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若井side
朝、ソファの上で目覚める。
涼ちゃんはまだ寝てるのかなと寝室へ向かう。
涼ちゃんはすぅすぅと気持ち良さそうに寝ている。
愛おしい。
藤「んん、わかぃ、?」
若「起こしちゃった、ごめんね」
藤「だいじょおぶ、….」
また、すぅすぅと寝息が聞こえてくる。
朝ごはん作っといてあげようと思いキッチンに行く。
食パンを焼いて目玉焼きを焼いて食パンに載せる。塩コショウを振りかける。
あとは、ヨーグルトを冷蔵庫から出す。
若「できた」
藤「朝ごはん作ってくれたの?」
後ろから涼ちゃんが声をかけてくる。
ちかい。俺の肩に涼ちゃんの顔が乗っている。
甘い香りがすごい。
うん。と応えると涼ちゃんはふにゃっと笑ってうれし、ありがとおと言ってくれる。
机に朝ごはんを置く。
若「めしあがれえ」
藤「若井は食べないの?」
若「俺お腹減ってないや。味もしないしいいかなって。」
味覚を失ってからは朝ごはんはそんなに食べることが無くなった。
藤「でも、朝ごはんは大事だよ」
若「じゃあ涼ちゃんの精子飲くれる?」
藤「なんで!」
若「パンにかけて食べる」
少し引き気味だったが、味した方がいいよね、と言ってOKをしてくれた。
俺はキッチンから1枚パンを持ってきて涼ちゃんのパジャマのズボンとパンツを下ろして涼ちゃんのちんこを右手で扱く。
いわゆる手コキ。
涼ちゃんは顔を手で隠して喘ぐ。
耳がすごい真っ赤で可愛いが俺は涼ちゃんのちんこを扱く方に夢中。どうしたらもっと涼ちゃんは感じるのかなと。
数分するといくっと言いながら涼ちゃんはびゅーっと精子を出す。
俺はパンで精子を受け止める。
涼ちゃんはパンツとズボンを履いて息を整える。
俺は椅子に座って涼ちゃんの精子がかかっているパンを1口食べる。
若「涼ちゃんの精子美味しいね」
藤「なんかはずかしい、」
若「ありがと」
恥ずかしがってるの可愛いなあ、と思いながらどんどん食べ進める。
味はケーキみたいに甘い。
甘党だからこんな甘いものを食べれて幸せだ 。
食べ終わって、仕事に向かう準備をする。
靴を履いて涼ちゃんと仕事へと向かう。
ーーーーー
ネタ切れだ。
喉乾いたけどめんどくさくて動けねえ。
#ほんにんさまかんけいない
莉乃愛໒꒱· ゚
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ねこさん⛄️
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ぴのん
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コメント
1件
ああもう、読んだ読んだ…!😳💦 いやもう、朝からあんな朝ゴハン(?)される涼ちゃん、恥ずかしさで耳真っ赤になっててかわいすぎるし、若井くんの「甘い」って感想には笑っちゃったよ…。味覚なくても涼ちゃんで補填って、重くて愛おしくて、まさに若井くんって感じだね。最後のネタ切れ宣言、リアルすぎてクスッとしたよ😂 次も楽しみにしてます!