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ruruha
反対化の続きでーす
大体1話で終わらなくてごめん🙏
今回はカジノ様メインでやっていきます
奏ちゃんとラムちゃんはまた今度で
注意⚠️?
文字が論文級に見えずらい
成田様の話し方が全然わかってない
、、、6000文字いってる…カキスギタァ
プニ=主です
暴力要素アリ
カプは今回はいません
スタート
_________
奏「、、、急いできたけど」
ラ「後から入るから意味なかったみたいね」
カ「あれ?みんな同じクラスなの?」
奏「あっカジノ君!写真消してよ〜‼︎」
ラ「本当に消してください!」
カ「面白い反応が見れたらね⭐︎」
先生「入ってきていいぞー」
カ「任せて!演技上手な方だと思うから⭐︎」
___ガラガラ
カ「こんにちは!親の都合で少しいることになりました」
「カリノです!」
ラ「、、、ライムです」
奏「カ、、、サナデです」
ザワザワ
「え!!カリノちゃん可愛くね!!」
「ライム君とサナデくんだって」
「超イケメンじゃん✨」
ラ「、、、アハハ」
カ「やだ〜♡照れちゃう」
奏(本当に演技が上手だな)
(私もあんな風になりたい!)
「ね!どんな食べ物が好き?」
「好きな動物は!!」
⁇「何みんな モテようとしてるのよ!!」
女「は?質問してるだけだよ」
「そうだよ!早区 モテ子ちゃん!」
この子は早区モテ子ちゃん
男子に話してるだけでモテようとしてる! ってちょっと迷惑な子です。
早「質問?それで好感度あげようとしてるん
でしょ」
女「何いってんの⁈仲を深める為に大切な事だよ」
奏「まぁまぁケンカはそのくらいで、、、」
この黄色い声援は!ソプラノ少年団だ‼︎
エ「あれ?カジノ様は?」
成「ラムちゃんと奏ちゃんも?」
ア「アッアイツらは熱で休んでるぜ、、、」
エ「あら、そうでしたの?」
成「奏ちゃんも熱になるなんて珍しいね」
海「体調管理がちゃんとできていなかったんだろ」
ア「ソッ!そうじゃないか!!」
エ「?」
_________
成「今日のアルトなんか変じゃない?」
海「ずっと焦っているな」
成「、、、3人の転校生」(ボソッ
「2人で原因を探そうか!」
海「だな 」
____休み時間_____
奏「カジノ君💦」
カ「ん?どしたの?」
奏「ットイレに行きたいんだけど‼︎」
カ「あ〜、、、」
「僕いま男子トイレに入れないからアルトと 行ってくれる?」
奏「肝心のアルト君は何処!!」
カ「さぁ〜ね〜⭐︎」
「僕やりたいことあるからバイバーイ👋」
奏「やりたいこと?」
____放課後____
カ「ねぇねぇ海里さん!」
海「ん?」
「確かお前は、、、?」
カ「カリノです!!」
「ちょっと初めてここに来たから案内して欲しいなって」
海「なんだ、そんなことか」
「俺に任せてくれ!」
カ「きゃー♡かっこいぃ」
____それを見ていた早川さん____
は?アイツなに転校生だからって海里様の目を向ける気なのね!
