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次回🔞 入る
🔞無し
作品中 not伏字
🌾 では 伏字の程お願いいたします 。
⚔️ × 🏢 ( tykg )
kg「… 、」
ty「お待たせ致しました 。20×× 年は△月△日となりました 。皆様いかがお過ごしでしょうか ? 剣持刀也でございます 。」
ty「今回は 、 この子に来てもらいました 〜 」
kg「皆さん こんばんは 、 と ~ や の 妹 のハヤ です 。」
🌾 ─ なんやと !? 妹おったん?
─ 声可愛い 癒し 、
─ 剣持いつにも増してニヤつき凄 笑
ty「ハヤ に 来てもらったんですよ 。」
「まぁ 配信部屋に ふたつも 椅子ないので僕の膝の上に居ます 。 とても可愛いですね 。剣持刀也です 。」
🌾 ─ 剣持どうした
─ 別に自己紹介はリセットボタンじゃないぞ?
─ 膝の上にいるの可愛いけど 、逃げて欲しい
─ 妹にロリコン 発動するな 。兄だろお前
kg「とうやお兄ちゃん それ 言わない約束 … っ 、 もぉ … 」
ty「ふふ 。 ハヤ 可愛いね ♡♡」
kg「 … 普通に 引いちゃうんだけど 、 」
いつも通りで安心だけど流石に恥ずいし 、配信中 なんですよね 、 後腕を 腰 に回すな 、!!
ty「それで 、 加賀美さんがね 、 」
kg「… ? かがみさん 、 ?」
ty「ハヤ どうしたの ? ぁ 、 加賀美さん はね 、 ゴリラなんだけど 、 優しいんだよね 〜 。」
kg「へぇ 、 ゴリラ … ( 睨」
🌾 ─ また 社長の話か 。
─ 機嫌良すぎてまじで怖い 。
─ 剣持 どうした 。
ty「 … ( 汗」
「ぁ 、 そうだ リスナーに ハヤの 自慢してなかった 。」
kg「… じまん ? 何する気なの?」
🌾 ─ ハヤちゃん 逃げて 。
─ 気のせいかもだけど ハヤちゃん 社長に声にてない?
─ えそれ 思った 。
─ 気の所為乙
ty「それで 、 ハヤちゃん はねぇ … 僕の事を お兄ちゃん って 呼ぶ時 ちょっと 恥ずかしそうにモジモジするんだけど 可愛すぎて 、写真撮っちゃったんだ ~ っ 、 ( 笑」
「まぁ 、 みんなには見せないし 見せる気ないかな 。 ( 笑」
kg「… 、 ぁう 、”//」
🌾 ─ これ ハヤちゃん照れてね? 可愛すぎだろ
─ 剣持のニヤニヤ度が上昇中 。
─ ハヤちゃんを俺の元に 。
ty「もう 君達うるさいなぁ 、 ハヤ は 僕のだからね 〜 っ 。 まぁ 妹 に手を出す気は無いんだけど 、 ロリのうちに可愛がるのは 当たり前なんだよね 。 」
kg「と ~ や にぃちゃん 、 そろそろ 寝ない ? 眠いから さ … // ( 俯」
ty「ということなので 、剣持の配信でした ー 。お疲れ様です 。いい夜を ~ 。 」
ブチ っ
ty「ん 、社長 どうしたの?」
kg「なんでも 、?」
ty「… あぁ 、手を出すってやつ? バグが治まってからかな? 僕 はロリが好きでも 社長 の華奢で 綺麗な身体が好きだから 。」
kg「でも 、剣持さん が 、我慢することになるじゃないですか 、」
ty「ふふ 。 僕は 我慢できない犬じゃないですよ? 勿論 、加賀美さん が 苦しんでる時に 僕が楽できないしさ」
kg「… そうですか 、」
そういう剣持さんはいつも以上にかっこよく見えてしまい 、気が狂ってしまいそうだった 。冷静でいれない訳では無いが 、少し 意識してしまった 。
ty「じゃあ 寝よっか 。」
kg「… ( 裾掴」
ty「どうしたんですか ?」
kg「… 良ければ 一緒 に 寝ませんか 、? ( 上目遣」
ty「… ふぅ 、 いいですよ ? でも ちょっと待ってください 、、」
kg「… わかりました 、?」
少し心配になったけど 、剣持さんなら大丈夫な気がした 。
ty「… おいで ? ハヤトさん 。」
kg「今日だけ … っ 、」
ty「えぇ 。 分かってますよ 、 ♡」
ぎゅぅ っと剣持さんに抱きしめられて 、暖かいその環境に落ち着きを覚え 、気づいたら寝てしまっていた 。
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コメント
4件
はーもう全部大好きです
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莉奈
54