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こつ
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俺クロ大好き 白夢 志乃
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第21話読みました。仮想空間に閉じ込められる導入と、性別切り替えのギミックは設定として面白いなと思いました。来華さんが堕ちていく過程の変化——最初は拒否していたのに徐々に快楽に飲まれていく——その心情の描き方が丁寧で、最後の台詞にはゾクッとしました。アリス編も気になります。続き楽しみにしてます!
来華「どうも来華です今回はライカ編です今アリス編作っているんですが意外と考えがまとまらなくてもしどんなプレーがいいとかあったらお願いします」
来華「それではスタート」
来華「フンフーン♪今日も良い腐が見れたな〜♡」
来華「次はコウ君受けでもいいなあ♡」
アリス「何してんの変態来華」
来華「変態とは失礼な!」
アリス「変態じゃん」
来華「なにを~」
アリス「てか何してんの?」
来華「今書いてる小説でさそれをバーチャルで再現してたのいわゆる仮想シュミレートみたいなやつでさここでは俺クロのキャラの男性陣の人権がない設定でさぁいやあマジで尊い♡」
アリス「さすが変態オタク」
来華「おい!オタクに謝れ!」
アリス「ん?てかこのスイッチ何?」
来華「それはこの世界からバーチャルに入るスイッチでさほら(俺クロ 二人の子共)でも私がいたじゃんこれを使って干渉してるんだよ」
アリス「へえ面白そうじゃん」
来華「ま ここに入る気はないけどね」
その時
ドーン!(落雷)
来華「うわ!」
アリス「!」
バチン!
来華「ゲッ!停電!?」
アリス「まあ落ち着いてすぐに治ると思うし」
パチ
アリス「ほらね」
来華「ふう良かったぁ」
ビービー!
スイッチが押されましたこれよりこのバーチャル空間に入ります
アリス「は!?なんで!?」
来華「まさか停電で機会がバグったのか急いで直さないと」
残り5秒で開始
来華「あ~これダメなやつだ」
アリス「何で私まで!」
アリス「それでは開始」
ピカー―――!!!
来華「ウグッ!」
アリス「っ!」
光が一瞬で2人を飲み込んだ
アリス「うう 頭がクラクラする」
来華「慣れてないとそうなりやすいんだよねえ」
アリス「暢気に言ってる場合か!」
来華「とりあえず早くログアウトしないと・・」
ビー!
ログインから1日たたないとログアウトできません!
来華「ハ!?マジ!」
アリス「てか私達性別無いんだよね?だったら大丈夫じゃない?」
来華「けど逆に好きにされる可能性もあるから隠れて1日過ごそう」
アリス「わかった」
来華「(ま 1日ならなんとかなるでしょ)」
ナナエム「あれ来華たちじゃん♡」
来華「え エム!(あれエムって堕とされてなかったけ?)」
オッキー「俺もいるよ~♡」
アリス「2人なら安心ですねでもいったいどうやって逃げたんですか?」
ナナエム「逃げる?何言ってんの~逃げる必要ないじゃん♡」
アリス「え?」
来華「(まさか!)アリス逃げるよ!」
グイ!
アリスの手を引いて逃げる
サティ「は~いスットプ♡」
来華「ゲ! サティ」
千代「とりあえずねててください」
バチチ!
スタンガンのようなものを当てられる
来華「ガッ!(バタン)」
アリス「ウッ(バタン)」
千代「いいものが手に入れられましたね」
サティ「ま あとは他の悪霊たちに任せるか じゃお前たちは帰ったらご褒美やるよ♡」
ナナエム「うん♡」
オッキー「うん♡」
来華「ん あれ?ここは?」
茨城童子「お やっと起きたか 待ちわびたぞ!」
鈴鹿御前「それなでございまする」
虎熊童子「お前また変な言葉使ってる」
来華「え えっとぉこれってどういう状況ですか?」
鈴鹿御前「え 今から来華殿を犯す状況ですよ?」
来華「待て待て私一応性別不詳なんだけど」
虎熊童子「つまり男でもあるってことだろ?」
来華「え ま まあ」
虎熊童子「なら問題ないな♡」
来華「え?まってつまり私女の可能性もあるんだよ?」
虎熊童子「別に男の可能性がある時点で断る権利ないんだよ♡」
鈴鹿御前「大丈夫ですよすぐに堕として虜にするだけなので♡」
来華「全然大丈夫じゃないんだが!」
