TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

両片思い

一覧ページ

「両片思い」のメインビジュアル

両片思い

1 - 第1話

♥

115

2023年03月21日

シェアするシェアする
報告する

俺の名前は灰谷竜胆。

急だが俺には好きな人がいる。その名前は三途春千夜だ。頭いいし、かっこいいし、優しい?し、とにかく完璧男子。

はぁ、付き合えたりしないかなあ、

そんな夢見すぎなことを思っていると

モブ1「てかさ、好きな人いる?笑」

モブ2「いるよー、笑」

モブ1「え!誰?笑」

モブ2「三途くん、//(小声)」

モブ1「いいじゃん!笑」

モブ2「あとね今日放課後告るの//(小声)」

モブ1「ま?絶対OKだよ!がんば!」

モブ2「ありがとう!」

こんなことを後ろの席の女子が話していた。放課後か、確かにモブ1のように絶対OKする可能性は高い。

この後ろの席のモブ2は、一番のモテ女だからな、、

がっかりしていると、

三「おはーざいます」

皆「おはー」

三「やべ、課題すんの忘れた笑」

三友「まじかよ笑笑俺絶対貸さない笑」

三「頼むよ、笑 じゃあ仕方ない誰かに頼むか」

三友「そうしてくれ笑」

絶対後ろの席の女子だな

まぁ、俺に縁なんてないから、仕方ないけど、、笑

三「えっとー、竜胆、?課題見せてくれない?」

竜「え、?//」

嘘だろ、俺かよ、!!正直めっちゃ嬉しい!!!

三「あっ、無理?」

竜「いえ、!見せます見せます、!//」

三「ありがと」

あぁ、やべぇぇぇしぬ、///

頭いいのに、課題をしてない、!!

そこもいい!!

こんなことでも幸せな気持ちになる、恋愛って面白いな、笑笑


〜1話終了〜

この作品はいかがでしたか?

115

コメント

5

ユーザー

おぉ、神ですね✨

ユーザー

フォロー失礼します!

ユーザー

めっちゃいい話です!第5話まで更新されてたけど、第1話から良かったです(*つ▽`)っ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