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主:あけましておめでとうございます!!今年もよろしくお願いします!!
てなわけで、、、全然作品を見てくれる人がいない!このままじゃピンチ‼️ってなわけでみなさんお友達や知り合いにシェアよろしくです!
注意:言い忘れてましたが、主が関西在住なんで、関西弁じゃないメンバーに関西弁入っていることがあるかもです!(できるだけ気をつけてるつもりです!)違和感あったら教えてください!
てなわけで、本編どーぞ
ーーーーーーーーーーーーーーーーhrが一緒に旅をするといったあと、、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
hr:あの、jpさんって俺の兄なんですよね!
jp:そうですが、、、
hr:じゃあ、**jp兄(じゃぱにい)**って言っていいですか?敬語もなしで!
jp:それいいね!
hr:じゃあ、決まりで!
jp:よし!もう一人の東京の「きょうだい」は、どこに、、、
jp:どこだよ!?このリスト間違ってない!?森の中に孤児院があるって書いてある!
hr:見せてー。
(hrがリストを見る)
hr:俺、ここ知ってるよ。一回だけいったことある。
jp:まじ!?じゃあhrくんが案内してー
hr:任せてよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー東京にいる「きょうだい」のところに向かっている途中ーーーーーーーーーーーーーーーー
hr:ねえ、jp兄。
jp:どうした?
hr:ずっと気になってたんだけど、首につけてるそれって、、、、
jp:ん?このネックレスのこと?
hr:うん。それさ、俺もおんなじような物持ってるんだけど、、、、
(hrの持っているネックレスをjpに見せる)
jp:えっ!桃の飾りの色が違うだけで、ほぼ一緒じゃん。
hr:だよね。jp兄は、いつそれをもらったの?
jp:知らないなあ〜。孤児院に預けられたときには、もうあったと思うよ。
jp:hrくんは?
hr:俺もjp兄と一緒。もしかして、これが「きょうだい」のあかしかもね。
jp:そうだね。
hr:もしかして俺達の親が持たせてくれたのかも!
jp:そうだといいなあ
(なんだかんだで色々な話をした)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー「きょうだい」がいる孤児院の近くに着くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:めっちゃ、遠かった〜
hr:ホントだね!
jp:孤児院が見当たらないけど、、、、hrくん、どこにあるの?
hr:まだ見えないよ。
jp:なんで?
hr:だって、あの山の中腹にあるもん。
jp:え?もう一回言って
hr:だ・か・ら、前に見える山を登らないとないよ。
jp:なんだって~〜〜〜(絶望の叫び)
hr:もう、jp兄はリアクションが大きいな
jp:だって~(泣)
ーーーーーーーーーーーーーーーー孤児院につくとこまで飛ばしまーす(主より)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:はあ、はあ、(息切れ) hrくん待って、
hr:jp兄着いたよ!
jp:やった〜。はやく行こう!
(hrがjpを止める)
jp:どうしたの?はやく行こうよ。
hr:(小声)ここの孤児院さ、結構怖いやつらいるんだよ。気をつけないとだめだよ。
jp:そんなの大丈夫だって〜。
jp:あっ!あそこに人がいるよ!すみませーん(大声)
?:はい?何でしょうか。
(hrがjpの後ろに隠れる)
jpの心の声:hrくん恥ずかしがり屋だな〜
jp:あの、俺達dqって子に会いに来たんですけど、、、
?:わかりました。すぐに呼びます。あっ、申し遅れました。私、この孤児院の院長です。
jp:俺はjpです。で、この後ろにいるのが、、、
**hr:**hrです、、、。
院長:jpさんにhrさん、来てくださりありがとうございます。dqを呼びに行きますので、中で待っていてください。
jp&hr:ありがとうございます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーjpとhrが中に入ってしばらくすると、、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
院長:jpさん、hrさんお待たせしました。dqを連れてきました。私は、することがあるので3人でごゆっくりしてください。
jp&hr:ありがとうございます。
jp&hrの心の声:頭巾を被って、サングラスしている、、、。どんな人か全然わかんないじゃん!!
dq:あの、、、。なにか用ですか?
jp:あっ!ごめんね。今日は、話があって来たんだ。
hr:コク、コク(うなずく)
dq:話?
jp:うん。実はね、、、(これまでのことをすべて話す)
dq:え?ほんと?
jp:それが、本当なんだ。
jp:単刀直入に言うね。俺達は、他の「きょうだい」に会いたい、そしてみんなで一緒に暮らしたいんだ!着いてきてくれる?
dq:...。
dq:⋯俺に関わってもいいことないよ ボソ
hr:そんなのわからないじゃん…!?
hr:俺達と関わったことないのにわかる訳ないじゃん...ボソ
jpの心の声:えっ!?hrくんが喋った!
dq:わかった…でも、ちょっとだけ時間を...明日には決めるから待ってください。
hr:ありがとう!パア(顔が明るくなる)
jp:dqさん明日まで待つのはいいんだけど、俺達が明日に来れるかどうか、
dq:今日は、俺の部屋に泊まったらいい、、、。
jp&hr:いいの!?
dq:いいよ、、、。そこの一番近くの部屋だから勝手に使って、、、。
jp&hr:ありがとう!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーその日の夜、、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ドンッ!ドゴンッ!
hr:ふあ~あ、騒がしいな。なんだろう?
(hrが窓を開ける)
hr:(絶句)
hr:jpッ、jp兄!起きて!(半泣き)
jp:ふえ〜、眠いよ〜
hr:それどころじゃないッ//
jp:ん〜。どうしたの?
hr:窓見て、、
(jpが窓を見る)
jp:えっ、、、
主:いいところで終わちゃった、、、。続きはどうなることやら、、、。じゃあね〜バイバイ✋️