鈴鹿御前「てか来華殿体に違和感とか無いのですか?」
来華「?そう言えば体が軽くなったような」
虎熊童子「ほら鏡」
来華「ありがとうって え?」
来華(女)「は?//え?//」
茨城童子「めっちゃテンパっておるな(笑)
来華(女)「な なんで女に!?//」
虎熊童子「リゼリに頼んで性別を女にしてもらったんだよ♡それと私達は男に♡」
鈴鹿御前「それにしてもかわいいですね♡」
来華(女)「か かわいくない!//」
茨城童子「ま そんなことはどうでもよいではそろそろイレルぞ♡」
来華(女)「は!?//せめて慣らすとかは!?//」
虎熊童子「そんなのいらねえだろ♡」
来華(女)「いるって//てかイレテいいなんて言ってな//」
虎熊童子「ウッせエな♡」
ゴチュ♡
来華(女)「ンオ”//♡」
鈴鹿御前「来華殿下品ですよ」
来華(女)「だって//こんなデカいなんて//」
虎熊童子「確か雅のは18くらいで二人も同じくらいの大きさだったよな」
虎熊童子「ま♡関係ないか♡じゃ動くぜ♡」
来華(女)「ちょ まっ//」
パン♡パン♡
来華(女)「いぎっ//いたいって//」
虎熊童子「来華は痛いほうがちょうどいいだろ♡」
来華(女)「違うってえ//」
茨城童子「虎ぐまだけずるいぞ!わしもイレル!」
虎熊童子「じゃあ ここにイレレば♡」
グパ♡
来華のもうひとつの穴を広げる
来華(女)「は//二つは無理だって!//」
茨城童子「いい案じゃな♡」
来華(女)「やめっ//」
ゴチュン♡
来華(女)「オ”♡」
茨城童子「流石にきついな♡」
虎熊童子「けどさめっちゃナカ濡れててめっちゃ気持ちよくね♡」
茨城童子「確かにそうじゃな♡」
パン♡パン♡パン♡
来華(女)「オ”♡まっへ//♡激しっ//」
虎熊童子「ほら早くイケよ♡」
ゴチュン♡
来華(女)「オ”♡」
茨城童子「無様にイってしまえ♡」
ゴチュン♡
三人「イケ♡」
来華(女)「っ~~♡」
ビュルルー♡
茨城童子「上手にイケたな♡」
来華(女)「あ え//♡(ビクビク//)」
鈴鹿御前「それにしても鈴を無視しないでください」
来華(女)「でも//」
鈴鹿御前「でもじゃないです!」
コリ♡
来華の乳首をつねる
来華(女)「ちょ//つねるなあ//」
虎熊童子「おい」
茨城童子「こっちも忘れるな♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡
来華(女)「ちょ//同時はダメだってえ//」
ビュルルー♡
鈴鹿御前「また逝っちゃいましたね♡」
来華(女)「ハー//ハー//(大丈夫あと5時間で帰れるようになるだからそれまで堕ちなければ)」
虎熊童子「よしじゃあそろそろ本気で行くか♡」
来華(女)「へ?」
茨城童子「どうした?まさかあれが本番なわけないじゃろう」
来華(女)「(さっきのですら気持ちよかったのにこれ以上されたら//)」
鈴鹿御前「じゃあ鈴は撮っているのでお二人で思いっきりやっちゃってください♡」
来華(女)「ま まって//せめて少し休憩させて//」
虎熊童子「ダメに決まってんだろ♡」
茨城童子「こっからノンストップで犯してやる♡」
来華(女)「うー//」
虎熊童子「唸っても可愛いだけだぞ♡」
鈴鹿御前「準備できたのでどうぞ♡」
茨城童子「じゃ行くぞ♡」
ゴチュン!(奥)
来華(女)「アエ!?♡//」
虎熊童子「てか来華って耳弱いんだっけ(笑)(囁き)」
来華(女)「ヒ//(ガクガク♡)
茨城童子「腰が浮いとるぞ♡(囁き)」
ゴチュゴチュ♡
来華(女)「んへ//同時はやめてぇ//♡おかひくなるぅ//(ビクビク♡)」
虎熊童子「おかしくなれ♡お前はこれからもこの快楽に溺れるんだよ♡」
茨城童子「だから早く素直になったほうが身のためじゃぞ?」
来華(女)「やだぁ//アリシュと帰る//」
虎熊童子「ハァ折角チャンスやったのに」
茨城童子「まぁいいじゃろこっちのほうが堕とし甲斐があるじゃろ♡」
虎熊童子「確かに♡」
虎熊童子「ま♡精々頑張れよ♡」
来華(女)「っ//」
30分後
ゴチュゴチュ♡
来華(女)「オ”♡奥ばっかぁ//♡」
虎熊童子「うっせえ♡嬉しいくせに♡」
来華(女)「ちがっ//♡」
ゴチュン♡
来華(女)「アヘェ!?♡//」
茨城童子「言い訳する暇あるならまだまだ行けるな♡」
1時間後
ゴチュゴチュ♡
来華(女)「アエ♡気持ちっ//♡」
キュウー♡(締付け)
茨城童子「っ♡そろそろ出すぞ♡」
