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こんばんは💓
飲み会で遅くなりました。すみません🥲
飲み会は金曜日にしてくれ定期。
❤️🤍続きです。
🤍様視点です。
start
曽野「………急かさんといてや?」
俺の方が、先に手を伸ばしたのに。
舜 太の手の方が早く、俺のパンツに届いてて。
気が付けば既に、するすると脱がされてしまっていたので、 もう何も纏っていない状態。
舜 太は、パンツもズボンもまだ履いてるのに。
早く脱いでもらわなくちゃ…
曽野「じゅう?どしたん…」
はやる気持ちが抑えられず、起き上がって舜 太のズボンに手をかけてた。
舜が覆い被さってた体勢から、2人で向かい合う体勢に変わる。
山中「舜も…脱ぐの…」
曽野「そやな、俺も脱がなあかんなぁ……脱がしてくれるんや?」
山中「うん…」
曽野「ありがとぉ」
首をコテッと傾けて、顔を覗き込んでくる。
ニコニコしてるのに、目に瞼がかかってて、 もうずっと“男”の顔をしてる。
山中「舜、膝立ちになって」
曽野「こお?」
舜 太が膝立ちになったら、俺の顔の目の前に舜 太の…コレが…
山中「…おっきくなってる」
曽野「そりゃそぉや。だって柔がこんなに…かわいいことばっかりするんやから…」
山中「………」
かわいいのは、そっちでしょ?
でも、あえてツッコミはしない。余裕がない。
無言でただ、布をむいて。
中にある舜 太のモノを取り出す。
さっきの舜 太みたいに…パンツの上から触ったりとか、焦らすのをやってみたかったけど。
もう気持ちが抑えられなかった。
曽野「…柔、」
山中「………アムっ」
曽野「えっ!?……柔ぅ…!」
何も報告せず、あむっと咥える。
そのまま反応を見ずに、ひたすら…
山中「レロ…レロ…」
曽野「柔ッ…そんな、なめ方…えっち…!」
山中「じゅぷ…じゅぷ…じゅぷ…」
曽野「んッ…あぁはッ…//////えっちやぁ…柔ぅ…?」
山中「…っぷは、はぁ…はぁ… 」
息継ぎで少し口を離したその瞬間も。
ムワッと来る、舜 太のエロすぎる匂いを感じて。また、しゃぶりつこうとするけど…
曽野「柔、ストップ。」
山中「んんんッ…もっとぉ…… 」
曽野「あかんって。柔、コッチ来て?」
手を引かれて、今度は舜 太が後ろに倒れる。俺が上に被さる体勢になったら。すぐに舜 太が、またキスをせがんでくる。
曽野「なぁ。 柔から、チューしてや…? 」
山中「ん…うん…」
言ってることとは逆に、舜 太の方から唇を突き出して来て、俺の唇を捕らえて。めちゃくちゃ嬉しそうに笑ってくれるので、つられて笑っちゃう。
曽野「んむー♡んへへ…」
山中「んッ…♡…んふふ…」
チュッと、わざと音がするようにまたキスして、また笑ってる。
曽野「えへへ…柔、大好き…♡」
山中「ふふ…チューしてばっかり…♡」
下から腕が伸びてきて、抱きしめてくれる。
肘を伸ばして手を着いていたけど、舜 太とキスがすぐできるように、肘をベッドに着ける。
そうしたら、必然的に…
俺らの、カタいモノ同士が触れてしまう。
山中「んぅ…」ピクッ…
曽野「なぁ…柔が舐めてくれたから、コレぬるぬるになっちゃってんで…?触ってみて…」
山中「…ん……ぬるぬるだね…」
曽野「柔のと一緒に扱いたら気持ちええかもなぁ」
言いながら、舜 太の手が2本ガシッと掴んで。
息を整えながら、最初は優しく。手を上下に行き来させて。
山中「ん…ッ…ふ……ッ…//////」
曽野「気持ちええ…?」
山中「うん…ッ…」
曽野「ん〜?そんなでも、なさそぉやな…?もっとギューッとしたほうがええんかな…?」
舜 太の手にチカラがこもって、グッと迫るような強い刺激が来て…
山中「んゃッ…!!…あッ…//////」
曽野「ええ反応やな?このくらいは…?」
山中「ああぁッ!…ダメッ……!!ダメぇぇ…!//////」
曽野「またダメなん…?本当は気持ちええんやろ?」
山中「んッ…ダ…メ……」フルフル
曽野「首振ってもやめへんで?」
