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あれから……十分。

なんかいかつい二人が立ち止まったと思ったら……

ゴミだと思ってたものの中に入ろうとしていた。

……え?これゴミ……あ、違うかった。家じゃん。え、ボロすぎワロタ。


「親分、こいつらの名前、どうしますか?」

「んー、一号と二号で良いんじゃねぇか?」

「あぁ!それいいっすね!」


良くねぇよ(即答(即思い))


「じゃあ……この薄緑の髪の子が一号にしましょうか……で、こっちの白っぽい髪の子が二号で。」

「分かった」


あぁ……私一号ね。了解……する訳ねぇだろうがよぉっっっ!

将来絶対改名してやるからなっ!いや、記録されてないから改名しなくても良いのか()


「あ、1年後に喋れなかったらストレス発散用のサンドバッグにしましょうね」

「……最初からそのつもりだ」


えー、まぁ出来ますけど?私転生者じゃなかったら死んでたな、これ()


次回☆半年後☆デュエルスタンバイ☆

ファンタジー世界で……あの、普通こんな事にならないですよね?

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