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華音です!!
今回はリクエスト作品です!!
遅くなりすみません…( ノ;_ _)ノ
※似鳥×高槻 ※お仕置き ※R-18
※偽関西弁
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俺の名前は高槻晴彦
日々忙しく過ごしたる天王寺組の舎弟や
高槻「(あと、ちょっと、、)」
書類作成にひと段落し帰宅する準備していたんやけど突然同じく帰宅準備しとった戸狩の兄貴が近づけて飲みに誘ってくれたんや
戸狩「高槻~飲み行こうや」
高槻「はい」
恋人である似鳥に連絡せずに兄貴と飲みに行ったわ
ただこの行動が後々後悔するなんて思っておらんかった
戸狩「そんでそんでな~」
高槻「ちょ兄貴飲み過ぎですよ」
飲み過ぎた兄貴はまだ愚痴っとったわ
俺は飲んだは飲んだやかど時間がたてば酔いも覚めてくるもんや
戸狩「えーもっと飲もうやぁー」
高槻「ダメですよ」
戸狩「ぶー ぶー てか今何時なん?」
駄々をこねはじめる兄貴が突然時間を聞いてきたんわ、だからスマホをつけると
高槻「今…………深夜、1時ですな…1時!?」
戸狩「ほーそうなもうそなたったかい」
俺と似鳥では門限をもうけておってそれを過ぎる場合は必ず連絡することを約束しとってたんやけど…
戸狩「そんな時間やし帰るか 店員さーん」
「はーい!」
戸狩「ほなまたなー」
高槻「は、はい!」
兄貴と別れた瞬間爆速で帰路についた
家に着くと電気はついておらず静かやった
寝室を覗くと静かに寝息を立てたった
高槻「た、ただいま…(似鳥おらん、寝とる?)」
高槻「良かった…」
バレんようにシャワーを浴び髪を乾かして布団に入って眠たんや
なんやか身体がスースーしてるしさらには気持ちええからか目が覚めてもうた
高槻「ん…ぁ”♡、、ッ”………ッな♡」
似鳥「あ、おはようさん」
高槻「や、ぁ”♡…ッ”、、ま”…ッ”♡ イグッ~~~~ッッッッ、、ヒ”ュ♡ ヒュ”♡ …ッ♡」
俺のナカに似鳥の魔羅が入っとた。しかも寝ていら間の快楽が積み重なってか寝起きの身体でイッてもうた
似鳥「あはは イったみたいやな」
高槻「ッ な、ぇ”?♡」
不思議やった俺が寝る前より先に眠ってたはずの似鳥がおって何故か抱かれとったんやから
似鳥「何でってこれはお仕置きですわ」
高槻「ひ”ゃ♡ …ッ”♡ あ、♡ま”ッ…ッ”っ”♡ ぇ、、ぁ” え♡、 あ、、お”♡」
似鳥「本当に何でお仕置きされてるかわからんのですか?」
感じで分かるこれは相当怒った時の似鳥や
ピストンがさっきよりも激しくなっていきながら思い当たることを言った
高槻「あ”、ぁ あ”ッ♡、…も、も”♡ …ッ”げん”♡ 、や”♡ ぶ”っ、、た…ッ”が”ッ♡ らぁ”…あ”♡」
似鳥「そうですよ 門限23時って言ってましたよね?なんで深夜1時に帰って来とるんですか」
高槻「あ”、あッ あぁ”ぁ”♡….ごめ、ッ…ッ”な…ひゃ”、ぁ”ゆる”♡ ッじ、ぇあ”♡」
似鳥「許すわけあらへんですわ」
すると似鳥はピストンを止めると奥をぐっぐっと魔羅で押してきた
ぐっ ぐっ ぐっ
高槻「ま”っ、なに”ッ♡ して…ッ”♡ や”♡、あ…ッ”♡」
似鳥「今日は高槻さんが嫌がることたくさんしますね」
ぐポッ!!
ちなみにやけど俺は奥を貫かれるのが苦手であり嫌いであったんや。貫かれるとあまりの快楽におかしくなりそうやからわ
そして似鳥の魔羅が俺の奥を貫いてもうたんや
高槻「あぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
似鳥「だからご覚悟を♡」
この日、昼まで抱かれてもうたわ
似鳥「そんで?なんで遅くなったんです?」
高槻「戸狩の兄貴と飲み行ってた…」
似鳥「ほぉ、、飲み…」
高槻「似鳥?」
似鳥「それすら報告きとならんです」
高槻「あ…それはすまん、忘れとった 」
似鳥「はーお仕置き追加ですね」
高槻「へッ………..ぁ”♡」
この後俺がどうなったかはご想像におまかせしますわ
完
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どうだったでしょうか!
今回は如月リリィ様のリクエストでした
リクエストありがとざいました!!
では また
(°▽°)
コメント
8件
似鳥は本来舎弟ですが、兄貴分である高槻にお仕置きするなんて新鮮な感じがして、よかったですね!
こんにちは♪なんだか久しぶりな気がしますね( ´∀`)今回も作品作りお疲れ様でした