テラーノベル
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再びめめが指を動かす。焦らされたせいで俺の体は快感に素直になっていた。
めめが指を動かす、それだけで体を跳ねさせてしまうくらいに。
「っ…め、めもういかせてッ?」
「だーめ」
「そんな早く行かせるバカがどこに居んの?」
「ふぅ…んっ/」
指を動かす速さがどんどん変わる。早く激しくなっていく。
「ほんと、ダメだからッ…」
「っ”〜〜」
ぴた。
「なんでっ?」
「だから、お仕置きだってば」
「亮平が壊れるまで続けるよ」
そこからは、ただただいけそうでいけないのを繰り返す。
「やだぁッ、れん”ッ/」
「もういき”たいッ」
「ふはっ、いいじゃんその顔♡」
「もっと見たいけど…流石にきつい?」
れんは、涙と汗で顔をぐちゃぐちゃにして、今にも飛んでしまいそうな俺を見て流石にブレーキがかかったみたいだ。
「ほしぃ、れんのッ…」
「い〜よ、めっちゃそそる」
そう言うと、すぐに指を引き抜きものを当てがう。
「ゆっくりにする?それとも…」
「奥まで一気に挿れちゃう?」
「早くッ、はやくちょーだい?♡」
「もう止まらないかも…」
れんのものが一気に中へ入ってくる。
圧迫感と痛みも少しあるが、それよりも快感が大きい。
「あ”ッ…ん”~まって、とまッて!」
「止まらないって言ったじゃんか♡」
その間にも打ちつけるスピードはどんどん早くなっていく。
「やッ!…いくッ、れん”っ」
今まで溜まっていた熱を一気に吐き出す。
それと同時に幸福感が一気に押し寄せる。
「はぁッ…」
「ねぇ?まだ俺いってないよ?」
「亮平ひどいな〜、まだしてくれるよね?♡」
「えっ、うそッ… 」
いつまでたってもご飯は食べられなさそうだ。
短くてすみません!これで完結とさせていただきます!!
続き欲しい方は言ってもらえれば書いちゃおうかななんて思ってます。🫣
名前の呼び方とかちょくちょく変わってたり、色々気になる点あったと思うんですけど忘れてください!
Nao
6
チョコ子
658
コメント
7件
あまりにもありがとうすぎだ😭 番外編として、ほろ酔いあべちゃんを...的なのいけたりする?笑

番外編お願いします