side
🍆『ねぇ、そろそろいいんじゃない?』
bnさんと付き合って3ヶ月、キスまでは行った
ものの、ベッドにはまだ到達していない
🐷『そーっすね、ッ』
まぁ、bnさんからきたんだし、
断る理由は無い…多分、
🍆『ノリノリな感じ?じゃあ今日待ってるね ?』
bnさんはいたずらっ子のような笑みを見せて
自分の部屋に帰ってしまった。
🐷『はぁ… もう緊張してきた ッ』
夜まで気、持ちそうにないや
その日 ____ 夜
コンコンコン ッッ
🐷『bnさーん?』
🍆『はぁい、よ ~ こそ mn』
いつもと違う香りのbnさんと
心做しか整えられたbnさんの部屋
🐷『女の子呼んだんすか、?』
🍆『なわけないでしょ笑』
🍆『全部mnのためだよ』
全くこの人は、何時でも恥ずかしい台詞
言って、俺が照れるとでも思ってんのかな
🐷『ふふっ 嬉しいです ありがとbnさんッ』
🍆『もぉ ~ ッ 照れて欲しいのこっちは!』
🍆『まぁどーせ照れてるところ、
今日は見れるしいっか、ね?mn?』
🐷『ぼんさんが上手いかどうかによりますけどね』
🍆『ほんと素直じゃない、可愛い最高』
ぼんさんはそう言って俺を部屋の奥に
引っ張って行った
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