テラーノベル
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主:なんか、最近見てくれている人が多くてとっても嬉しいです!!ありがとうございます!!
では、早速!本編どーぞ
hr:dnに来てって言われたから来たけど、、、剣道大会!?
rn:dqさんは剣道が得意なんですか?
hr:いや、、聞いたことないな、、、
dq:hr兄〜、rnさーん
rn:あっ!dqさん!がんばってくださいね!
dq:うん!応援よろしくね!
hr:ちょっと、dn!これどういう状況?
dq:えっと、、、話せば長くなるんだけど〜
〜dqがなぜこうなったのか〜
dq:この学校にnaさんって人がいるんだよね、、、
(dqが学校をのぞく)
ガヤガヤ(おしゃべりの声)
◯◯学校!文化祭開幕‼️
dq:文化祭やってるからすぐに入れる〜。
トコトコ(dqが学校に入る)
生徒:こんにちは〜。今日は楽しんでね〜
dq:あの俺、naって人に会いたいんですけど、、
生徒:へえ〜、そうなんだ。それなら、2-Aの教室に行けばいいよ!
dq:ありがとうございます!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーdqが2-Aの教室まで行くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
dq:すみませーん。naさんって人いますかー?
na(のあ):はい?私に何か用ですか?
dq:あの、、、実は、、、。
音々(ねね):na〜。聞いてよ〜
na:ごめん。音々、今はちょっと、、
音々:ん?この子誰?
na:私に会いたくて来たらしいけど、
音々:あっ!ちょうどいい!君、名前は?
dq:え、、dqです。
dqの心の声:変な人に絡まれてるよ(´;ω;`)
音々:君、剣道大会に出ない!?
dq:へ?
na:ちょっと、音々!何聞いてるんですか!?
音々:え〜、でも剣道部の男子が一人怪我しちゃってさ〜。女子は出られるんだけど、男子が、、、、
na:それでも、初対面の子を誘っちゃだめですよ!
音々:そうだよね、、
dq:俺、別にいいですけど、、
音々:本当!?
na:だめだったら断ってもいいんですよ!?
dq:俺、昔剣道ちょっとだけ習ってたし、
dqの心の声:しかも、これは断りずらすぎる!
音々:経験者だったんだ!じゃあ、大丈夫だね!試合は明日だからよろしく!
(音々が走り去っていく)
dq:あ、明日〜?????
na:本当にごめんなさい!いやなら私が断っておきます!
dq:いや、、大丈夫です、、、、、、タブン
na:たぶんが着いてますよ!
dq:とりあえず、頑張ります、、
そして、今、、、、
(選手控室)
na:えっと〜、dqさんがんばってください(←めっちゃ申し訳ないと思っている)
dq:はい、、ありがとうございます...ガクガク(手が震えている)
音々:dqさーん。こっちですよ〜
dq:はいっ!いまいきます、、、
dqの心の声:やっぱり、断ればよかった。剣道やってたの何年前なんだよ、、、
音々:ルールはわかるよね。dqさんが出てもらうのは3人制のものだよ。
dq:えっと、順番は、、、、。
音々:順番はたぶんdqさんは最後だと思う。私は女子の方にいかないといけないから、、じゃあね!
dq:えっ!最後って、、、
dqの心の声:俺の話、聞いてくれないんだけど!?
アナウンス)これから、第◯◯回地域剣道大会を始めます。
dq:え!始まった、、
メンバー1(m1):ヤッホー、君が補欠で入ってくれた子だよね。
メンバー2(m2):俺達弱いけど、楽しもうな!
dq:はい、、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーそれから色々あって決勝までコマを進めたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
dq:えっ、嘘。俺、ほぼ何もしてない、、、、
音々:dqさーん。
dq:あっ!音々さん。俺、ほぼ何もしてないのに決勝まで、、、
音々:あ〜、だってあの2人は、全国大会で活躍したからね〜。
dq:じゃあ、全然弱くないじゃないですか!?