大体わたしがあそこにいるべきでしょ!! あームカつく💢 あっ✨いいこと思いついた
早「ニヤッ」
________
海「〜〜で終わりだな」
カ「思ったより早く終わったし」
「ちょっと聞きたいことがあるんですけど」
海「どうした?」
カ「立ち話は海里さんには申し訳ないですし、座れる所に行きましょ!」
海「そうか?」
カ「”屋上が近いので”屋上に行きましょ」
海「…フッ」
________
カ「ソプラノ少年団の事ってどう思っていますか?」
海「、、、そうだな?」
カ「アッ! ただメンバーの事をどう思ってるか知りたくて」
海「フハッ!近くに金粉がたくさんのってあるグレープ屋があるんだが行くか?」
カ「えっマジ✨!どこで売ってんの⁈」
海「戻ったらな、カジノ」
カ「あー、バレた?」
海「結構分かりづらかったな」
カ「何でわかったの?」
海「屋上が近いって事がわかっていた事」 「自分自身の事をどう思われているか知りたいって欲が出ていた」
カ「えっ?じゃあ金粉のグレープは?」
海「あれは最終確認だ」
カ「えー、、、じゃあもう女子のフリしなくていっか」
海「あの2人は何なんだ?」
カ「サナデくんとライムくんのこと?」
海「そうだな」
カ「あの2人は関係ないよ!」
「すごい奇跡が起きただけ⭐︎」
海「、、、そうか」
カ「思ったより早くバレた事だし」
「ショタエさんを見つけるか」
________
海「ソプソプラノラノ」←状況説明中
成「へぇじゃああの2人は?」
海「関係ないってよ」
成「そうなんだ? カジノの事だからあの2人も関係してると思ったんだけどね」
海「そんなことよりショタエを見つけた方が早いだろ」
成「まぁ、そうだね!」
____帰り道____
カ「海里にバレちゃった⭐︎」
奏「えーー!!!」
ラ「何でバレたんですか!?」
カ「んーお金には抗えないよ⭐︎」
奏「カジノくん!じゃああの写真けして!」
ラ「そうですよ!早く消してください」
カ「まだ2人の事は言ってないからまだ頑張ってもらうよ」
「アデュー」
奏&ラ「そんな〜😭」
____次の日____
カ(一日で戻らないなんて珍し〜)
(後で海里にアイツ探すの手伝って貰うか)
早「ねぇカリノさん」
カ「ん?どした?」
早「先生が体育倉庫について教えてくれるらしいよ! 一緒に行こ!」
カ「あ、本当に」
「ありがとね」ニコッ
早(笑って入れるのは今のうちよ)
________
カ「あれ?誰もいないよ?」
早「、、、」
カ「、、、いたッ」
早「何で転校生は海里様や男子達の気を引くのよ!?調子乗りやがって」
「あなたは海里様の足も及ばないのよ!」
カ「、、、ごめんなさい」
早「あームカついてきた、」
カ「…」
早「あなた私の奴隷ね」
カ「わかりましたー」
早「誰かにチクッたりしたらタダじゃおかないわよ!」
カ「はーい」 ニヤッ
____休み時間____
カ「成田くーん」
成「ん?どうしたの」
カ「ちょっと知りたい事があって〜♡」
成「ふふっ女体化が解けたらね」
カ「、、、なーんだ教えてもらったんだ」
成「何でそんなに気になるの?」
カ「え〜みんなの反応が面白いじゃん?」
成「面白いかな?」
カ「そんな事より早川さんの奴隷にされちゃった」テヘッ
成「どういう事?」
カ「特別扱いがダメなんだって」
成「いつもと同じようなことでも?」
カ「そうそう」
「こういう人はお仕置きしないとねー」ニヤッ
成「フフッ 協力してあげるよ」
「アルトと海里にも言わないとね…」
ナンカコワクナッテルプニ
____昼休憩____
早「カリノちゃん」
カ「何ですか?」
早「お腹すいたから購買に行ってくれる?」
カ「はい、何を買えばいいですか?」
早「フンッあんたのセンスに任せるわ」
カ「了解でーす!任せてください!」
早「チッ」
(何でこんなに馴れ馴れしいのよ)
____行く途中____
奏「あっ!カリノちゃん」
「昨日話そうとしたのにいなかったから心配したんだよ!」
カ「そうだったのごめんねー」
「パン奢ってあげるからさぁ!許して?」
奏「パンが…無..料」
カ「もしかしてパンいらなかった?」
奏「いります!!奢ってください✨!!」
カ「じゃあ一緒に行こうね〜」
奏「はい!!」
____購買____
カ「一万円で何個でも買っていいから僕の分二つ買ってきてねー」
奏「一万円も?!了解です!」
カ(結構人いるなー時間かかりそうかな)
(海里にショタエ探すか誘うか)
____ラ⚪︎ン____
カ《海里〜》
海[なんだ?]
カ《ショタエを一緒に捕まえるの手伝って》
海[まだ捕まえてなかったのか]
カ《返事は?》
海[いいぞ]
カ《放課後集合でよろしくね〜》
海[わかった]
カイリクン スマホ ツカエルプニカ?ソモソモ モッテルプニ?