山中「イきそ…なっちゃっ…おねが…//////」
曽野「やから、気持ちええってことやろ?」
山中「ダメ…なの!…ほんとなのッ…//////」
曽野「ダメダメばっかりやと、ほんまにダメなときやめてあげられへんよ?」
山中「んゃぁ…//////もぉ…イッ…//////」
ダメって言って、やめてくれた試しがないのに、そんなこと言うの。
舜 太が握ってた2本のうち、俺の方からだけ吐精して。 腰が勝手にビクビク動いてしまい、舜 太の腰にズシ、ズシと打ち付けてる。
寝転んでる舜 太のお腹に、パタパタと白いのがかかっちゃってる…
曽野「気持ち良かったなぁ、じゅう?」
山中「うぅ…ゴメン…お腹かかっちゃった…//////」
曽野「拭いたらええでな、こんなもん♡」
また、下から顔を持ち上げてキスしてくれる。
そのまま、グルンと横向きに倒されて、また舜 太が上になる。お腹についた体液が垂れてこないか心配になりながらも、何も抵抗できない。
正直、2回もイッちゃったので。
少々ぐったりしてしまう。
でも…まだ舜の…もらってない…
曽野「じゅう、ムリせんでな?」
山中「舜の…ほしぃ…」
曽野「…欲しい?ガマンできんくなっちゃったん?」
にぃーっと、また“男”の笑顔。
下にいる俺のおでこに、コツンと舜のおでこを当ててくる。
山中「ん…//////ガマン…できない…」
曽野「…そぉなんか…//////」
山中「舜…お願い…」
曽野「しゃーないなぁ…解したらんとなぁ ?」
山中「う…うん…」
曽野「とか言って、俺ももぉ限界やったケドなっ!笑」
次は、くしゃっとした笑顔。
あ…この笑顔、 いつもの舜だ。
…やばい。 また汗出てきた…。
舜のこと、かわいいって思ったら汗が出る仕組みなのかな…
もう自分でも分からない。
曽野「俺の指ゴリッゴリしとるから…柔のナカ傷つけちゃわんかなぁ…?気持ち良くなってほしいのに、心配なんやけど」
キュルキュルの目で、唇も尖らせてるのに、とんでもなくエロいことを言ってくる。
脳バグるて…
山中「分かん…ないけど…入れてみて…?」
曽野「ん、挿れるで…」
ずぷ…………
山中「……ヒッ…」
曽野「あっ…痛いんか!?」
山中「大丈夫…続けて…?」
曽野「こんなカンジ…?どぉやろ?」
山中「ん…//////ちょっと痛い…けど…舜の指って思ったら…なんか嬉しい…//////」
曽野「なんやそれっ//////痛かったらガマンしたらあかんよ 」
山中「…んぅ…んッ…//////もっと…痛くしてもいい…」
曽野「な、なッ…//////あかんて…!」
あかん、と口では言いながら。
ゴリゴリと一番奥に指を当てつけてくる。
山中「あんんッ……!!//////」
曽野「…ココ気持ちいいん?」
山中「あっ…ダメ…!そこ…ダメ…ッ…!!」
曽野「柔がダメって言うんはイきそうなときやもんな…?」
また首をコテンと傾げてかわいい顔で、
全然かわいくないことを言う…
バカ…ホントにダメなのに…
山中「バカ…やめ…あぁッ…だめだめ、あ…//////」
曽野「ビクビク動いとんねんけどなぁ〜?ダメなんか?」
山中「やだぁッ……もぉ……イくッッ//////」
ビクビク…
曽野「またイッとるなぁ♡全身ガクガクしとるで?」
ニコニコして余裕そうに、顔を覗き込んでくる。
何か言い返してやりたいのに、もう、気分がフワフワして頭が回らない。
山中「舜のぉッ…もぉ…ほしいッ…//////」
曽野「そんなに…欲しいん?」
山中「いれてッ…!」
曽野「そ、そんな急かさんで…こっちも心の準備があんねんって…」
山中「おねがいッ…しゅんん…//////」
end
続きます
コメント
6件

本当に最高でラブリーチャンネルです👍少し初心な2人が本当に尊いのだ🤦♀️💓今夜もいい夢が見れそうです🫧💭😌

飲み会お疲れ様でした😊✨ もうとにかく最高でした!!!ほんとに︎kamome様の書く🤍様と❤様がめっちゃ可愛いすぎて可愛いすぎて...ほんとに最高すぎます( ・᷄ὢ・᷅ )