音々:まあ、次の試合はdqさんの出番あるからさ
dq:それって どういうk、、、
音々:じゃあね〜
dq:え?無視されたんですけど、、、
m1:dqさん。決勝始まるよー!
dq:わかりました!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー決勝が始まるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
m1:じゃ、俺行ってくる!
m2:いってらー
dq:頑張ってください!
dqの心の声:俺の出番がありませんよーに。
(m1の試合が開始する)
カンッ、カンッ、(剣がぶつかり合う音)
m1:ただいまー、ちゃんと勝ったよ〜。
dq:お疲れ様でした。
m2:おか!瞬殺だったじゃん!でも俺、多分負けるけどよろしく〜
(m2の試合が開始する)
カンッ、カンッ(剣同士がぶつかる音)
m2:はぁ~、ただいま、、
m1:おかえり!って、落ち込むなって!
m2:負けるってわかってても負けるのは悔しすぎる〜。
m2:dqさん、次ガンバ!dqさん勝ったら優勝だから!
m1:おい、プレッシャーかけんなって!
dq:大丈夫ですよ、ハハハッ(苦笑い)
dq:じゃあ、行ってきます(?)
m1&m2:いってらっしゃ~い!
(dqがコートに移動する)
dq:やばい、、、
相手:よろしくお願い致します!
dqの心の声:デカすぎっ。体格差やばいだろ。ムリ、負ける、、、
dq:よろしくお願いします、、、
hr:dn〜。頑張れ〜!(大声)
rn:dqさん!ファイト~(大声)
na:dqさん!頑張ってください!(大声)
dqの心の声:よ~し、みんな応援してくれてるし、ちょっとだけ本気で試合しよ。
相手の心の声:流石に手加減しないと駄目かな?
審判:始め!
カンッ、カンッ、
dqの心の声:パワー負けする〜
相手の心の声:意外と強い!
カンッ、カンッ、カンッ、カンッ
(相手が怯む)
dqの心の声:よし!チャンスだ!
カンッ!
審判:勝負あり!
dq:やった〜!勝ったよ〜!
(dqがコートを去る)
dq:ただいまです!
m1&m2:おかえり~!dqさんすごかったよ!
dq:ありがとうございます!じゃあ、俺は用事があるのでこの辺にしておきます!
m1:わかった。じゃあな。
m2:バイバーイ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーhr達と合流するーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
hr:dn!すごかったよ!
dq:へへっ、ありがとう!
na:音々がdqさんにお願いしたときはどうなるかと思いましたが、、、
rn:dqさん、とってもかっこよかったです!特に最後のバッってしてパッってするところが、、、
na&dq:( ゚д゚)ポカーン
hr:rn、誰もわかってないよ。
rn:えっ!るなが天才すぎてみんな着いて来れないんですね!
hr:どっちかと言うと天災、、
rn:字が違いますよ!
na:えっと〜、てんさいはどうでもいいのですが、
dq:naさん、めっちゃストレートに言うじゃんw
rn: ( lll-ω- ).ガーン
na:疑問に思ったんですけど、なんでdqさんは私に会いたかったのですか?
dq:そうだった!剣道でいっぱいで目的忘れてた!
hr:大丈夫、俺もdnと一緒だった!
dq:えっと〜、なんでnaさんに会いたかったかと言うと、、、
dq:俺達、、、「きょうだい」だから!
na:dqさん、剣道で頭打ちましたか?とぼけてますか?
dq:嘘じゃないのに(´;ω;`)
hr:dnのメンタルが、、、!俺から話すよ!(これまでのことをすべて話す)
na:ん〜、なんか信じれません!
rn:naさん本当なんだよ!
na:rnさんに言われるともっと信用できないかもです、、
rn: ∑(゚□゚;)ガーン
hr:これが証拠、、みたいなものなんですけど、、
na:本当ですね...。夢みたいです。
dq:はっ!夢!?(←復活した)
rn:ここは、現実ですよ~。(←メンタル結構強い)
na:いや、そういうのじゃなくて、、、
na:きょうだいがいるのが夢みたいに嬉しいです!
dq:ホント!?(尻尾を振る)
hr:喜んでもらえてよかった〜。それで、提案なんだけど、、
rn:hrさん!それから先はrnが言います。rnの出番です!
hr:いいけど、、
rn:では、、、、、。naさん!私達と一緒に「きょうだい」を見つける旅に行きましょう!
na:いいんですか!?とっても嬉しいです!
dq:やった〜!俺もミッションコンプリート!
rn:rnのおかげですね!
hr:残るはjp兄だけだね。
na:誰ですか?
rn:rnもあったことないです!
dq:いい人だよ!
hr:コクコク(頷く)
主:あら、終わちゃった...。ごめんなさい、どこで区切りつけたらいいのか、わかんかなった☆
jp:次は俺の番だよね!?
主:うん!...タブン
jp:タブンはひどくない!?
主:説明したらネタバレでしょ!
jp:グッ!確かに...
主:じゃ、そういうことで、バイバイ✋️
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