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かき
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Rです。
syp side
zm)なぁ、俺以外やつと話すなよ。
syp)え?いきなりどうしたんですか?
zm)だから、俺以外のやつと話すのやめろって言ってんの。
syp)なんでですか、、?
zm)もーわかんないの?
syp)え、ごめんなさい、?
まって、ほんとにどゆこと?
話すなって、、、え、?
zmさんと付き合ってるわけではないです。
一方的に言われております。
zm)聞いてんの?
syp)あ、ごめんなさい。というか、なんでここにいるんですか!?
zm)なんでって、ここそもそも俺ん家やし。
syp)あれ、?
zmさんのおうち?なんで?
そもそもさっきまで何してたっけ、?
ていうか、ここ窓ひとつもないな。
syp)zmさん、ここってどこの部屋?
zm)地下室だよ
syp)そーなんですね、、、、、えっ!?!?
地下室??え????なんで??
syp)なんでですか、?
zm)sypを監禁するために決まってんじゃん♡
何となくわかってた。すごく嫌な予感はしてた。
zm)俺以外のやつに会わせないため、話させないために、、俺だけを見てほしいからさ♡
syp)ちょっと待ってくださいよ、、みんなにはなんて言うんですか、?
zm)あーあ、、また他のやつのこと考えてる。悪い子だなぁ、、、、
zm)躾が必要みたいだな♡
そう言われた瞬間、全身がゾクッとした。
いつものzmさんとは違う。
俺の知らないzmさん。
zm)覚悟しとけよ、、syp♡
syp)ひゃぅ”ッ//むぃッてぇ、とめっれ//♡
zm)なに命令してくれちゃってんの?お前は従う側だろ?♡
そう言ってzmさんは手をとめない。
syp)りゃめッ///イクッ/♡
ビュル♡
zm)何勝手にイッてんの?
syp)ごめ、//にゃさい///
zmさんは更に手を早く動かした。
syp)あ”ッ♡ciッ、、//
zm)他の男の名前は出したらだめって、言っただろ?
zm)まだ反省できてないみたいだな?
syp)あ”ぅッ/ごめぇ、なさッ///♡
zm)しっかり言わないとな?
syp)ごめんッ//なさ、いッ////
zm)ん、俺だけを考えとけよ♡
すごい、Sっ気がある、、、
でも、なんか、、なんか、好き♡♡
syp)あはッ//しゅきッ、しゅき/♡zmしゃぁん///
zm)やっと俺のこと考えてくれるようになったな♡
zm)俺の言うことなんでも聞いてくれる?♡
syp)はふッ//もちろん/♡♡
zm)じゃあ、俺のを舐めてよ♡
俺は言われた通りzmさんのソレを口に咥えた。
ジュポッ♡
そんな音が聞こえてくる。
zm)フーッ、、♡上手♡
zm)でもね、こうしたらいいんだよ♡
zmさんは俺の口からソレを出し、俺のソレを咥えた。
ジュポジュポッ♡♡
さっきよりも早く、いい所を舐めてくる。
syp)ああぅ”//♡うまッ”い、♡
zmさんはさらに激しく俺のソレを舐めはじめた。
syp)まっえッ!//イクッてぇ///♡ヤバっ/
ビュル♡
zmさんの口の中に出してしまった。
syp)ごめんなさ、い。きたないから、だしt、、、
ゴクッ♡
syp)え、?
zm)ん、美味し♡
飲んじゃった?え、?汚いのに、、、?
zm)何考え事してんの?早く俺のもさっきみたいにしろよ♡
syp)ひゃい
ジュポ、、ジュポ♡
zm)さっきより、上手♡
zm)でも、もっと早くして♡
先程より早く舌を動かした。
zm)んっ、、/
やっとzmさんのいい声聞けた、!!
zm)上手いねぇ、/
そう言いながら、俺の体をサスサス触ってくる。
zmさんの大きいから口がキツイ。
早くイッてもらいたいな。
先程よりはやく動かしてみると、、
zm)あッ、/まって、きもち//
zm)sypッ、//イクッ/♡
そう言い、zmさんは俺の口からソレを出してから、とある液体をだした。
syp)んふっ♡zmさんのせーし♡
zm)次は中に入れよっか♡
煽ったつもりはなかったのだが、zmさんに火がついてしまった。
かなりまずいのでは、、?
zm)いれるね♡
俺が返事する間もなく、zmさんのおっきいソレが俺の穴に入ってくる。
syp)うぐぅ/
広がってる感覚が体全体に伝わってくる。
でも、激しくなくて残念な気持ち。
どーせ、やるなら、、
syp)zmしゃっ♡
zm)ん?なーに?
syp)俺の穴、/めちゃくちゃにし//ていいから激しくしてッ//♡
そう言った瞬間雰囲気が変わった。
zm)後悔しても知らないからな?♡
syp)////♡
もう何を言ってるのかも分からない。
ただただ、快楽に襲われて、、、気持ちい以外何も出てこない。
zm)ふはっ、/かわい♡
たまに見えるzmさんの綺麗な目。
それに余計そそられる。
syp)もっ/でにゃ//♡
イッたはずなのにあの液体がでない。
女の子になっちゃった?
zm)メスイキ?♡いーねぇ//♡
zmさんは俺の腰を掴み激しく動かす。
zm)でるッ、/♡
俺の穴から抜こうとするzmさんの手を掴んだ。
syp)おれッ/zmしゃのほ、//しいッ♡♡
zm)、、言ったからな?♡
zm)イクッ、、//♡
ビュル♡
その途端あったかい液体が俺の中に入ってきた。
その感覚を最後に俺は意識を手放した。
zm)一生俺のものだからな、syp♡
コメント
1件
やばいほんと に 最高 すぎます 🫶 大好き です 🫶