来華(女)「え?//妊娠しちゃうって//」
虎熊童子「大丈夫だろ♡私達女だしさ♡」
茨城童子「それに本当は欲しいんじゃろ?」
来華(女)「っ♡」
虎熊童子「はは♡可愛い奴♡」
茨城童子「それじゃお望み通りに♡っ//イク//」
虎熊童子「雅もイク//」
ビュルルー♡
来華(女)「アヘェ!?♡」
ビュルルー
来華「お”♡アヘ♡おにゃかあったかい♡」
茨城童子「(もうすぐで堕ちそうじゃな♡)」
2時間後
ゴチュゴチュ♡ゴチュゴチュ♡
来華(女)「っ〜〜♡(ガクガク♡)」
虎熊童子「ほぼ飛びかけなのに感じてんのカワヨすぎだろ♡」
茨城童子「っ//またイク//」
ビュルルー♡
虎熊童子「茨木童子それで何回目だよ(笑)」
茨城童子「おそらく4回目じゃ」
虎熊童子「イキスギだろ(笑)」
茨城童子「お主何て6回出してるくせに」
虎熊童子「うっせえ//こいつがメッチャ締め付けてくるんだよ♡」
来華(女)「♡(ビクビク♡)」
虎熊童子「おーい起きろー」
来華(女)「ンエ?//」
茨城童子「ほれまだまだ行けるな♡?」
来華(女)「はい♡」
3時間後
虎熊童子「おら♡もっとイケ//」
来華(女)「イグゥ♡♡♡」
ビュルルプシャー♡
茨城童子「潮吹きまで出きるようになったな♡」
来華(女)「んへ♡もっとくだしゃい♡」
虎熊童子「はは♡さっきまではあんなに抵抗してたのに今じゃこんなに求めちゃってさ♡」
茨城童子「それにお腹も随分大きくなったのぉ♡」
ポテ♡
虎熊童子「まるで妊婦だな♡」
来華「んへへ♡はやくぅ♡」
虎熊童子「このビッチが♡」
茨城童子「ほれ♡もっとイケ♡」
ゴチュン♡
来華(女)「オ”ホ♡」
さらに45分後♡
虎熊童子「っ//イク//」
茨城童子「イクゥ//」
ビュルルー♡
来華(女)「オ”♡アヘ♡(ビクビク♡)」
虎熊童子「ハァハァ//もう無理//」
茨城童子「ハァ//ハァ//全部出した//」
鈴鹿御前「お疲れ様です♡(それにしても二人が17回もイカサレルなんて来華殿の中どのくらい気持ちいのでしょうか?//)」
茨城童子「それにしてもやらなくてよかったのか?」
鈴鹿御前「はい♡鈴は見るのか好きなので♡」
虎熊童子「変わり者め//」
鈴鹿御前「それにしてもそろそろ抜いてあげたらどうですか?」
茨城童子「確かにな」
ヌポ♡(抜き)
来華(女)「オ”♡」
プシャー♡
虎熊童子「はは♡雅達の精子逆流して漏らしてるみたい♡」
来華(女)「んへ♡もっと♡もっとぉ♡」
鈴鹿御前「まだ求めてますね♡」
茨城童子「けどもう私達は疲れた」
???「なら久しぶりにわらわも戯れるとするか♡」
三人「酒吞童子様!」
酒吞童子「それにしてもこれが来華か随分変わったな♡」
来華(女)「んへ♡早くいれてください♡」
酒吞童子「いいだろでもまずはお前はわらわ達の物になるか誓え下品に♡」
来華(女)「私来華は皆様のいつでも使える肉便器として一生を捧げます♡」
酒吞童子「一応男でもあるのだろ?威厳はないのか?(笑)」
来華(女)「はい♡こんな私なんて皆様の性奴隷としてしか価値なんてないんです♡だからご主人様のつよつよチンポでこの私を犯してください♡」
酒吞童子「合格じゃ♡」
ボロン♡
三人「(酒吞童子様のおちんぽデカすぎ♡)」
来華(女)「♡早く♡早く♡ください♡」
酒吞童子「そう急かすな♡」
ゴチュン!
子宮に届く
来華(女)「ンオ”オ”♡すご♡赤ちゃんの部屋壊れちゃうぅ♡」
酒吞童子「ほう普通だったらあれで失神するか壊れるんじゃがいい肉便器じゃ♡」
来華(女)「ありがとうございますぅ♡」
三人「(いいなあ)」
酒吞童子「お前達もあとで遊んでやるから待っておれ」
三人「っ♡はい♡」
酒吞童子「(そう言えばアリスの所はどうなったのじゃろうかあとで見に行くとするか)」
酒吞童子「今はお前で楽しむとするか来華♡」
来華(女)「♡♡♡よろこんで♡♡♡」
次回アリス編♡
来華「は~//恥ず/」
アリス「最後完全に堕ちてたもんね」
来華「いやあさあうちの小説はこういう激しい感じとかスピード大事にしてるからさ」
アリス「まあ確かに」
来華「てかッ次アリスだけど大丈夫なの?」
アリス「//」
来華「あ うん大丈夫(かわいい)」
アリス「今かわいいと思っただろ//」
来華「え?なんでわかっ」
バゴン!(殴り)
来華「(チーン)」
アリス「ふう それじゃあアリス編もお楽しみに//」
アリス「おつ来」
来華「おつ来・・」