テラーノベル
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アカウントまた消えた 泣
馬鹿とは辛いです 。
shaem ®️
めっちゃ下手です 。
em視点
sha「えみさ~ん ! 何してんの ~ ? 」
リビングで本を読んでいると急に後ろから抱きつかれる
em「うぉっ ! シャオロンさん … 、 本を読んでいたんですよ 。
後、後ろから急に抱きつかないでください 、 寿命が縮みます …、 」
sha「寿命縮む前にはげてるやん 笑 」
em「髪の毛ぐらいあるわ !!! 失礼な 、 」
いつになったらハゲいじりをやめてくれるんや 、 泣
結構気にしとんのに …、 今度育毛剤でも買ってみるか 、
sha「なーあ 、 暇やからさ遊ぼうや ? ♡ 」
耳元で囁かれ体がビクリと反応する
em「嫌ですよ … 、」
すると彼は服の中に手を入れようとする
sha「なら、もっと意地悪するけど ? ♡ どーする ? 」
この人はいつもこういう手口で誘う
こうなると拒否してもずっと意地悪してきて、結局は自分から誘うように仕向けてくるんや、
em「ぐっ… 、 分かりました … 優しくしてくださいよ ? 」
少し懇願するように言う
すると彼は
sha「それは約束出来へんなぁ 笑 」
と悪い笑みを浮かべ私の腕をつかみ寝室へと連れていく
続きから
em「あ”っ、♡♡ っ”~”~”~”~”~”~”、♡♡♡♡♡♡♡♡
でかぁ”ぁ”ぁ”“~”~”~”~”~”~”~”~”、 ?! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
あ”っ、 /// ん”ぅ”♡♡ ひぃッ”“、♡♡♡♡♡ 」 ビュクッ ♡ ビュク ♡♡
sha「ははっ、 えっろ … ♡♡♡♡ 」
ニヤニヤして、このッ !! 、
こっちは全然余裕がないのに余裕ありまくりの態度に少しイラついて思いっきり顔面目掛けて足を蹴るが難なくと片腕で止められた
sha「うおっ”、 大好きな彼氏に顔面キックかよ !!
こわ~い !!!! 」
彼はそう言うと俺の太ももにがぶりと噛みつく 。
em「っ” !! う”ぁっ” “ ♡♡♡♡♡ い”っ 、 たぁ”、 ♡♡♡ 」
sha「噛み跡ええな ~ ! これで俺のって分かるやん w 」
em「う”っ、♡ あ、 はぁ”“ッ、♡ 」
sha「ふぅ、 よっこらせっ” !!!!!」
ドチュッ”“”“” ♡♡♡♡♡
em「っ”~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡、!!!!!!」
意識を手離したようだ(?)
sha「あ、やべ やりすぎた、」
はい終わり、ごめん
これでも1ヶ月かけたの、
コメント
2件
更新きた!!!うおーー!!最高です!!ありがとうございます!!!🥺