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今日は太中書きます!

え?理由?オリジナルの頑張って書いた小説達が全く読んで貰え無いからだよ?

え?前のプロフでお前BLかけませんって云ってなかったっけだと?其んなの書いたこと無いだけだろ?

っていう謎の言い訳雑談は置いといて行ってら

あ、あと一つ言い訳お願いします、口調が可笑しくかったりキャラ崩壊してたり違う、そうじゃないってなっても全く気にしないでください、全く気にしないでください(大事なことだから2回云いました)

にわかなので本当に何か間違ってても気にしないで下さい



太宰目線みたいな(英語力何処かに行った)


今は仕事やら何やらと終わった午後7時。太宰は何時ものカフェへ行く事にした。

コツコツと靴音が小径に響く。逃げる様にカフェの扉を開くと、店主一人だけしか居なかった。寂しさを強調させるかの様に、扉の鈴が鳴る。

「マスター、珈琲を一杯。」

寂しい。織田作は死に、安吾も何処かへ行ってしまった。もう、此処で3人に会える事も、無い、と改めて思うと、思わず、溢れてくる涙を、堪えるので精一杯になってしまうほど、気が抜けてしまう。其程、昔は幸せだったのらしい。

と、思いながら珈琲を堪能していた、その時。コツコツと足音が聞こえて来た。その足音は、とても聞き慣れた足音だった。

「久し振りだね、中也。」

「(・д・)チッ、何で此処に居るんだよ此奴が……よぉ、太宰。久し振りだな」

其う、聞き慣れた足音の主は、中也で有った。真逆此んな所で会うとは、太宰も思わなかったのである。

二人は気不味い状態の儘、酒や珈琲を飲んで、其の儘太宰は帰ろうとした。…が、酔っ払った中也が引き留めて来たので有る。

「だざーいー、また帰るのー、かぁ⤴?」

太宰は思った。もう少し早く帰れば良かった、と。――後悔しても遅い、中也はもう出来上がっていた。此う成った中也はとても面倒臭い。

「…」

そう、悲しい事に、首が絞まって居て息が出来無いので有る。此んなに酔が回って居るとは、一体何れだけ呑んだのか、計り知れ無い。

「―――しょうがないな!!(半ギレ)」

太宰はもう何うにでも成れ、と、中也の腕を振り切り、お持ち帰r、、、、、ではなく家に泊めることにした。例え敵でも、結局は旧友(?)だ。


結局家に変えるまで中也は謎めいた言葉を発していた。が、其の中には、何か太宰に刺さることが有ったり、ものすごく恥ずかしいものだったりして、吃驚したりした。

「此処何処ぉー?」

最早、どんどん子供に成って居る。可愛i、、、、ではなく、莫迦らしい。(必死の言い訳)

酔っ払った状態の中也に、何を言っても聞かない事は解っている。だが、忘れる前にひとつ、聞きたい事が有った。

「中也、君は何れくらい、呑んだんだい?」

「え〜?えっとねーえっとぅー、……わすれた!」(太宰を無意識に殺してくる満面の笑み)

一体何処迄酔っ払いなのか。もう呆れすぎて何も言えない。(語彙力殺された人)

「だーざいいいい、なあああ、bed。」(クソ発音いいベッド)

太宰の頭の中で、プチッ、ガシャンと、大事ななにかが壊れる音がした。


※ここからはあーるじゅうはちなので、しかも学タブでやってるので、画像でお送りいたします(イラストじゃないヨ)





画像

※画像の続きから行きます


太宰も中也もその時の記憶を飛ばしてしまったが、勿論太宰は何時でも用意周到で、その甘い声もやったことも全部動画に保存されていた。そして其れを翌朝、じゃないか、翌朝は二日酔い+腰痛でお互いに壊れて寝込んでしまい、その翌朝やっと治ってその動画を見、太宰も中也も羞恥心で死んだとさ、ちゃんちゃん。


…官能小説って難しいんだね…いや、俺だってチャットノベルにしたいよ?!でもね、学校のパソコンって、謎にそこだけ規制されてて出来ないんだよね…なんで?!?!?!?!反抗してチャットノベル型のBL書く?!(反抗に成ってない)

って思っている今日このごろの主でございます。ハートお願いシャース。もうこのシリーズやりたくないので次このシリーズやるならこの話がハート100以上過ぎてからやりまーす。気が向いたらやるけど。

ってことでさよなら!よければコメントがほしい…お願いします!

文スト太宰×中也 太中 BL

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コメント

4

ユーザー

面白かったです! 太中が好きなのでたまたま 見つけて、 面白すぎたっ!!!!!!

ユーザー

学校のパソコンで書くとか主強すぎだろww

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