テラーノベル
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更新遅くて申し訳ございません🙇♀️
新学期になりましてやっと一段落つきましたので遅すぎる更新になります
やる気が出ない日って……あるから……
続きも浮かばないし展開も遅いから後編じゃ収まりきらないということで中編になります
なんとなく、中編つくっても後編までに終わらない気がするので…
まずは中編①!!
ayk目線
これまた秘密の箱からローターをいくつか取り出す。スマホで遠隔操作できるやつ。この間買っていつかもっくんに使おうと思ってそのままだったんだっけ。せっかくだし使お〜っと♪
あーあ、こんなに泣いちゃって…。ほんと可愛いんだからもっくんは♡
許しを乞う声を無視してローターを身体中につける。かぶれないようにちゃんと肌についても大丈夫なやつで。あたし優しいな…なんて思いながら黙々とつけていく。もっくんの身体はあたしが触る度に跳ねている。なにこれ、征服感っていうのかな…ここからの眺めほんと最高
とりあえず乳首とモノと胎内に2つずつぐらいでいいかなぁ……
よし、早速電源つけてみようか。まずは1番弱くね……
mtk目線
視界が遮られていて何も見えない。涙を抑えようと頑張るけどなかなか抑えられない。またクローゼットの方からガチャガチャと音が聞こえている、また何かされる。そう本能で察知するも動けないように固定されていて何も出来ない。されるがままになる。綾華が身体に触る度にビクビクと跳ねた。両方の乳首に1つずつ、モノに2つ、そして胎内にも2つ、計6つのローターらしきものが付けられた。
ayk目線
ふふっ……もっくん、こんなに震えてるのに、身体は正直だね〜。
ローターを全部付け終わって、弱い振動を少しずつ上げてみた。
もっくんの声が甘く漏れてきて、たまんない……♡
『ねぇもっくん、ちゃんと我慢できるよね? あたし、ちょっと出かけてくるね〜。お土産買ってくるから、いい子にして待ってて?』
もっくんが「え……? あやか……待って……出かけるの……?」って慌てた声を出したけど、無視してスマホでローターのアプリを開いた。
遠隔操作できるやつだから、外からでも自由にいじれるんだよね。最高〜。
最後にペットカメラを天井の隅にセット。
もっくんには気づかれないように、こっそり。
これで外からでも、どんな顔してるか、どんな声出してるか、全部見られる♪
『じゃあね、もっくん。3時間……いや、4時間くらいで帰ってくるから。動けないでしょ? 勝手にイッちゃダメだよ〜? お仕置きだからね』
もっくんの「待って……あやかぁ……怖いよぉ……」っていう泣き声が背中に刺さるけど、口角が上がっちゃう。
ドアを閉めて鍵をかけて、外出モード全開だ〜。
ショッピングモールまで電車で30分。
今日はゆっくりウィンドウショッピングして、可愛い服とかスイーツとか見て回ろうっと。
もちろんスマホは常にチェック。ローターの振動を時々上げたり下げたりしながら、もっくんの反応を楽しむんだよね。
mtk目線
綾華の声が遠くから聞こえてきた。
「出かけてくる」……? 嘘だよね? こんな状態で置いてくなんて……
「え……あやか……待って……出かけるの……? やだ……置いていかないで……怖い……」
でも返事はなくて、ドアが閉まる音がした。
鍵をかけるカチッという音。
本当に……行っちゃった。
真っ暗な視界の中で、身体中がビリビリと震え始めた。
乳首に付いたローターが弱く脈打って、モノに巻き付いたやつがじわじわと刺激してくる。
胎内に入れられた2つも、時々強く振動して、奥を直接攻めてくる。
「あ……っ……んっ……あやか……戻ってきて……」
声が勝手に出てしまう。
手錠がカチャカチャ鳴って、脚も固定されて動けない。
ただただ振動に晒されるだけ。
どれくらい時間が経ったかわからない。
時々振動が強くなって、ビクビクッと身体が跳ねる。
イキそうになるたびに、勝手にイッちゃダメって綾華の声が頭に響いて、必死に堪える。
「うぅ……怖いよぉ……あやかぁ……ごめんなさい……もう許して……」
涙が目隠しの下で溢れて、頰を伝う。
でも誰も見てない……と思ってた。
ただただ一人で、身体を震わせながら、綾華の帰りを待つしかなかった。
ayk目線
ショッピングモールに着いて、まずはカフェで甘いケーキを食べながらスマホチェック。
カメラの映像がバッチリ映ってる。
もっくん、めっちゃ泣いてる……身体も小刻みに震えてて、可愛すぎる。
『ふふっ、頑張ってるねもっくん。でもまだ1時間しか経ってないよ〜?』
心の中で呟きながら、ローターの振動を少しだけ上げてみた。
カメラ越しに、もっくんの腰がビクンッと跳ねるのが見えて、背筋がゾクゾクする。
その後、服屋を回ったり、雑貨屋で可愛い小物を物色したり。
時間が経つのを忘れちゃうくらい楽しかった。
時々トイレでこっそりアプリ開いて、振動パターンを変えたり強さを調整したり。
もっくんがイキそうになるギリギリで止めて、また弱くしたり……完全に遊びだよね、これ。
3時間半くらい経った頃、
「そろそろ帰ろうかな〜」と思いながらスーパーでアイスとお土産のプリンを買った。
もっくん、きっと限界超えてるはず……どんな顔してるんだろう、めっちゃ楽しみ。
家に近づくにつれて、スマホのカメラで確認。
もっくん、すっかりぐったりしてるけど、まだローターは動き続けてる。
声も掠れてて、時々「ぁ……あやか……」って呼んでる。
『ただいま〜、もっくん。お待たせ♡』
ドアを開けると同時に、
ローターの電源を一気に最大にしてみた。
最後の追い打ち、ってことでね。
mtk目線
もう何時間経ったかわからない。
身体中が熱くて、頭がぼーっとする。
振動が止まる瞬間はほとんどなくて、ずっと敏感なところを刺激され続けてる。
「あ……っ……はぁ……んんっ……もう……だめ……」
イキたいのに、イッちゃダメって言われたから、必死に堪えてる。
でも限界が近づいて、涙とよだれが混じってぐちゃぐちゃ。
その時、ドアが開く音がした。
「ただいま〜」って、綾華の明るい声。
ほっとした瞬間、
突然全部のローターが一気に強くなった。
「ひゃあっ……!? あやか……あやかぁっ……!」
身体が弓なりに反って、声が裏返る。
もう我慢なんてできなかった。
視界はまだ真っ暗なのに、頭の中が真っ白になって……。
「ごめん……なさい……イッちゃう……イッちゃうよぉ……あやかぁ……っ!!」
いつになったら終わるやら…
これからは何とかやる気を叩き起します…😭
あたいがんばる💪🥺
コメント
2件
はいもう最高です👍👍 続きも楽しみです!!!
はちゃめちゃにえっちで悶えております😭😭😭😭続きも全力待機!!します🫡🫡🫡