________
奏「カリノちゃん?お釣りって」ソワソワ
カ「どうしよっかな〜」チラッ
奏「✨✨」
カ 「いいよ、全部あげる」
奏「本当に!ありがとう✨!」
「これカリノちゃんの分ね」
カ「フフッありがとう」
________
カ「戻りました〜」
早「遅かったじゃない」
カ「ごめんなさい、これを買おうとしたら
結構 難しくて」
早「何よ」
カ「人気の数量限定のメロンパンとソーセージパンです」
早「フッよくわかってるじゃない」
カ「光栄です!じゃあそれでは」
(意外とチョロいな〜 普通のパンなに)
____放課後____
カ「海里〜」
海「お前早区って奴に奴隷?にされたのか」
カ「そうそうカリノ悲し〜」
海「思ってなさそうだけどな」
カ「早区さんをどう懲らしめるかを思いついたからね!協力してくれるよね?」
海「当たり前だろ」
「人を奴隷にする奴なんて許せないしな」
ナンデコワイヨウニシカカケナンダプニ
カ「さっさとショタエ見つけよ〜」
____数十分後____
海「、、、で?いつ戻るんだ」
初「ハイ…えットですネ」
「コのボールをカラダにブツけたラもどるト」
海「どうするカジノ?」
カ「後で使いたいから違っても大丈夫な様に縛っとこ」
海「わかった」
初「ヤメテクダサッ ヒェエェェェ」グルグル
海「黙れ」
初「ハイッ!スイマセンデシタ!」
カ「ショタエさんさー」
「僕たちに迷惑かけすぎじゃない?」
初「ハイッ!ソノトオリデ」
カ「反省してる?」
初「ハイッ!!」
カ「じゃあ罰してもいいよね」
初「え?」
カ「海里〜コイツ裸足にさせてくれない?」
海「わかった」
初「え?チョチョちょっと何すんのよ!」
カ「逃げても足遅くする為」
「メガネも割っとくか…海里〜 」
海「任せろ」
バキッバリバリ
初「なっ何も見えない!」
海「あとは大丈夫か?」
カ「うん!ちょっと外で待ってて」
海「?わかった⁇」
____出て行った____
カ「僕ね、結構君の事好きなんだ」
初「えっ」
(にげれるチャンス✨)
カ「だからさショタミストっ!」
「 あるよね?もちろんあのボールも」
初(あっこれ無理なやつだー...オワタ)
「ワカリマシタ」
カ「どこにあるかさっさと教えて」
初「あの棚の中にありますッ!」
カ「フフッありがとね」
ナニスルツモリダプニ
____次の日____
誰もいない時
カ「男の子になった2人とも〜」
ラ「あっカジノ様!」
カ「2人はどっちがいい?」
「一つ目は今すぐ元の姿に戻るけどその代わりにこの写真は消さない」
奏「ん?」
カ「二つ目はもう少し頑張る代わりにこの写真は消す。どっちがいい?」
ラ「どういう事ですか?」
カ「ショタエさんを見つけて元に戻す?ボールをもらったんだよね☆」
ラ「それって私と奏で別々の選択でもいいのですか? 」
カ「2人同じでよろ☆」
ラ「奏、どっちする?」
奏「ブツブツブツ」
ラ「奏?」
奏「えっアッごめん!どっちにするか迷っちゃって 」
ラ「まぁ悩むのはしょうがないわ」
カ「早く決めないと〜♪人きちゃうよ☆」
ラ「私はもう写真とかどうでもいいから早く戻りたいわ」
奏「うーん…選べないよ💦」
カ「選べないならラムちゃんに合わせた方がいいんじゃない?ねぇそうでしょ」
奏「確かに迷ってるならラムちゃんに合わせた方がいいよね」
「1番目にします!!」
カ「了解〜♪」
「ボール当てるからもうちょっと寄って」
奏「このぐらいかな?」
カ「投げまーす」
「エイッ」
奏「やった〜!戻った〜!!」
ラ「男の自分に慣れかけていたわ」
カ「予想外の返答だったけど」
「みんなに送るね♪」
ラ「え?ええ?」
奏「みんなってのはソプラノ少年団のみんな?」
カ「当ったり前じゃん」
「まぁ実際は2人だけどね〜ん」
ラ「海里様と成田様…に?」
奏「あっヤバい!ラムちゃんが話が想定外すぎてショートしてるッ!」
カ「もう送ったから取り消しできないネ〜」
「どんま〜い☆」
ラ「ファ?」
カ「じゃあ僕みんなの所に戻るから☆」
「アデュー」
____合流____
海「結局アイツらは男性化されてたんだな」
成「何で言わなかったのさ?」
カ「だってもっと面白い展開になると思ってたから〜」
「どうだったアルト?サナデくんは?w」
ア「バッ!何で毎回俺に聞くんだよッ!!」
成「やっぱアルトの反応が面白いからねw」
カ「成田よくわかってる〜w」
海「だなw」
ア「何でお前ら笑うんだよーッ!!」
カ「ww…それでさ」
________
早「本当に何でアイツが少年団の近くにいるのよッ!何でッ何でッ何でッ何でッ!」
「決”めた!ア’イツ”はぜっだいッ痛ぶ’って”こ’こにもうこ”なせないようにする」
ダイジョウブプニカ?
____放課後____
早「カリンッ!」
カ「..はい?」
早「ちょっとついて来なさい!」
モブ「大丈夫かな?」コショコショ
モブ「ねぇ心配だよね」ザワザワ
カ「、 」ポチッ
____倉庫____
カ「急にどうしたんですか?」
早「ッも’う本”当”なんでそ”んなに馴れ馴れしいん”だよッ!」
カ「…だって」
早「あ”ァ!も’う”黙”ってろッ!」
ボコッ
カ「ハ?」
ボコッガシッドガッ
早「チッ」
カ「…ン”」チラッ
早「は、何この煙」
カ「戻ったかな」
早「へっ?か、カジノ…様?」
カ「急に殴ってきたからびっくりしたよー」
早「ごッ!ごめんなさいッ!」
「カジノ様だと気づかなくてッ!」
カ「僕じゃなくても殴んなよ、それに」
「僕の体に傷がついたんだけどどうしてくれんの」
早「何でもッ何でもします」
カ「へぇ君の両親って僕のパパが経営してるとこで働いてくれてんだけど」
早「ヘッ?」
カ「僕のパパに言ったらすぐ君の両親はおしまいだねぇ」
早「ソッそれだけはッやめてくださいッ!」
カ「それと、流石に傷害賠償金はもらうよ」
早「いくらッ⁈いくらですかッ⁈⁈」
カ「そうだな、この僕だし1億ぐらい?w」
ケタガチガイスギタプニカ?
早「…おわった」
早川さんを見た人は誰もいなくなった
________
カ「アルトたち〜!ありがとね〜ん」
成「感謝の気持ちはいいからまず手当て!」
カ「えー心配しなくても大丈夫だって」
海「殴られて心配しない奴なんかいるか⁈」
ア「お前から医療バッグ持ってこい って言われたから本当に怖かったんだぞ」
カ「ごめんごめんw」
_合流して数十分後_
カ「それでさ、あの早川のお仕置きの事何だけど」
海「あぁなんかするって言ってたな」
ア「人を奴隷にするなんて考えられないよな」
成「それで?」
カ「みんなは僕と目が合った時このボール投げてくんない?」
ア「は⁈それだけかよ」
カ「それだけって言われても」
「早川にバレるし〜」
成「でもそれだけじゃ不安だよ」
カ「あっ✨じゃあ医療バッグ持ってきてよ」
海「何に使うんだよ」
カ「だってあの人暴力的なんだもん」
ア「不安が増すだけじゃねぇか⁈」
カ「大丈夫だって、絶対底辺に当たるからさ」
成「流石にそれだけじゃ信用できないって」
カ「え〜、じゃあ僕がやめろって言ったら海里が早川を抑えてよ!それでいいでしょ!」
ア「いけるか、海里?」
海「女1人なら余裕だ」
カ「じゃ決定ね!よろしく」
________
成「はい、これで大丈夫でしょ」
カ「ありがとン☆」
「ちゃんと効果あったね、ショタエさん」
初「もう本当に忘れられたと思ったのに!」
「まぁいいわ、この時の為にロボットを作ったんだから!アデュー」
成「あっ、逃げた」
ア「くっそ!目を離さなかったら」
カ「あーあ、意味なかったな」
「じゃ!僕アルトに用があるから先帰ってて〜」
海「ん?あぁわかった?」
成「じゃあね」
ア「どうしたんだよ」
カ「このボール持って走ってね☆」ニヤッ
ア「今すぐ?」
カ「当たり前じゃん」
「はーやーく!」
ア「わっ、わかった」タタタッ
カ「んふふ」ニヤッ
「エイッ!」
海「は?」
成「な!何この姿ッ⁈」
海「女になってる⁈」
成「ショタエさんは逃げたよね⁈」
カ「…ぷッ」
「ギャハハハッ!」
____終わり____
書きたいこと書きまくったらこうなった
めんご♡
さぁ海里ちゃん成田ちゃんの話はどうなるのでしょうか
後好評だったらサナデくんとライムくんメインも頑張って書きます
じゃ!バイバーイ